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2007/05/18

わが家の「ナガミヒナゲシ」

070414nagamihinagesi_tubomi このごろでは、あちこちの道端で普通に
 見られる「ナガミヒナゲシ」ですが、
 うちの場合は、もともとはどこかで頂いた
 「種」から始まったのでした。
 「わぁぃ、ヒナゲシの種」と喜んで花壇に
 蒔いた種。すくすく育って綺麗に咲きました。
 翌年からは、こぼれ種から芽が出てはスクスク。
 やがて風の通り道に沿って生息場所が
 どんどん移動し、今では毎年、最初の花壇とは
 遠く離れた場所で咲いています。
 今年はお隣の空き地にも進出した模様です.
 ちょっと人為的に…(^.^)ヘヘ
 (若い蕾 4/14 撮影)
 
070420nagamihinagesi_tubomi 070421nagamihinagesi0
( ↑上を向いた蕾 4/20 撮影 )     ( ↓ ↑ 4/22 撮影 ↓ )
070421nagamihinagesi2 070421nagamihinagesi3
 
全部わがやの「ナガミヒナゲシ」たちです。薄紙をくしゃくしゃっと皺を寄せたような
薄い花びらがとても繊細な感じです。 どこでも見られるようになった「ナガミヒナゲシ」
ですが、私はこの花のことが結構好きです。派手さも華やかさも今ひとつないけれど、
かえってそこに惹かれるのかもしれません。 (4/26記)
 
 「ナガミヒナゲシ」:ケシ科・ケシ属
            地中海沿岸からヨーロッパ中部が原産の帰化植物
 

5月も半ばとなり、毎日咲く花の数が減ってきました。
今は来年のための種が熟して落ちるのを待っているところです。(5/18追記)
 

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コメント

去年、ポージィさんからコメントを頂いて名前が判明したこの花。
ポージィさんの写真はとっても可憐で素敵なのに、
どうも通勤途中でみかけるものは、いまひとつな感じ。
今度は近寄って、よおーく観察してみます。
去年咲いていた、車道と歩道の間の植え込みには、
今年はほとんど姿がみられず。
小さいうちに、雑草として処分されてしまったのかもしれません。
そのかわり、やたら大きな株がひとつ、見事な花を咲かせていました。
よかったよかった。

投稿: koko | 2007/05/18 12:47

ほんとうに薄い紙に皺を入れたような花びらですね.道ばたでよく見かける花なのに,注意して見た事はありませんでした.拡大写真だと,一瞬,造花かと思ってしまいそうです.
ところで,タイトルを見て「ヒゲ無し」と思ったことは秘密です.
そろそろ眼科にいくべか.

投稿: LiLA管理人 | 2007/05/18 12:50

ポージィさんのナガミヒナゲシはかなりお洒落さんですね。
近所の駐車場の片隅で勢力を誇っているナガミヒナゲシはもう少し赤くシワも少なめ。それに雄しべの約は黄色でした。
(誇っていた、ですね。今は種を抱えた雌しべがニョキニョキと出ているだけ)
顔がしわくちゃ(∋_∈)なのは同じでも、いろいろと変種もあるのでしょうね。
ポージィさんちのナガミちゃんは、お洒落なので人為的によそ様の庭に遊びに行っても歓迎されそう。

投稿: あまもり | 2007/05/18 14:14

野生のと比べると花が大きいみたい。ほんと花びらが皺くちゃの紙みたいですね。野生のとは違います。手をかけてくれて有難うと応えているのかもしれません。
一つ一つをじっと見たことはなかったですけど、こうしてあらためて見るとどうしてなかなか捨てたものではありません・・・と、しげしげと前の空き地のナガミヒナゲシを見る私でした。
さあーっと風が吹いてきて花びらが散りました。

投稿: 夢閑人 | 2007/05/18 14:27

最近はこの花を見るたびに「ミナガじゃなくてナガミヒナゲシ」と頭の中でつぶやいてます。(^^;)
ホント薄紙に皺を寄せたような花びらが繊細ですね。

>派手さも華やかさも今ひとつないけれど
でも、近所で見かけるものよりポージィさんの写真の方が、なんか華やかに見えるんですよねぇ。
(特にメシベとかオシベのあたりが)
この花へのポージィさんの想いが通じてるような気がしました。

投稿: nanbu | 2007/05/18 15:14

こんにちわ~(^o^)
ポージィさんに質問です、ナガミヒナゲシとアイスランドポピー(和名シベリアヒナゲシ)は違うの?ロココには分からん・・・(^_^;)(^_^;)

投稿: ロココ | 2007/05/18 15:26

オレンジ色の花って珍しいのに
ホント よく見かけますよね
つい最近 友達ブログにアップしてあって
名前がわからない というので調べたとこです

nanbuさんと同じく
ポージィさんのお庭のは華やかで 
別の花のように見えますよ(^^)

投稿: miki | 2007/05/18 17:31

◆kokoさん、ありがとうございます ♪

お、そんなことありましたねェ。もう1年たっちゃったんだ?はや~
ナガミヒナゲシって、生息場所の状態によって育ち方が色々のようですよ。
中には草丈 数cm花の直径1cmなんておちびさんまでいますし、
色が褪めたかのように白っぽいのもありますし。
そんなでも、とにかく花を咲かせて種を残そうという、すごい根性の
植物です(^^;)
これだけ旺盛な繁殖力を誇るナガミヒナゲシが去年と同じ場所に
ほとんど見られないというのは、きっとkokoさんのご推察どおりですね。
引っこ抜かれるのを免れた一株が、しっかと大きな花を咲かせたんですね(^^)


◆LiLA管理人さん、ありがとうございます ♪

このつぼみの中にくしゃくしゃっと無造作に詰め込まれていたんだなぁ、
という花姿ですよね。ほんと紙で作った造花のようです。
Los Alamosでも道端に生えているんですか?世界的に広まっているのかしら。

ウププ「ヒゲナシ」~!?(^m^)
私も、もしや書き間違えていたんじゃないかと、慌てて見直しに
行ったことは秘密です。


◆あまもりさん、ありがとうございます ♪

うちの子たちの中でもべっぴんさんを選んで撮りました~
道端のこたちより恵まれているのかしら?いえいえ、肥料も何にも
あげてはいないのですけれどね。草除けのジャリの隙間に入り込んだ
こぼれ種から自然に生えてきているので、道端と条件は変わりませんよね。
今日の散歩のときに、咲いている花の中を覗き込んできました。
花粉が出ていると黄色く見えるみたいですね。これ↑はまだ葯の中から
花粉があまり出てきていないのでしべが全部黒くておしゃれに見えるようです。
大きさは、小さいのは草丈10cmに満たないものから、50~60cmに
なるものまで、条件によって色々みたいです。でも、そんなにちびっこくても
ちゃんと花を咲かせて子孫を残そうとするんですよ。すごいですね。
でも、ロゼットのときの葉の様子も少し違ったりしますし、少し変異も
見られるかもしれませんね。

お隣の空き地は、夏が来ると間もなく葛の海に飲み込まれてしまうので、
その前にナガミヒナゲシの草原になったっていいじゃな~い、と
お尻を叩いて旅立たせてやりました~(^^;ゞ 


◆夢閑人さん、ありがとうございます ♪

実はうちの子たちも、毎年こぼれ種から勝手に生えてきているのを適当に
間引いているだけなので野生と同じなんですよ(^^)
その中で一番見栄えのいいレベルの花がこんな感じなんです。
元々蒔いた花壇にかろうじて残った子達は、草丈も低く、花の大きさも
2cm程度と、もやしっこです。やっぱり日当たりが悪くてしめぼったくて、
適さない場所になってしまったのでしょうね。
改めて見てみるとなかなか魅力的な花で、捨てたものではないですよね。
まぁ!しげしげと眺めていらした夢閑人さんの目の前で、風が花を
散らしましたか。なんだかとても詩的なシーンでしたね。


◆nanbuさん、ありがとうございます ♪

そうそう「実長」じゃなくて「長実」。長い実ですよん(^^)
私もnanbuさんと同じように毎回頭の中で修正する名前のものがあります。
今は咄嗟に思い出せないですけれど。

薄紙、それもわずかに光沢があるような薄紙に皺を寄せた感じで、
なかなか繊細でお洒落なんです。
あら、nanbuさんのご近所のもこの子↑より地味ですか?
うちでいちばん綺麗に咲く場所の花だからかもしれませんね。
こぼれ種から勝手に生えてきたのを適当に間引きするだけで、肥料など
やったこともないのですけれど、それでも道端のものよりは条件が
いいのかもしれません。うちのも、日当たりの悪くてジメッとした場所では
生育も悪くて花も2cmなんてちっちゃいのもあるんですよ。


◆ロココさん、ありがとうございます ♪

こんにちは(^^)
ナガミヒナゲシとアイスランドポピーは別物ですよ~ん。
ナガミヒナゲシは実の形が長細いことからこの名前が付いたそうです。
花色もこのちょっとくすんだ朱がかったオレンジのみで、肉色と
表現されるようです。
アイスランドポピーはもっと鮮やかで綺麗なオレンジや黄色、白など
華やかですよね。こちらの実は実物を見たことがないのですけれど、
写真で見るとナガミヒナゲシと比べて短くて丸っぽかったです。

…と、分かるのはこのくらい。他にもなんとかポピーとかヒナゲシとか
色々あるようですが、よく分かりませんです。はい


◆mikiさん、ありがとうございます ♪

ナガミヒナゲシは今や全国的に春の風物詩となっているようですね。
帰化植物だそうですけど、殖えるくらいのもので生態系に悪さをしないので
大目に見てもらっているということなのかな?
ナガミヒナゲシという名前は、私も一昨年初めてアップしたときに、
たまたま訪れてくださった方に教えていただいたんですよ。

おや、mikiさんの目にも、うちのは華やかに映りますか?
うちの子たちの中でもいちばんのべっぴんしゃんに写真モデルを
努めてもらったからですね、きっと(^^)

投稿: ポージィ | 2007/05/18 18:39

そうです。風の通り道に沿って生育場所が移動するのですね。
昨年の「目がテン」で、長い実の中の種が見事に風に運ばれるのを知りました。
我が家のは来年どこへ移動するのか楽しみです。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2007/05/18 19:31

ほんとにクシャクシャ具合が可愛いですね。
異常繁殖してますが、皆さん嫌いじゃないでしょうねえ!
駆除したとこ、見たことないですもん。
群生なぞ、眼を見張るときがあります♪

我が家の周囲では、まずハナニラ、ナガミヒナゲシ。
で、いまはニワゼキショウが異常繁殖中です。
どれも許せる花たちですが♪

投稿: noodles3 | 2007/05/18 20:48

ひなげしの中にはいくつか種類があるのでしょうか。
昔から咲いていてなんか懐かしい感じもします、
少女雑誌の挿絵とか良く見たと思いますね。
この花びらの薄いシルクのような儚げな感じが好きです。
薄い和紙をくしゃくしゃにしたような、造花のようなカサカサ感も
他のお花にはない魅力ですね。
画像がとてもピュアで美しいですわ~

投稿: | 2007/05/18 20:57

◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

風の通り道に沿って… おーちゃんもそう感じていらっしゃいましたか(^^)
うちの庭のものは、それはもう見事に移動しました。
このまま全部よそへいってしまわれるのは嫌なので、去年の花後は
いちばん生育のいい場所に種をばら撒いておきました。
ついでに隣の空き地にも。そちらでも旺盛に咲いてくれて綺麗でしたー。
あんなに長細い実の中の種が、ちゃんと底のものまで風に乗って頭の部分から
外へと舞っていくのですね。実の形や曲面の角度など、実は流体力学的に
とてもうまい具合にできているのかもしれません。
おーちゃんのお庭にも咲いているのですね。来年はどこで新たに咲くでしょう。


◆noodles3さん、ありがとうございます ♪

このクシャクシャが、大きな魅力のひとつですね(^^)
他の野草は抜き去られたり除草剤をかけられたりしていても、
そのすぐ横で咲いていたりするので、これは生かしておこうと
思っているということですよね。
わが家の場合は、大きく綺麗に咲いてもらうために、
無数に出てくる芽から適当に間引きをしています。
そして種ができたら、風で自然に飛ばされる以外に
私の手でもばら撒いておきます。
今年は隣の空き地で、結構まとまって咲いて綺麗でしたよ♪

noodles3さんの周りではほかにハナニラとニワゼキショウですか。
どちらもちっとも邪魔にならないどころか、綺麗で可愛い
花たちですね。


◆玲さん、ありがとうございます ♪

ヒナゲシの仲間たち、いろいろあって見分けが難しいですね。
私は、このナガミヒナゲシだけはバッチリですが(^^)

細い茎の先にふわっと咲いた繊細な花が風に揺らめく光景は、
夢があって素適ですよね。先日の、お台場で見たワイルドフラワーの
ポピー畑のような光景が大好きです。
「薄いシルクのような儚げな感じ … 薄い和紙をくしゃくしゃにしたような、
 造花のようなカサカサ感」
玲さん、言い得て妙ですね。まさしくそういう感じです。
そしてそれが大きな魅力のひとつですよね。

画像ピュアな感じが出ていますか?嬉しいです。
開花して間がない花を撮ったのです~(*^^*)

投稿: ポージィ | 2007/05/18 22:26

WINに乗って帰ってまいりました~~(笑)

ナガミヒナゲシ、そりゃもう大騒ぎさってくらい、あちこちで咲き競っております。
「最初は可愛いと思ったけど、今は憎たらしい」という話を、客Aから昨日聞いたばかりです。
「そんなことないよ、可愛いくて強い花だよ」って、弁護したんですけどね。
ポージィさんがアップしたような、こんなシワシワの花、見た憶えがありません。
シワ無しの薄紙のようなものしか見ませんよ。
このシワシワ、伸びないまま散っちゃうんですよね。
ふーん。
観察し直してみます。

投稿: goro's | 2007/05/19 03:00

おはよ~ございます。(^o^)
ポージィさんありがとう、違いが分かりました。
ロココも近いうちに、ポピーをUPしようと思うのですが、ポージィさんの写真1枚お借りしてもいいですか?比較してみようと思うんですが・・・それとポージィさんのブログへのリンクも。m(_ _)m

投稿: ロココ | 2007/05/19 05:59

この花の色がとてもいいですよね。好きです。
ポージィさんのところのナガミちゃんが勢力をのばしているの?
それにたっぷりしててまるでお花屋さんにでもありそうな感じ。
柔らかなしわしわだし^^
道で見るのは花は小さいしスッとしてますもん。

投稿: 池田姫 | 2007/05/19 12:15

◆悟郎さん、ありがとうございます ♪

ぅわ~い!Winとともにお帰りなさい(^^)よかったですね!!
私もまたコメントしていただけるようになって嬉しいです♪

ナガミヒナゲシはいまや全国で春を彩る風物詩ですね。
お相撲さんなんかでも強すぎると憎たらしい、と思う人が多いように、
植物でも繁殖力が旺盛だと憎たらしくなっちゃうことがままあるようですね。
「今は憎たらしい」と仰ったAさんもその口だぁ~
私はそういう反応起きないんだけどなぁ…せいぜい関心が薄まる程度。
悟郎さん、よくぞ弁護してくださいました。いくら丈夫で繁殖力が
強いからって、他の植物を駆逐してしまうわけでもなさそうですし、
憎たらしく思わなくったって、ねぇ~(^^)

あれ、このシワシワの多さ、珍しかったですか?
う~ん、大輪だったからなのか、咲いたばかりでシワが伸びきって
いなかったのか、私もよく分からなくなってきました(^^;)


◆ロココさん、ありがとうございます ♪

どういたしまして。詳しいお答えができなくて恐縮です。
私のナガミヒナゲシの写真の転載と記事へのリンクの件、
大丈夫ですよ~。 よろしくお願いします。
アイスランドポピーと並べての比較、面白そうですね(^^)


◆池田姫さん、ありがとうございます ♪

わ~い、池田姫さんもナガミヒナゲシの花色の微妙な渋さ、
お好きなんですね。分かってくださる方が多くて嬉しいです。
うちのナガミちゃんたち、お隣の空き地へも半ば強制的に
勢力拡大です。葛の葉に覆い尽くされる前、ナガミちゃんたちが
たくさん咲いてなかなかいい雰囲気でしたよぉ~(^^)
うちの敷地内のは、種ができたらばら撒いておいて、出てきた芽を
春浅いころ適当に間引いて花を咲かせて…を毎年繰り返しています。
多分間引くせいで一株あたりに栄養が行き届いて花が大きく
なるんだと思います。肥料はあげたことないですけどね。

投稿: ポージィ | 2007/05/19 17:53

おはようございます
私もこのお花大好きです。
色といい薄紙のような感じが・・・
あちこちに咲いていますのに、何故か我が家には
飛んできてくれませんが、
来ましたよ。  
すぐ庭の外まで、来年はきっと我が家の庭の中にも
立ち寄ってくれることと思い楽しみにしています。

投稿: あやや | 2007/05/21 06:22

◆あややさん、ありがとうございます ♪

おはようございます。
あややさんもお好きでいらっしゃいますか。
ちょっと渋めの色合いで繊細な薄さが儚げにも見えて
独特の魅力がありますね。

おぉ!すぐ外までやってきましたか。
きっと来年はあややさんのお庭でも花が咲きますね。
殖えて殖えて憎らしい、なんていう声もときには聞きますが、
とても簡単に抜けますから、お庭の仲間入りをしましたら、
適当に間引きをして楽しまれるといいかと思います(^^)

投稿: ポージィ | 2007/05/21 10:33

この花、私の家の近所にも咲いてました。
可愛い花なので、名前は何だろう?っと気になっていましたが、ここに来て解決・

ポピーの花に似ているけれど、花の色が柔らかくて良いですよねえ。

投稿: SAKURA-MOCHI | 2007/05/25 18:06

◆SAKURA-MOCHIさん、ありがとうございます ♪

お帰りなさい(^^)

今や全国の春を彩る花となりつつある「ナガミヒナゲシ」、
SAKURA-MOCHIさんのご近所でもやっぱり咲いていましたか。
気になっている花の名前が分かるとスッとしますよね♪

鮮やかな花色のポピーたちももちろん可愛いけれど、
この独特の渋い花色が、ナガミちゃんの大きな魅力ですよね!
同じこと思ってくださっていて嬉しいわん。

投稿: ポージィ | 2007/05/25 18:20

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