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2007/01/10

旅のご報告 その2

昨日に引き続きまして、帰省ドライブ旅のご報告 その2 です。
12/29は京都・嵐山のペンションで1泊し、12/30は8:30に出発。
名神高速に乗る前に、ペンション前の道を数分西に走り、「桂川」と「渡月橋」をちらと
見るだけ見てきました。とてもいい雰囲気の所で、是非ぜひ、いつの日にかのんびりと
散策してみたいと強く思いました。
(京都に泊まった晩、凍結した渡月橋でスリップした車が欄干を破って川に転落、という
 事故が起きたのですが、期せずしてその事故現場を目にすることになりました!)
 
さて、今日アップする写真は山口・宇部と愛知・豊川でのお正月光景のいくつかです。
宇部では4泊、豊川では2泊しました。
昨日同様、写真クリックで少しだけ大きめのものをご覧いただけます。
(今回はポップアップウィンドウになっています。一番下の富士山は大きくなりません。)
 
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 左:夫の両親が飾った床の間のお正月飾り。
   掛け軸の上のほうには初日の出が描かれています。
 中:鏡餅のアップ。私の実家では蜜柑とウラジロ(シダ)のシンプルな飾りでしたが、
   宇部では、橙・ユズリハ・昆布・干し柿で飾られています。
 右:今年のお節料理は、京都嵐山の料理旅館のものをネットで注文してプレゼント。
   この料亭、偶然にも渡月橋近くのお店で(弁慶)、桂川と渡月橋を見たついでに、
   しっかりお店も見てきました。美味しかったです~満足(^^)
 
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 左:愛知の私の母の実家の玄関を飾っていたお正月の花。
   華道・池坊の華督である伯母(母の長姉)が活けたものです。
   私も愛知に住んでいる間に教えてもらっておけばよかったなぁ。
 中:私が子供の頃慣れ親しんだ町内の神社「進雄神社」。普段は無人です。
   夏にはここで奉納相撲があったものですが今でもやっているのかしら?
 右:豊川で泊めてもらった兄の家で、熟睡中のクック。
 
070105fujiyama_1 1/3早朝に宇部を発ち、
 約12時間かけて豊川へ。
 この日も事故渋滞が…
 1/5に豊川を発ち夕方には
 神奈川へと帰ってきました。
 お約束の事故渋滞も~ ^^;
 でも途中休憩した富士川SA
 では、こ~んな綺麗な
 富士山見られちゃいました!
 2007年の初富士です。
 
 
 正直体はしんどかったですけれど、まずまず穏やかな日和に恵まれ
 大切な人々と1年振りの再会を果たせ、充実の8日間でした。
 
2日間に渡る旅報告にお付き合いいただき、ありがとうございました。
ひょっとしたら番外編があるかも…?(^^)
 

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コメント

今年もよろしくお願いいたします。
中身ぎっしり充実のお正月旅行でしたね。
途中泊まられたペンションも素敵だし、
御実家×2のお正月のしつらえも、とっても素敵です。
私はすべてを省略&略式にしてしまっているので、
たまにこういうお話に触れると、
やっぱ少しはやったほうが良かったかなー、なんて思います。
お疲れ様でした。
私も行った気分を味わえましたです。

投稿: cue | 2007/01/10 11:10

お加減いかがですか?
こんなハードな長旅ですもん、疲れますよね。
でもそれに代えられないくらい大切な人たちとのひと時がある訳で。。。
渋滞の車の数、ドラマがあるんだな~って実感しますね。
まずは事故なく無事で帰られた事、嬉しく思います。
クックちゃんが大事無かったのもすごく嬉しい!
富士山、とってもきれいに見えたんですね。
きっといい年になりますよ!
律儀な性格のポージィさんだから。。。
くれぐれも無理しないで下さいね。

投稿: ちょびママ | 2007/01/10 11:15

きちんとしたお正月飾りをされていますね。我が家も見習わなければ・・
渡月橋から車が落ちましたか。夏には欄干から飛び込む勇気が子供たちのステータスでした。
きれいな初富士ですね。このSAあたりが富士山を一番近くに見られるところでしょうか。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2007/01/10 11:47

2006年最後の富士山と2007年の初富士。
富士山で最初と最後を締めくくるとは
こいつは~ 春から~ 縁起が~ いい~や~(タタンタン)
おー山口の鏡餅飾りにはめでたい宝船が。
大阪の主流はダイダイ、干し柿、ウラジロに白昆布です。
山口の旦那様のご実家とポージィさんのご実家の鏡餅を足して引いたような感じですね。でもこんな飾り付けはもうしていません。小さなセット飾りを買ってきて飾るだけになりました。鏡開きにはぜんざいを、なんて風習も我が家ではなくなりました。
渡月橋近くの弁慶、調べたら天龍寺のそばの料理旅館すね。覚えとこ。
豊川の伯母様のお花、上品で素敵です。多分ご実家も品性のあるお家なんだろうと想像できます。うちの実家とえらい違い(^_^;
神社に門松・・・これは初めて見た気がします。地元の方々が大事に守られているお宮さんですね。
クックちゃんは簡易型の寝床持参だったのね。
暖房機が入っているようでぬくぬくとお休み。
もう何もいらんよ、しあわせグーo(_ _).。o○○ 状態。

投稿: あまもり | 2007/01/10 15:20

追加追加
長いのにまだ書くんかい!かんにんね。
渡月橋の欄干にぶち当たった車の記事知ってます。新聞に載ってました。
正月前に何とまんの悪いこと、なんて思って読み進むと、渡月橋の土台はコンクリートと書いてました。
コンクリートの土台の上にできている木橋だったとは。です。

投稿: あまもり | 2007/01/10 15:24

まとめて記事を読ませてもらいました

長旅 お疲れさまでした
風邪を持っていかれたとのこと、、
さぞかししんどかったでしょうに
それでもご家族揃って無事で何よりです

クックちゃん 長時間のドライブでもいい子してるんですね
やたら吠えるどっかのワンコに爪の垢でも飲ませてやりたい(^o^)
それと富士山が綺麗なこと!!!
中学の修学旅行が信州で 旅館で朝起きた時に
窓から見えた富士山を思い出しました(^^)v
やっぱり ♪ふ~じは に~ぽんいちのやま~ ですね

投稿: miki | 2007/01/10 16:43

◆cueさん、ありがとうございます ♪

今年もどうぞよろしくお願いします。
あまりに移動時間が長かったせいか、本当にお正月を過ごしたんだろうか?
と、ちょっとばかり非現実感も伴っています。ワープしてしまったような…

お正月など、季節の飾りつけは私も省略&略式もいいとこです。
といっても、プラスチックのパック入りの鏡餅というのが、cueさんとは
大いに違う点です(^^;)
たまに、きちんと伝統的な方法を守っている様子を見ると、身が引き締まる
気持ちを覚えますが、自分自身はやっぱりしなさそうです。
宇部の鏡餅も、ほんの何年か前までは本物の鏡餅でしたが、鏡割りのとき
苦労するのでパック鏡餅に取って代わりました。

cueさんにも少しばかり旅気分を味わっていただけてよかったです。


◆ちょびママさん、ありがとうございます ♪

ありがとうございます。旅行中と比べるとう~んと楽になりました。
私は行動にあまり表せないタイプなのですけれど、それでも心の中で
大切に思っている人たちが何人もいて、せめて年に1度くらいは
どうしてでも会いたいと思います。今回も短い時間だけど会えてよかった(^^)

ほんと、みんな無事に帰ってこられて良かったです。
往きと帰りの両方とも富士山が見られたというのも滅多にない快挙。
幸先良いでしょうか。ほんと、よい1年になってくれるよう祈ります。

私も無理はしないように気をつけます。お気遣いありがとう(^^)


◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

宇部の両親のところでは、床の間以外にも鏡餅をあちこちに飾り、
お屠蘇におせち料理・お雑煮を祝い箸でいただくという慣習を続けています。
藤沢の自分たちの家では全て簡略式ですけれど。

渡月橋の事故、びっくりしました。
朝ペンションでTVニュースを見てあらまぁ、と。
なんと、子供たちは渡月橋の欄干から川に飛びこんでいたのですか!?
そんなに深さがありそうな川には見えませんでしたが。
まさか子供時代を思い出して車で勇気を試したわけでもないと思いますが。

1/5に見た富士山は本当に綺麗でした。この上りの富士川サービスエリアから
見る富士山がいちばん良く見えるかもしれません。


◆あまもりさん、ありがとうございます ♪

たくさん書いてくださってありがとうございます(^^)
富士山に威勢のいい声が上がりましたね。(歌舞伎?)

大阪の鏡餅もダイダイと干し柿、昆布なんですね。葉っぱはウラジロ。
白昆布って何かしら? 神奈川のわが家ではパックの鏡餅をポンと置いて
それでお終いです。明日11日には底のフィルムをペリリと剥がして、
あずき缶で作ったぜんざいに入れて食べま~す。
弁慶、調べてくださったのですね。うちは三越のネット販売を通して
ここのおせち料理を頼んだのですが、偶然泊まったところと近くで驚きました。
渡月橋の事故のことご存知でしたか。あの晩は冷え込みましたからね…
土台はコンクリートで欄干は昔ながらの手法の木製だと、私も帰宅後
ネットで検索してみて初めて知りました。
あれだけの長い橋、車も人もたくさん渡るだけにコンクリートじゃないと
耐久性が得られずしょっちゅう架け替えしなきゃならなく大変なんでしょうね。
母の実家は長い歴史がある旧家です。私の実家は新家でしたが品性とは
縁がなかったですよ。な~んて言ったら亡き両親に(特に母に)怒られるかな。
この、神社の門松。子供の頃もあったかどうか記憶にないのですよ。
今回久し振りに鳥居をくぐり階段を上っていくと、大きな門松が目に飛び込んできて
新鮮な気持ちでした。狛犬をもっとよく見てくればよかったとちょっと心残りです。


◆mikiさん、ありがとうございます ♪

おかげさまで無事旅を終えることができました。
どうやら置き土産もしてきていないようで、そのこともホッとしています。

クックはドライブ大好きで、いい子にしていてくれます。
走り始めの嬉しい嬉しい興奮の大騒ぎの間はうるさいですけどね~~
助手席の私の膝の上に厚めの座布団を乗せて、その上にシートベルト代わりの
ハーネスでシートにつないだクックを乗せています。その座布団の上に立ったり
座ったり寝たりその時々で好きにしていますよ。
ラムっちは車に乗ると吠えどおしですか?(^^)
クックも、窓の外に犬を見つけると必ず吠えまくります。

今回帰りに見た富士山は格別綺麗でした。空が晴れ渡っていましたし。
mikiさんはかって信州から富士山をご覧になったのですね。
そのときもさぞかし綺麗だったのでしょうね。
そうそう!私も富士山を見るたびに「富士は日本一の山~♪」が
頭の中で鳴り響きます。

投稿: ポージィ | 2007/01/10 19:05

今日もクックちゃんと富士山に見とれました。
クックちゃんの家は持参ですか?かまくらみたいで可愛いねぐらですね。
宇部と豊川のお家のお正月飾り、きちんとなさっていて古式豊かと申しましょうか、襟を正す思いです。
都会では家の狭さもありますが失われていくのに、こう言う故郷をもっていらっしゃるポージィさんたちは1年に1回お帰りになるのは大変ですがいいものですね。
冬の京都もそれなりにいいものでしょうね。

投稿: tona | 2007/01/10 19:58

◆tonaさん、ありがとうございます ♪

その2もご覧下さってありがとうございます。
帰りに見た富士山の美しさは近年見た中で最高だったように思います。
クックには正式の寝床(ヒーター入り扉開放のケージ)と写真のベッド(冬用)が
あって、家ではこれに加えて人間用の座椅子など、その時々の気分で
あっちで寝たりこっちで寝たりしています。
そこで泊まりで出かるけときは、ベッドを持っていくことにしているんです。
冬用はかまくらみたいで内側がボア張りになっていて、夏用は縁の浅い形です(^^)

昔ながらのお正月の飾りは、そうですね、襟を正す思いになりますね。
家のつくりや広さも変わってきていますし、年代も若くなるほどに
簡略化してきていますね。
同じ豊川でも、兄のところは藤沢のわが家とどっこいどっこいの略式でした。

冬の京都もきっといいと思います。少しでも歩けると良かったのですけれど、
今回は残念でした。

投稿: ポージィ | 2007/01/10 21:32

こんな立派な鏡餅、久しく見たこと無かったです。
日本の正月という感じで、いいですね。
お節も美味しそう!
具だくさんの椀物、これがお雑煮ですか?
何種類の具材が入っているんでしょうか。
豪華ですね。

伯母さまの正月のお花も、すきっとして、勢いを感じました。

大切なかたたちとの出会いがあって、新しい年が始まる。
理想的なお正月を過ごされたポージィさんは、シアワセ者です。

最後に、これまた立派な富士山を拝ませていただいた私も、シアワセのお裾分けをいただいちゃいました~~

投稿: goro's | 2007/01/11 01:54

◆悟郎さん、ありがとうございます ♪

一般家庭でちゃんとした鏡餅を飾ること、だんだん少なくなってきていますよね。
様々な生活様式の変化もありますし。家族の人数も減っていますし。
私自身も略式です。自分ではしませんが、見るとイイナと思います(^^;)
そうです。この具沢山が義母の定番お雑煮なんです。
透明のだし汁に、鶏モモ・干し椎茸・大根(丸い大根)・人参・葱・蒲鉾・海苔
それに焼餅が入っているんですよ。えーと7種類?お餅入れて8種類。
私の実家では白菜が入ってもっと「雑煮」のイメージの強いものでしたが、
こちらは具沢山なのに落ち着きと纏まりがあります。

大切な人たちの顔を見て新しい年が始まる、そうですね、幸せなことですね。
美しいラッキー富士山、悟郎さんにも見ていただけてよかったです(^^)

投稿: ポージィ | 2007/01/11 10:17

長距離ドライブお疲れさまでした。すごく立派な鏡餅なんですね。こんなの初めて見ました。とても伝統的ですね。お雑煮に海苔が入ってるのも初めてみました。地方によって色々ですね。
新年早々、きれいな富士山をありがとうございます。良い初夢が見られそうです。。。あ、遅いか。

投稿: LiLA管理人 | 2007/01/11 10:34

故郷でのお正月はやっぱりいいでしょね。帰りを待っててくれる親がいる。一年ぶりの再会、お互いに嬉しいことです。

お正月の飾りも土地によって違うものですね。干し柿の飾り、始めてみました。その地方の伝統的なものなんでしょう。
床の間に、掛け軸とお正月の活け花、それに正月飾り、きちっとしまっていいですね。これぞまさしく正月です。昔を思い出します。

弁慶の御節、おいしそう。さすがプロの活け花はすごい。日本一の富士山はやっぱり日本一。長旅の疲れで熟睡中のクックちゃん、何の夢見てるかな?

投稿: 夢閑人 | 2007/01/11 15:17

◆LiLA管理人さん、ありがとうございます ♪

こんなふうな鏡餅をご覧になるの初めてですか?
宇部で親戚巡りをするとみんなこんな風です。私の実家ではもっと簡単でしたけれどね。
それでも、以前は丸餅大小を二つ重ねていたのが、パック餅に変わりました。
お雑煮は地方によっても家庭によっても実に色々な種類があるようですね。
私も海苔入りは、義母のお雑煮でが初めてでした。

富士山で初夢。年が明けてからもう夢をご覧になっちゃいました?
まだでしたら間に合うんですけどね。
私はまだ見てないんですよ、って忘れてしまっただけかしら?


◆夢閑人さん、ありがとうございます ♪

心待ちにしていてくれる人がいるというのは嬉しくありがたいものですね。
若かった頃以上に再会の喜びを噛み締める自分に気付かされています。

鏡餅の干し柿、初めてご覧になりましたか。
私も、自分の実家がシンプルだったので、初めてこれを見たときはびっくり。
それぞれに意味があるはずですが忘れちゃいました(^^;)
きちっとして伝統的な儀式は身が引き締まるものですね。
夢閑人さんのご実家は元薩摩藩士のお家柄とのこと、なおさら
きちっとしたものだったことと思います。

お疲れクックはどんな夢を見ていたのかしら。
寝言も言わずに爆睡してました(^o^)

投稿: ポージィ | 2007/01/11 16:56

旅(その1)、(その2)楽しく拝見しました。素晴らしい旅ですね。びっくりしたのは、京都で「スリップした車がらん干を破って川に転落」という事故現場を目のあたりにされたというところです。床の間のお正月飾りですか、見事な飾りですね。いつ拝見してもポージィさんのブログ楽しいです。何度も繰り返して読んでしまいました。

投稿: 茂彦 | 2007/01/11 21:11

◆茂彦さん、ありがとうございます ♪

いつも楽しんでくださってありがとうございます(^^)
事故現場目撃は、全くの偶然でした。
ペンションを発って、お節を頼んだ料理屋さんを見てから高速に乗ろう
と言って車を走らせただけで、そこに渡月橋があるとも知らなかったのですが、
橋を見たとき「あれ?さっきニュースで言ってたのあの橋のことじゃない?」
と気がついたのです。びっくりでした(^o^)
宇部のお正月飾り、お褒めいただいて両親も嬉しいと思います。

投稿: ポージィ | 2007/01/11 21:45

後になって気がついたんですけど。
お供えがある床の間は畳敷きなんですね!
それがいっそう重厚で、由緒正しいお正月という感じがしました。
南天と松の下に活けられた花も、白菊と思ったらカトレアなんですね。
それがすがすがしくて、伯母様の瑞々しい感性が偲ばれました。
茶道をなさっている伯母様とはまた別の方ですか?

投稿: nanbu | 2007/01/12 07:38

◆nanbuさん、ありがとうございます ♪

そうそう!よくお気づきになられました(^^)
あそこの床の間は畳敷きなんですよ。珍しいですよね。
夫の母方の祖父母が建てた家なんですけれど。
伯母の生けた花はカトレアと松と南天ですね。
華道ならではの凛とした潔い美しさを感じます。
母の長姉であるこの伯母、華道歴45年だそうです。
茶道をしているのもこの伯母です。
まだ現役で両方生徒さんに教えてます。
私は茶道だけ入り口のあたりを教わったのですが、その後
神奈川へ引っ越して離れたらすっかり忘れちゃいました(汗;)
せっかくの伯母の積み重ねてきた華道、私も教わっておけばよかったと、
今になって思います。

投稿: ポージィ | 2007/01/12 10:31

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