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2008/02/29

早春の陽だまりで

2月の半ば過ぎに、とにかく何か野に咲く花を見たくてたまらなくなって
田んぼまで足を伸ばしてみたときのこと。匍匐前進のハコベを見つけ(^^)
そして、北側からの風を遮る壁があって日差しもたっぷりあたる陽だまりでは、
吹きさらしの場所とは違い、大きく育っているホトケノザがいました。
さすがに初々しい新緑とはいかず、ごわついた硬そうな葉でしたけれど。
 
080210hotokenoza1 080216nazuna1
 
080216hotokenoza 080210hotokenoza4
              (写真クリックで、大き目写真もぜひご覧くださいね。)
 
左上と左下:「ホトケノザ」
右上    :「ナズナ」
        背景にぼんやり見えるピンクは「ホトケノザ」、
        ブルーは「オオイヌノフグリ」
右下    :「ホトケノザ」が伸び伸びしていた陽だまりをズームで撮ったものです。
        浅い春の日差しが野草たちをきらめかせてていました。
 
 「ホトケノザ(仏の座)」:シソ科・オドリコソウ属 別名「サンガイグサ(三 階草)」等
 「ナズナ(薺)」:アブラナ科・ナズナ属 別名「ぺんぺん草」等
           (薺←辞書に出ていましたが、こんなの書けない読めなーい
                        くさかんむりに齊と書かれていました。)
 

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コメント

>匍匐前進のハコベを見つけ(^^)

はい!「ほふく前進」ですね。(笑)
(私もあまもりさんがお仲間と知って嬉しいです)(^o^)

それにしてもさすがポージィさん、ホトケノザの花びらの斑点までよく見えますね。
(私も今度見かけた時、確かめたくなりました)
それに、葯までハッキリ写ってるナズナも、ペンペン草でかたづけちゃ可哀想なくらい可憐な花だと思いました。

投稿: nanbu | 2008/02/29 10:55

ホトケノザは少し前から咲いていますが、ぐんと数が増えましたね。
ナズナを変換したら、たしかに薺が出てきました。今まで変換したことがなかったので気付きませんでした。
難しい字ですね。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2008/02/29 10:55

ホトケノザやナズナは、冷たい川風がまともに当たる河原ではまだまだ咲いてないけど、日当たりのいい大阪城公園ではもう咲いているはず。1月の寒い日にロウバイを見に行った時に、元気いっぱいのホトケノザの葉が木の根元を覆っていたから、多分右下のように伸び伸びと咲いているに違いないと。
もう普通咲きの梅も咲き始めている頃かなぁ、また行きたい。

右上はナズナが主役で、バックにピンクのホトケノザと青いオオイヌノフグリを配置。
右下はホトケノザが主役で、ナズナと仲良く競演している写真。
左上は仲良く並んだホトケノザの陽気な花たち。
左下は好き勝手なほうを向いて大合唱をしているホトケノザ。
相変わらずうんまいなぁ、この構図。こんなインパクトのある写真を撮りたい。

で、
>(薺←辞書に出ていましたが、こんなの書けない読めなーい
>くさかんむりに齊と書かれていました。)
にピピッと反応(^▽^)
電子辞書の登場。
「齊」は「斉」の旧字。
「齊」は「整う、均一」の意味。
(いっせーのせーっの「いっせー」は一斉だと思い出して成る程と納得)
また、「齊」「斎」にはこんな意味も
昔、伊勢神宮に奉仕した未婚の皇女、または女王。崇神(スジン)天皇の時代に始まり、後醍醐(ゴダイゴ)天皇の時代まで続けられた。いつきのみや。
(学研大辞スパより)
で、整うの意味の他にも浄めるという意味もあるとか。
(へーっと感心する物知らずの私)

旧字の齊に草冠を付けた「薺」には、整った草という意味と浄める草との意味があるんだと、またまた目からウロコ。
花後にできるあの面白い実の姿から、浄める草のイメージが強い。
神事につかわれる道具の形に似てるかなぁと。(名前は知らない)
そして次に思いついたのが「臍(へそ)」
身体や臓器には月偏がよく付いているけれど、
「臍」とは整ったモノなのか、はたまた浄めるモノなのか。
なんだか「浄める、浄い」ほうの気がする。
臍は胎内で親子を結ぶ大事な絆だから。

またまた長いコメント。かんにんね。

投稿: あまもり | 2008/02/29 11:51

【追伸】
私も、nanbuさんも同じ仲間だと知って嬉しいheart04

投稿: あまもり | 2008/02/29 11:52

ホトケノザ、写真だから高く見えるのか、
えらく背が高いですね。しかもこの時期に・・・。
鎌ちゃんのところ、いくら探しても、
オオイヌフグリもホトケノザもまだ見れません。
そもそも、ホトケノザの旬はいつなのでしょうかね。

「薺」の漢字、鎌ちゃんも読めなくて、
ブログ上で恥を忍んで聞いたことがあります。

投稿: 鎌ちゃん | 2008/02/29 17:34

◆nanbuさん、ありがとうございます ♪

えへっ 匍匐前進 また書いちゃいました(^^;ゞ
あまもりさんも、nanbuさんがお仲間と知って嬉しいと…↑happy01

nanbuさんはホトケノザの斑点に注目されましたね。
整った形ではなくて無造作に描いたような斑点が面白いですね。
私は、ドーム型の帽子みたいな上側の花びらの毛が気になってます。
オリジナルサイズの大きな画像で見ると、もっと毛がしっかり一杯
見えるんですよ~ ナデナデしたら気持ち良さそう~~
実際には小さすぎて、私の固くなった指先じゃ、触れても何にも
感じなさそうです。残念
ナズナもよく見ると可愛いですし、薺の字には深い意味も
込められていそうです。


◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

日差しの温もりが増していることもあるのか、ホトケノザも
花が増えてきましたね。
暖かそうな場所ほどその変化が顕著です。
「薺」難しい字ですね。この一字にどんな意味が込められているのか?
と思っていましたら、あまもりさんが漢字の意味を調べて↑
色々と考えてくださいました。なるほどぉ…です。


◆あまもりさん、ありがとうございます ♪

【追伸】もありがとうございます(^^)

うんうん、そうでしたね!木の根元でこんもりと良く繁った
ホトケノザをご覧になっていらしたんでした。
今頃はもうすっかり花を咲かせているでしょうね。
ロウバイはもう終わりましたが、中咲きの梅たちが咲き出して
綺麗ですよ、きっと。香りも色濃く漂っているでしょうね。
またいらっしゃれるといいですね。

4枚の写真に私が思っていたこと、見事に言葉にしてくださって、
あまもりさんもいつもよく思いをわかってくださる。
以心伝心だったりして。嬉しいなぁ~heart

それに!「薺」を考察してくださったんですね。
うわぁ~ありがとうございます。
私は直接「薺」を漢和辞典で調べようとして挫折したんです。
あまもりさんが調べてくださったのを拝見しながら、ふんふん
なるほどなぁと。
薺の字が使われたのは、神事の御幣の形から?それとも鈴舞いの
鈴かしら??と思ってしまいましたが、いきなりそこに飛びついては
飛躍しすぎでしょうか。

齊から臍にも考えが及ばれたとはさすがです。
おへその形は必ずしも整った形ではないですし、あまもりさんが
仰るように母子の大切な絆ですから、やっぱり「浄める、浄い」
の意味合いと思いたいですね。

うーん、とっても勉強になりました!happy01


◆鎌ちゃん、ありがとうございます ♪

この、暖かいひだまりのホトケノザは、よく伸びていましたよ。
草丈15cmはあったと思います。20cmくらいのもあったかも…(^^)
うぅ~ん、ご近所ではこれらの春の野草、お見かけになりませんか。
田畑や堤防などだと生えてる確率が高くなりそうですが。
野っぱらがあればいちばんなんですけれどね。

ホトケノザは秋にも咲いていますし、寒いうちにもう咲き始めますが、
旬はやっぱり春だと思っています。何といってもいちばん元気で
いちばん花がたくさん咲く時期ですから。4月~5月頃ではないでしょうか。

「薺」の漢字では、鎌ちゃんもそんなご経験がおありなのですね。
私は今回覚えたつもりになっていますが、何かの機会にこの一字だけ
見たら、きっと読めないと思います~coldsweats01
  

投稿: ポージィ | 2008/02/29 17:54

あまもりさんの熱心なコメントから、こんなサイトを見つけました。
http://plumkiw948.at.webry.info/200802/article_32.html
薺は中国名ですが、その由来は濟々と(盛んに)生えるからと書かれてていました。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2008/02/29 17:57

◆横浜のおーちゃん、ご再訪ありがとうございます ♪

それも、すてきなお土産を持ってきてくださって感激しました。
ご紹介くださったサイト、拝見してきました。
ナズナについてとても詳しく調べて書かれていますね。
薺は中国語で、その由来が「盛んに生える」。
なるほど。これはもうナズナの性質にぴったりですね。
種をシャラシャラいわせて遊ぶところなど、神事の幣や鈴に
通じると思いましたが「盛んに生える」はズバリ直球の感です。
ありがとうございます。
 

投稿: ポージィ | 2008/02/29 18:10

日本の漢字の意味と中国の漢字の意味の違い。
薺は中国から伝わったんですからこれはおーちゃんが紹介してくださったサイトの理論のほうが正しいですね。
感服しました。
私の勝手な解釈はどこかへぽいっと捨ててね。
でもこの我田引水的な解釈を書いたからこそおーちゃんが首をひねって事実を教えてくださったんですから、やっぱり何でも書いてみるもんかいな、と(笑)

投稿: あまもり | 2008/02/29 18:51

あまもりさん。
齊は中国でも整うの意味を持っているのではないでしょうか。麦などのたくさんの穂の頭が揃っていることから出来た字らしいです。
濟々とのつながりは突き止められませんでした。
いろいろありがとうございました。
ポージィさん。再三お邪魔しました。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2008/02/29 20:29

◆あまもりさん、ご再訪ありがとうございます ♪

ナズナの漢字書き「薺」は、どうやら中国語の薺が表す
そのままみたいですね。
でも、あまもりさんが調べてくださったことも、大いに勉強に
なりましたもの、ぽいっなんてできませんよ。
大事に噛み締めてゴックンしますbleah
でも嬉しいですね~
ぼそっと呟いた(書いた)ことにあまもりさんがピピピッと
反応してくださって、そこから横浜のおーちゃんがさらに
調べてくださって答えが導き出されてしまったんですもの。
私は座ってただけでいちばん得しちゃった(^^;ゞ
改めてありがとうございましたhappy01


◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

私も「濟=済」「薺」の字を改めて漢和辞典で調べてみました。

「濟」は「不足を補って平等にならす。困っているものにあてがって、
水準の線までそろえてやる」「でこぼこや過不足を調整する。
整えてまとめあげる」
また、「済済」とは「数多くそろっていてりっぱなさま」などなどが
載っていました。

「薺」は、意味として「なずな。草の名。」「はまびし。」
解字として「小さな花を付けた茎がそろってならぶなずな。」と
出ていました。日本では中国で付いていた名前の漢字が固有名詞に
なったと考えてよさそうですね。

中国で、濟々から薺が生まれた本当のつながりは分かりませんが、
これらから考えると、一面のなずなの野原の情景が目に浮かんできました。
 

投稿: ポージィ | 2008/02/29 21:43

ポージィさん、こんばんは。私も昨日田園を歩いてみて、風の吹きさらしのところでは、まだまだ花も雑草も生えていませんでした。ところが日溜まりにやって来るとホトケノザ(貴女のこの記事を通じて知った)や、オオイヌフグリが花を咲かせていました。ヒメオドリコソウ(だと思う)も顔を出していました。ごくごく狭い場所でも、環境の違いが植物の上に大きな変化をもたらすのだなと知って驚いたのでした。

投稿: polo181 | 2008/02/29 21:50

◆polo181さん、ありがとうございます ♪

あ、poloさんも同じようなことを感じられたのですね(^^)
植物達は実に気温などの変化に敏感です。ちょっとでも
条件が整うと、それが最良の条件でなくとも、せっせと花をつけ
子孫を残そうとするのですね。人の住みかの近くの野草たちは、
そうでなければ抜かれたり刈られたり薬をかけられたりで
とうの昔に絶えてしまっていたかもしれませんものね。
逞しくもあり健気でもあり、与えられた環境で精一杯生きている姿に
心打たれます。自然界の生き物達は、動物も植物もみなそうですね。

投稿: ポージィ | 2008/02/29 22:20

僕がハコベを撮ったときに、やはり隣にいました。
茎が赤っぽい、屈強なホトケノザが!
可愛くないので、撮りませんでしたが。。。

やはり、いまのナズナは勘違いなんですかね?
種だらけですもんね。

育ってしまったホトケノザにもカメラを向けるのが、ポージィさんらしいですね♪

投稿: noodles3 | 2008/03/01 00:08

この時期は特に日溜りを意識しちゃいます。
野草たちを見ると、あきらかに他の場所との差がありますものね。
日が当たって暖かそうにみえても、吹きさらしのところではまだまだです。

そんな日溜りから、春が届きましたね。
これですね、おっしゃっていた春の光がキラキラしている写真は~~
右下の写真、素敵です。
柔らかな春が、一枚の画像のなかに閉じ込められています。

投稿: goro’s | 2008/03/01 01:01

もうこんなにホトケノザが咲いてるのですね。
やっぱり春はすぐそこ
今日はあたたかな日になるそうです。
我が家のホトケノザはまだほんの少しですが、
今日あたり開くかな??
ホトケノザはよく見ますときれいな色で可愛らしいです。
今日あたりホームセンターに草花見に行こうと思っています。
もっともっと春を感じに???

投稿: あやや | 2008/03/01 09:41

春は足元から可愛いお花がたくさん開花しますね。
ほとんどが帰化植物で 日本古来の植物はどこへ行ってしまったのでしょう?
って いつも首をかしげながら イヌノフグリ オドリコソウなどを探していますが あるのはオオイヌノフグリやヒメオドリコソウばかり!

投稿: pole pole | 2008/03/01 16:28

◆noodles3さん、ありがとうございます ♪

可愛くないので撮らなかった… あはは 散々な言われようで
寒さに耐えてきたホトケノザさん、お気の毒(^.^)

さすがに秋や冬の間にここまで伸びているのは見かけなかったので、
早春の日差しに伸びてきたんだと思いますよ~
でも、霜にあたって霜焼けになっちゃったのです(ほんとかいな)

ナズナは種がいっぱいですね。秋に咲いた部分の種かしら?


◆悟郎さん、ありがとうございます ♪

日溜まり、意識しますよね。人にとっても暖かくて気持ちのいい
場所ですから、当然植物たちにとってもそうなんですね。
風が避けられる日溜まりは、屋根の無い温室みたいなものかも
しれません。

春の光がキラキラの写真、そうでーす。右下のです(^^)
ね、悟郎さんが撮られたのとちょっと似ているでしょう?
褒めてくださってありがとうございます(^.^)


◆あややさん、ありがとうございます ♪

冷たい風を避けられて日差しがたっぷり降り注ぐ場所では、
野草たちも元気いっぱいに花をつけていました(^^)
吹きさらしではまだまだ背を低くして地面にへばりついていますけれど。

今日は暖かくなりましたね。でもこちらでは結構風が強くてbearing
あややさんの方ではいかがでしたか?
お庭では暖かさに誘われたホトケノザの花が増えたでしょうか。
綺麗な可愛いピンクの花をしていますね。形もユニークですnote

ホームセンターでは、今どんな草花たちがあるのかしら。
私もしばらく行っていないのですけど、一足先に春爛漫でしょうねheart


◆polepoleさん、ありがとうございます ♪

足元の春、着実にやって来つつありますねhappy01
だんだん小さな野草たちの花が増えてきて楽しいです。
たしかに、帰化植物ばかりですけれどね~(^^;)
帰化してからの歴史も長くなって、もう日本のものといっても
いいようなものもあるでしょうけれど。
イヌノフグリ、オドリコソウ、私はどちらも会ったことが
ありません~。オオとヒメの付くのばかりです。
オドリコソウはブログなどのお写真では拝見することが多いので、
イヌノフグリと比べれば、ある所にはある、のでしょうね。
 

投稿: ポージィ | 2008/03/01 17:05

E:note]もうすぐは~るですねぇ
ここへお邪魔して春を感じています(^^)

ところで
匍匐前進 も 薺 も振り仮名がなかったら絶対読めません!
匍匐は「ぶどう?」薺は「へそ?」と読みそうσ(^_^;

投稿: miki | 2008/03/01 21:54

遅いレス、ごめんなさいbearing
ほふく前進、PCの前で笑ってしまいました。
私も「うめちゃん」猫をめざして何度か経験が・・・happy01

春の草花たちは、けな気に道端にそっと咲いていますよね。子供の頃を思い出します。私が今住んでいる場所は、学校の校庭以外はアスファルトだらけなので、街路樹の根元をのぞいています。
さすがに通行量が多いため、ほふく前進する勇気がありませんがcoldsweats01、ポージィさんのブログは大好きです。私なりにお気に入りの街路樹の根元がありますが、ある日突然管理者(市役所)さんたちに草抜きされてしまい、去年はシャッターチャンスを逃しています。今年こそはと思いながら、犬の散歩をしていますsmile

投稿: てるてる | 2008/03/02 15:10

◆mikiさん、ありがとうございます ♪

お返事遅くなってすみません~~
 
note 重いコート脱いで出かけませんか? note

不思議なもので、気温がちょっと上がるだけで
ついこの前まで、薄くすら感じていたロングのコートが
本当に、分厚く重く感じられるようになりますね(^^)
こちらは今日も暖かそう~
全てを覆い隠してくれるロングコートが着られないと
ちょっと面倒でもありますcoldsweats01

匍匐→ぶどう 薺→へそ 単独で見たら私もきっとそう読みます~~sweat01


◆てるてるさん、ありがとうございます ♪

うめちゃんに向かってほふく前進、じわりじわりと近づいて
いかれた、てるてるさんのお姿が目に浮かびます~(^^)
わざと視線を外して何気ない風を装ったりしながらhappy01

この時期、春の野草たちは仰るとおり「健気にひっそりと」
咲き始めますね。はいはい、街路樹の根元のわずかな土が
野草たちの生きる場になっていること、よくありますね。
でも、出てくる早々抜かれてしまうことも。
うちの近所の街路樹の根元は、去年雑草対策に売り出されている
「固まる土」で覆われちゃったんですよ~wobbly
人の住んでいる場所は、野草たちには生き難い環境ですね。
今年はてるてるさんも、抜かれる前に春の野草たちとばっちり
お会いになれるといいですね。dogちゃんたちと一緒に。
 

投稿: ポージィ | 2008/03/03 09:26

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