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2005/11/13

晩秋のひかり

夫の肩に関しまして、皆さま温かいコメントをくださって、本当にありがとうございます!
親身になって心配してくださって、皆さまの優しさが身に沁みます。
入院は明日の午後。下書きしてストックしてある記事からアップさせていただきますね。 
 
051104yuuhi_cook
 散歩から帰る途中 
 ふと道の先へと目を向けると、
 そこには幻想的ともいえる光景が。 
  
 
 夕刻の淡い光の中で 
 のどかに毛づくろいにいそしむ一匹の猫…
 ゆったりとした時間が流れている空間に 
 カメラを向けずにいられませんでしたよ。
 
 
 (嘘。猫じゃなくてクックです)

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コメント

猫?ん?クックちゃぁ~ん?って思いましたよ~
でも背を丸めた後姿はまるでニャンコです(笑)
ほんっとに柔らかい光ですよね。
これは幸運の光です。
ポージィさんのご主人のための光かも。
それにきちんと目を留めたポージィさん
おふたりとも大変でしょうが、早い回復、お祈りしてます!

投稿: ちょびママ | 2005/11/13 12:06

ははは、ちゃんと紐が伸びていますね。
クックものどかな気分になったのでしょう。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2005/11/13 18:41

★コメントありがとうございます★
 
 
◆ちょびママさん ♪

ねっ、大きさもちょうど同じくらいだし、ニャンコに見えるでしょ~(^^)

幸運の光… そうかもしれませんねー。
☆★☆ありがとう☆★☆


◆横浜のおーちゃんさん ♪

あー、紐でばれちゃってましたか?エヘヘ(^^;)
クックも、寛ぎのどかモードでしたね。

投稿: ポージィ | 2005/11/13 20:36

ポージィさん、こんばんは!

ご主人様の肩のこと、お見舞い申し上げます

私も二回ほど肩を痛めて寝ても起きても
痛くてたまらなかったことがありました

ご主人様、大変だったことでしょう
お察しします

一日も早い快復をお祈りします

 

投稿: glenn | 2005/11/13 21:53

◆glennさん、ありがとうございます ♪

温かいお見舞いのお言葉を、ありがとうございます!

glennさんも肩の痛みに苦しめられたことがおありなのですね。
寝ても起きても… 四六時中痛みが付きまとうというのは、
精神的にもかなりの苦痛でいらしたでしょう。今はもう大丈夫ですか?
夫の痛みは四六時中ではないので、その点救われています。
でも、痛みからすっきり解放されたら、さぞかし爽快でしょうね!

投稿: ポージィ | 2005/11/14 00:18

完璧に猫だと思って読み進んでいた(^_^;
一番したのかっこの中を読んで、ん? ようく見直してもやっぱり猫(笑)
伸びる長い影、秋の夕暮れは情緒ありますね。

投稿: あまもり | 2005/11/14 00:23

ポージィさんは、こういう光のあったかい感じの写真を撮るのが上手ですよね。
センスの良さを感じます。
私も勉強しなきゃ!!

クックも旦那様の抱っこでの散歩が恋しいでしょうね。
早くまた一緒にお散歩できる日が来ますように・・・

投稿: SAKURA-MOCHI | 2005/11/14 09:21

★コメントありがとうございます★
 
 
◆あまもりさん ♪
 
最後まで猫だと思っていらっしゃいました?ほんとぉ~に? 
(^^) ぅくく… 嬉しいな。
いたずらをしかけた子供って、こんな気分なのかしら。 

情緒あふれる秋の夕暮れ、いいもんですね。
もうずいぶん日が短くなって、夕暮れを楽しむ間もなく
夜が訪れるようになってきました。


◆SAKURA-MOCHI さん ♪
 
きゃ、褒めていただいて嬉しいです~。(*^^*)
自分が好きだなー、いいなーって思ったものに、他の方にも
共感していただけるって、嬉しいものですね。共感しあえるってことは
感性や価値観が似ているってことになるのかな。(^^)

夫へのお見舞いの言葉もありがとうございます☆

投稿: ポージィ | 2005/11/14 10:50

 あらまぁ~、ご主人の入院、それは大変なことですね。
手術が終わって、退院なさるまで、ご心配は尽きないでしょうが、お大事になさってあげてくださいね。
ポージィさんご自身のお身体にも、十分気をつけてくださいね。
 私も去年、連れ合いが危うく黄泉の国の住人になりかけたのですが、もう大丈夫・・・と言われても、気が気じゃありませんでした。(笑)
 クックちゃんの後ろから射してくる光が神秘的でステキです♪

投稿: Hiromi | 2005/11/14 11:54

”ゆったりとした時間が流れている空間”というのが写真から伝わってきますよ。
逆光のまぶしさも、これは夕陽のやわらかさだなって感じました。
写真で光と影を出そうとすると難しいはずなのに、ポージィさんはあっさりとそれを切り抜いていて、ヨシッすごいのを撮ってやるぞという、ある意味、気負いのようなものがなくって、無心で押したシャッターだったと思うんです。
だからこんなにやさしい光が撮れたのかなって思いました。

投稿: nezimaki | 2005/11/14 18:11

★コメントありがとうございます★
 
 
◆Hiromiさん ♪

お見舞いのお言葉、ありがとうございます。
えーっ、Hiromiさんのご主人、そんな大変な目に合われたのですか…
何度も手を伸ばして触ってみて、ああちゃんとここにいる、って
確かめたくなりそうですね。
もうすっかりすっかり心配は要らなくなったのでしょうか。

神秘的な光に見えました?
光のマジックで何の変哲もないものも、みな表情を変えるのが面白いですね。


◆nezimakiさん ♪

私が感じたこと、写真からnezimakiさんにも伝わりましたか。嬉しいです(^^)
私、太陽の光の方にカメラを向けて、逆光で撮るのが結構好きなんです。
その時々に見られる豊かな表情が楽しいのかも。
撮るときに、気負いは確かにありませんね。
感動にそのままカメラを向けるだけ。
テクニックや知識はゼロです(^^;)

投稿: ポージィ | 2005/11/14 22:03

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