« 久し振りの チカラシバ | トップページ | かわいいポンポン »

2007/10/24

付き合うしかない

今日はちょこっと自分の体のことを書きたいと思います。(泉の森は小休止 ^^;)
 
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
 
縁の切れたと思っていた病気が再発していました。病名は「子宮内膜症」。
ご存知の方もいらっしゃるでしょうけれど、「子宮内膜症」とは…
 
本来子宮の内側にしかないはずの子宮内膜細胞にとてもよく似た細胞が、
身体のいろいろな場所(おもに骨盤に守られた下腹部内)に勝手に発生し、
そこで増殖・発達し活動する、良性疾患です(原因は不明)。
発生する場所によって、違う呼び方をすることもあります。
良性ではありますが、本来の居場所でないところで発達・活動するため、
それに伴う様々な体の反応や癒着などが起き、月経時と月経時以外にも痛みを
引き起こすことが多く、痛みは次第に強まっていきます。 
治療は薬物(ホルモン療法)、手術、及びこれらを併用した方法があります。
 
かって「子宮内膜症」を指摘されたときは、薬物療法と手術を2回ずつ受けました。
2度目の腹腔鏡手術が約15年前。それでサヨナラしたつもりでいたのですが…
今年春ころから持ち始めた『もしや再発?』という疑いは次第に確信へと変わり、
10月の初めの婦人科受診と同時に『やっぱりそうだった』と判明しました。
また新たにできたのか、以前の腹腔鏡手術で取り残された目に見えないような
小さなものが年月とともに育ってきたのかは分かりません。
 
この病気、閉経すれば病変部の炎症や活動もなくなるのですが、それにはまだ
何年か間がありそう。そこで今回も薬物療法のひとつを行うことになりました。
簡単に言うと、女性ホルモン・エストロゲンの分泌を押さえて人為的に月経をとめ、
月経が止まっている間の痛みからの解放と、内膜症の病変部の縮小をねらうもの。
今回は「酢酸ナファレリン点鼻薬」という薬を処方され、使用を開始しました。
副作用があるため、4~6ヶ月使用してしばらく休み再開するという方法をとります。

使用開始→即・閉経状態に持ってくることはできなかったようで、まだ辛い痛みに
翻弄されました。副作用との関連もあるのか頭痛もいつもより数段激しかったし…
いやはやしんどかった(^^;) 痛みというのは多くを奪うものですね。
 
サヨナラできたと思っていた病気にまた罹ってしまったことは、本当にがっかり。
今後薬が効いてきたら、更年期症状と同様の症状が色々起こるかもしれませんし、
骨量が減ったりそのほかにも様々な副作用の可能性もあります。
でも、放っておいて耐えられる痛みでもないし、腹腔内全部癒着!?なーんて
大変なことになるのは絶対に嫌だし。
しかたないですね。上手に付き合っていくしかありません。
  
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~* 
 
突然のこんな話ゴメンナサイです。
隠すようなことでもないですし、こんなわずかな情報でもどなたかの知識につながる
ことがあるかもしれない、という考えで記しておくことにしました。
 

|

« 久し振りの チカラシバ | トップページ | かわいいポンポン »

コメント

男の私が何かを書くのは複雑ですが、それは大変ですね。良性ということで安心はしましたが、痛さが大変だということが伝わってきました。どうぞお大事にしてください。
私は、痛みこそ伴わないものの、目に網膜色素変性症という難病をかかえ、生まれつき視野がどんどん狭くなってきています。それに左目が黄斑円孔といって、中心部に穴が開いていて、中心部からも見えなくなってきています。左目はほとんど用を成さない状態です。この黄斑円孔が右に出てくるのが心配で、そうなった時は、ほとんど見えなくなります。ですから、こうしてパソコンに向かうのも時間を限りながらやっている状態です。
皆さんそれぞれ、どこかに病気を抱えておられるのでしょうね。仲良く付き合っていくより仕方ありません。

投稿: 鎌ちゃん | 2007/10/24 12:54

良性とはいっても痛みが伴うのは辛いですね。
女性は特有の病気が出ることがあるので大変だと思います。
副作用が軽く済むといいですね。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2007/10/24 13:14

内の家内は子宮閉膜症でした。
結婚して7年、子供ができず最後は諦めかけたんですが、劇薬で一年生理を止め、やっと授かったのが今の息子なんです。
さらに息子が2歳半のとき、心筋梗塞になりました。
そして、3年前には卵巣膿腫にかかり、サプリメントや免疫療法などあらゆることを試したのですが、結果的には破裂してしまい、卵巣を摘出してしまいました。
それで東洋と西洋、どちらの医学も必要なんだということを悟りました。

僕は風邪もひかない健康体ですが、家内のことや、僕のブログに来ていただいている方にもそれぞれ重い病気とつき合っている方も多く、ブログの存在は素晴らしいと思うことがしばしばです。

投稿: noodles3 | 2007/10/24 14:04

時々 コメントの中に 体のことを書かれていたので
気にはなってましたが・・・
婦人科系の病気は なんせ通院するのも苦痛ですから
おかしいな と思っても ほおっておく人も沢山います
ポージィさんは ちゃんと健診へ行かれたから
再発にも早く気付くことができたんですね

私も筋腫があって ある時大きく成長してしまったので 
同じように点鼻薬による月経を止める治療を薦められました
既にその治療を経験済みの友人から
副作用(激しい頭痛)のことは聞いてましたので悩みましたが  
幸い その時点では痛みも貧血もなかったので
一旦様子見 という判断を私がしました(^_^;

閉経すれば落ち着く、、まさに同じですね
わんこ達の持病といい なんか私達似てませんか?
もうこうなったら仕方ない、
一緒に上手く付き合っていきましょうね(^_^) 

投稿: miki | 2007/10/24 14:28

子宮内膜症、聞いたのも初めてならその症状も知りませんでした。
体の中で勝手に細胞が作られ増殖するとは許せん(`○´)
と怒ってもダメなんですね。
しかし、完治したと思っていた病気が再発するのは辛い。
知らなかったとはいえ、我慢できないそのつらい痛みを耐えて記事やコメントを書いていたとは・・・ちょっとショックでした。
薬物療法も副作用が心配なんですね。
なにもしてあげられないのが、なんともつらい。
病気と上手に付き合っていくということは、口でいうほど簡単なことではないけれど、ただ負けるな!ということしかできません。
こういう病気があることを教えてくれてありがとう。

投稿: あまもり | 2007/10/24 16:40

ポージィさん こんばんは

子宮内膜症のことはこのごろよく聞きます。
友達の娘さんもその病気で緊急手術をしました。
あっという間に大きくなり、悪い病気でないかとても心配しましたが
無事に取れて、今はお子さんにも恵まれています。

ポージィさんも2度も手術をされたのに・・
なんと憎い病気なんでしょう。
体の不調は心まで不調にしてしまいます。
特に「痛み」というのは本当に辛いです。
今は「ペインクリニック」というのもあるそうですものね。

病気と折り合いをつける・・というのも、なんだか癪ですが
そうしないとやっていけないこともあります。

でも、気持ちだけは明るく、病気をやっつけてやる!くらいでいてくださいね
早くお元気になられるように祈っています

投稿: glenn | 2007/10/24 19:54

◆鎌ちゃん、ありがとうございます ♪

お見舞いのお言葉ありがとうございます。
鎌ちゃんも大変なご不安を抱えていらっしゃるのですね。
網膜色素変性症という名前は聞いたことがあります。
私たちは普段目に多くの情報を頼っているだけに、ご不安も
さぞ大きいこととお察しします。どうぞお大事になさってください。

人は大抵の人が多かれ少なかれ、心身に何かしら抱えている方のほうが
多いのかもしれません。上手に付き合っていきましょう(^^)


◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

痛みは軽重に関わらず嫌なものですね(^^;)
使っている薬は可能性のある副作用というのが山ほどあるものなので、
健康状態にはよく気を付けていかなくてはと思っています。
おーちゃんが仰ってくださったように、軽く済むか出ないでくれたら
嬉しいです。


◆noodles3さん、ありがとうございます ♪

まぁ…そうでしたか。奥様はずいぶん辛い大変な思いをされたのですね。
お子さんが授かるのが遅かったというのは以前拝見していましたが、
子宮内膜症が関係していらしたとは。お子さんに恵まれたのは幸いでした。
けれど卵巣嚢腫が破裂とは…子宮内膜症はその後も猛威をふるったのですね。
心筋梗塞まで…!薬の副作用による血栓のせいでしょうか。
本当になんと大変な思いをされてきたのかと想像がつくだけに一層
胸が痛みます。

ブログでは励ましや優しさをたくさんいただくことができますね。
お会いしたことはなくても、皆さんに支えられていることを強く感じます。


◆mikiさん、ありがとうございます ♪

ご心配おかけしていたようですみません(^^;)
もう2度と嫌だと思っていた病気だっただけに、自分の中で疑惑が確信に
変わる頃にはほんとガックリしましたが、それでも見てみぬ振りを
しておけば通り過ぎるというものではないので、仕方なくまた付き合って
やることにしました。

筋腫のこと、kokoさんのところででしたか書いていらっしゃいましたね。
お元気そうなmikiさんも、体の不安を抱えていらっしゃるんだなと思いました。
筋腫も内膜症もホルモンや月経が大きく関係していますから、治療も
共通しているところがあるんですね。mikiさんの症状、このまま
落ち着いていてくれることを祈ります。
私は今後副作用はなにが出てくるやら…いっそ早いとこ自然閉経して
しまえばいいのにとも思います。

あは、ほんとですねぇ。ワンコも持病を抱え、飼い主も持病を抱え、
似てますね。えぇ、そうですとも。上手に付き合ってまいりましょ!(^^)


◆あまもりさん、ありがとうございます ♪

教えてくれてありがとう、と言ってくださってとっても嬉しかったです。
優しいお言葉を下さって、こちらこそありがとうございます(^^)

この病気、正確に言えば閉経までは完治は無いといったほうがいいのかも。
もうサヨナラできたと思っていたのは、私自身がそう思いたかったのですね。
現実はそう甘くはなかったというわけです。
痛みのあるときは辛いですが、私はまだ症状としては軽い方かも。
検索してヒットする方たちの重い症状の方の手記など読むと、ほんとーに
辛くて大変そうで、眉間に皺なくして読めませんもの(^^;

何もできないと仰るけれど、いつもくださる暖かくってユーモアある
コメントは、私にとってすごく大きな力になっています(*^^*)


◆glennさん、ありがとうございます ♪

子宮内膜症は10人に1人とも8人に1人とも言われる珍しくない病気の
ようですね。患者数は増えてきているとも聞きます。
お友達の娘さんもそのお1人でしたか。閉経まで完治ということはないと
言われる病気ですが、その方はお子さんにも恵まれ、まずはよかったです(^^)
私は2度も手術をしたのだからもう大丈夫と、思いたかったのでしょうね。
でも、原因が分からないだけに予防のしようがないのが歯がゆいです。
いろんな方の手記など読みますと、私はまだ楽な方ではないかと思います。
まだ若かったときの薬物療法と違って、副作用がより心配ですけど、
気をつけつつクヨクヨしないで付き合っていきますね。
暖かい励ましのお言葉に大いに元気付けられました(*^^*)
 

投稿: ポージィ | 2007/10/24 22:20

持病が悪化したようだと伺っておりましたが、「子宮内膜症」だったのですね。
話には聞きますが、ポージィさんの書かれた記事で、細かいことは初めてわかりました。
大変な病気なんですね。
痛みがあることが、辛いですね。
私も若い頃偏頭痛に悩まされたことがあります。
ポージィさんを襲ってくる痛みになど比べるべくもありませんが、存在してることの辛さを経験しましたので、片鱗くらいは想像出来ます。

治療を開始なさったとのこと、痛みだけでも無くなると、随分違ってくるでしょうね。
無理なさらず、上手に付き合っていってください。

投稿: goros | 2007/10/25 02:22

婦人科系統の疾患は、自分には他人事とはもはや思えないほど、
最近は増えてきていますよね。

大学生のとき、クラスメートで同時期に二人、子宮筋腫の手術をした子がいます。
今の会社の上司も一年前に子宮筋腫の手術をしているし、
大学院時代の恩師の奥さんは、乳がん手術もしています。

最近も、ブログつながりの友達が良性の腫瘍が子宮にみつかった、という話を聞いたばかりです。

これらは、防ぎようのない病気でもあるので、
やはり早期発見が大事ですよね。
私も乳がんと子宮頸がんは、一年前に初めて人間ドックを受けて検査しましたが・・・
子宮内膜症などの婦人科検診は実はいまだ一度も受けたことがありません。
絶対受けなければいけないとは分かっているんですけど、つい忙しさを理由に。
でも、やっぱり行こう!って思いました。

女性は年齢とともに身体の変化が大きいので、
そうい変化に敏感になるのも大事なのかな、って思います。
私は自分の体調管理の意味も込めて、25歳の頃から毎日基礎体温を測ってます。習慣になれば、目覚まし代わりになって面倒じゃないんですよね。
体調のリズムが分かれば、仕事もそれに合わせて調整できるので便利です。でも、意外と測っていない人が多いのでびっくりです。

長くなりました・・・笑

投稿: SAKURA-MOCHI | 2007/10/25 08:56

この前、クリニックで三時間待ちしたと伺った時、「何か体調が芳しくないのかな?」と思ったんですが。
このことだったんでしょうか。
先週悩まされた頭痛もその副作用だったんですね。お気持ちお察しします。
痛みがあると気持まで萎えてしまいますが、それに負けない前向きな姿勢には頭が下がります。
どうぞお大事に、少しでも楽な付き合い方を見つけてくださいね。

投稿: nanbu | 2007/10/25 09:01

◆悟郎さん、ありがとうございます ♪

悟郎さんにもご心配おかけしてましたよね。
ちょっと悩んだのですが公開?することにしました。
子宮内膜症は自覚症状のない人から重い人までできる場所や進行度によって
十人十色という感じがします。滅茶苦茶辛い症状を抱えている方に
比べたら私などまだうんと楽な方だろうと思うのですが、やっぱり
痛みのある最中は辛いですゎ。
頭痛も小学生低学年からの付き合いですが、どんどん痛みに強くなるかと
いったらそれはないですね、やっぱり。
悟郎さんも偏頭痛に悩まされたご経験があるのですね。過去形という
ことにホッとしました。

これから体調がどうなるか分かりませんが、せめて痛みはなくなって
くれるとありがたいです。何とか付き合っていきまーす(^^)


◆SAKURA-MOCHIさん、ありがとうございます ♪

どんな要因が絡んでいるのかよく分かりませんが、確かに昔より
婦人科系の病気も増えているのかもしれません。
SAKURA-MOCHIさんの身近でも年齢に関係なく何人もいらっしゃる
のですね。
子宮筋腫は、あればガン検診のときの内診でわかるようですよ。
(ガン検診のために粘膜をこするだけじゃなく、筋腫はないか卵巣の
 腫れはないかということもチェックできます。ガン検診だけしかして
 くれない医師もいるかもしれませんが…)
検診を受けることも大切ですが、日頃から自分の体の状態に注意を
向けていることが大切だなという気もします。
基礎体温を測っていらっしゃるのもいいことですね。私もかっては
何年も続けていたのですが、だんだんおろそかになって今は全然(^^;ゞ
自分の体は自分で守って大切にしていかなくてはいけませんね(^^)


◆nanbuさん、ありがとうございます ♪

クリニックでの3時間待ち、あとでもう一度よく考えたら3時間半待ち
だったんですよ~~(;_;)
そう、あのときがそうだったんです。「子宮内膜症かも」と診て貰いに行って
診察で確定しました。
いつもは薬でコントロールできる頭痛が今回は薬を飲んでもなお
ガンガンし続けるし、いまだに尾を引いているしで、これは副作用が
関係しているのかなと思っています。
いや~気持ちは前向きですけど、痛いとやっぱりぬぉ~~としてますよ(^^;
これからどうなっていくか、まだ分かりませんが、ともかくは付き合って
いくしかありませんね。ご心配いただいてありがとうございました(^^)
 

投稿: ポージィ | 2007/10/25 09:49

ご無沙汰していたら、ポージィさんもロココと同じ病気になられたと書かれていましたので、コメントしました。
実はロココも30代で内膜症になり、ポージィさんと同じ治療をしましたが完全には治りませんでした。ずいぶんと痛み、量の多さと戦い我慢しましたが・・・とうとう40歳の時に手術しかないと言われました。ショックでセカンドオピニオンも受けましたが、結果は同じで、子宮、卵巣全摘をしましたが、いざ開いてみると子宮筋腫も併発していました。手術して本当に良かったと思います、あの痛みと不快感から解放された歓び!!本当に嬉しかった。ただキッチリ1年後に更年期障害の症状で「のぼせと不安感」がおそってきましたが・・・それも女性ホルモン等の服用で今ではすっかり快適です。
最悪の事態になっても、その先に待っていたのは快適な生活でしたよ~。

投稿: ロココ | 2007/10/27 21:05

◆ロココさん、ありがとうございます ♪

ロココさん、ご自身の体験を教えてくださってありがとうございます。
コメント拝見して、どんなに大変な状態に耐えていらしたのか、
よくわかります。お辛かったでしょうね(><)
思い切って手術された後は諸々のことから開放され、今は快適な日々を
送られていること、本当にほんとうによかったです。

私は前のときも今回も、子宮筋層内や卵巣にはできていないので、
量がどんどん増えたり破裂の危険があったりということはなく、
多分痛みもその分軽いのだろうと思います。今回はダグラス窩にできて、
肛門の奥の方にドォ~ンと鈍痛が来て腰掛けているのが辛くて(^^;)
寝てても痛かったですけれど。

点鼻薬を使い始めてそろそろ1ヶ月。使用開始後に今までと同じように
生理が来たときから、激しい頭痛が始まり、10日以上経った今も継続中。
この頭痛徐々に治まるものなのかどうか、様子見中なのですがそのせいで
病人同様になってしまってます。
副作用で日常生活がうまく送れないなんて、なんだかなぁ~ですよね。
もう少し様子を見て、場合によっては低容量ピルに変えてもらうことも
検討しようと思っています。やれやれ(^^;)
 

投稿: ポージィ | 2007/10/28 20:24

お久しぶりです。
体調を崩されてたとのこと、お大事になさってください。
実は先日私も、筋腫とのう胞があるのが判明しました。
いろいろ検査して、悪いものではないことはわかり、
大きさの割に生理痛などの症状も少なく、
年齢的にももうそろそろ閉経なので(ムー、そんな年なんですね)
半年に1回検査で様子を見ましょうということになっています。
わあ、お仲間ダァ(こらこら)と、出てきました。
詳しいことは自分の病気ブログで書こうと寝かしてあります。

痛いのはつらいですよね。私の場合は、お腹が痛いときは、
腰と下腹に使い捨てカイロを貼って温めると楽になります。
夏でも、腰だけ冷えて痛いことがあるようですよ。
あと、ご存知かもですが、ゼラニウムの精油は婦人科に効くので、
生の花も、もしかしたら身近にあったら良いかもですね。
よろしかったらお試しください。
どうぞ、おだいじに。

投稿: cue | 2007/10/31 02:06

◆cueさん、ありがとうございます ♪

お久し振りです~(^^)
体調へのお気遣い、ありがとうございます。

あらら、cueさんも筋腫とのう胞が見つかったのですか?
お仲間ですね~ アハハ
今のところ、辛い症状も少ないとのことでひとまず安心しましたが、
経過に気をつけつつ、無理はなさらないで下さいね。
そう…筋腫も閉経してしまえば終息に向かうもの。
私たちの年は、そろそろ見えてきているけどまだちょっと間がある、
という微妙なところなんですよね。
(cueさんは私よりもちょこっとお若いと思いますし…)
けれど、私のように人為的に閉経に持ってくるくらいなら、いっそ
とっとと閉経してしまえばいいのに、と思います。自然に閉経して、
その後の体調管理をしっかりする方が、体にはずっといいですもん。

あ、温めるのは痛みにいいと今回かかったドクターも言ってました。
私の今回の内膜症はダグラス窩にできているんですが、鈍痛がひどくて
起きていられないとき、横になりながら尾てい骨の辺りを手で温めていたら
少し軽くなるのを実感しました。
セラにウムの精油というのは試したこと無いです。また探してみようかしら。
生花のゼラニウムは…過去に2回も枯らした経験の持ち主なのです(^^;)

cueさんもどうぞお大事になさってくださいね。
そして、お互い何とかうまく付き合っていきましょね。
お仕事がお忙しいことが多いようなのが心配です。
 

投稿: ポージィ | 2007/10/31 13:17

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 付き合うしかない:

« 久し振りの チカラシバ | トップページ | かわいいポンポン »