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2009/05/18

新緑きらめく候

16日の土曜日、クックが心臓の発作を起こし一時危篤に陥りました。
定期の診察と血液検査のため病院へ行き、私たちが退室して採血の準備を
している最中に意識を喪失。強い不安や興奮が、彼の弱った心臓の限界を
超えてしまったようです。
 
先生方が手を尽くしてくださったおかげで、何とか意識を回復して家に帰りました。
空気中から電気で酸素を取り出すという、酸素濃縮機をレンタルし、ケージを
酸素テントに仕立て、しばらくはその中で眠っていましたが、その後は嫌がって
出てしまう(ケージを覆われているのが嫌なのかビニールが臭いのか)ため、
クックが眠っている近くにチューブをおいてやっています。
かろうじて立って休み休み少し歩け、たまには食事もできるようになりましたが、
重体で、ほとんど眠ってすごしています。でも、「嫌だウゥ~」の意思表示はできる
までに気力が戻ってもいます。
 
怖くて震えるクックを診察台の上に残して退室して、その3分後に、酸素マスクを
あてがわれて意識不明のクックのそばに呼ばれてから、意識を取り戻すまでどのくらい
時間が経ったのでしょう。できるだけ普通の声を出して、「クック戻っておいで」と
呼びかけるだけで精一杯でした。

今、家にいてクックが眠っている間は、見守るだけで何をしてやれるわけでも
ありませんが、クックのことをボーっと見ていると時間はあっという間に過ぎるのに、
ネットにも本にも新聞にもTVにも、何にも集中できない状態です。
もう少し私の気持ちが落ち着くまで、ご訪問してのコメントはお休みさせてください。
 
かなり前に書いてストックしていた記事に付記させていただきました。
クックは登場しませんが、一緒に隣市の公園へ行ったときのものです。
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ずい分前のことになりますが、4月半ばの森の中でのこと。柔らかく開いた新緑が
初夏を思わせる日差しにきらめいて、それはそれは綺麗でした。
カメラを向けながら、紅葉のカエデを撮ったのは、ついこの間のことだったのにと、
月日の経つ速さに、自然の生き物たちの確かな営みに、と思いを馳せていました。
真摯ないのちたちはきらめきを放ち 輝けるいのちたちは美しい…  
     (bud写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますshine
 
 
  090411_22 090411_25
                < カエデの若葉 4/11撮影 >
 
 
  090411_40 090411_44
                < カツラの若葉 4/11撮影 >
 
 
そして、あまり目立たず咲く花たちも、そのきらめきは同じように美しい。
 
  090411_7 090411_8
                < ナツグミの花 4/11撮影 >
 

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コメント

びっくりしました。
それはご心配ですね。
1日も早く良くなるようお祈りいたします。
ポージィさんもお身体には気をつけて。
この爽やかな季節にクックたんとまたお散歩ができますようにdogheart04

投稿: 池田姫 | 2009/05/18 11:02

大変でしたね。
クックちゃんも、今思い通りにならない身体に戸惑っていると思います。とにかく今は寝かせておくのが一番です。
ポージィさんも大変でしょうが、おちついて「私がついているから大丈夫」と信じて下さい。
飼い主が落ち着いていれば、クックちゃんも落ち着きますから。
ロッキーは意識を無くしても、私の「何やっているの、起きて」と云う怒号で、17歳の今日まで来たんですから。大丈夫、大丈夫!

投稿: ロッキーママ | 2009/05/18 12:08

クックちゃん!
早く元気になって!!

突然のことで驚いています。
でも、心臓を患っているって、こういうことですよね。
私も日々どきどきしていますから。
こゆきは皮膚病もあるので、
清潔にしなければと入浴させています。
でも、ヤツは大嫌いなので、大騒ぎ。
ときどき、発作を起こしたらどうしようと思うこともあります。
クックちゃん、意思表示できるようになったんですから
あともう少しですね。
どうかゆっくり付き添ってあげてください。

投稿: koko | 2009/05/18 12:41

こんにちは。
それは心配ですね。
クックにとっては、ポージィさんご夫婦は、
片時も離れて欲しくない存在なんですね。
どんなに不安だったろう、気持ちが分かる気がします。
少しずつ回復しているとのことで安心しましたが、
どうぞ、十分面倒みてあげてくださいね。
お大事に。

投稿: 鎌ちゃん | 2009/05/18 12:54

ポージィさん大丈夫ですか?
最近仕事が忙しく、ネットをさらっと読み流すしかできない状態でしたが、クックたん元気かな?よかったよかった、今日もかわいいね、なんて安心してましが、今日はブログを開いてびっくりして。。。なんといっていいのか、クックたんの意識が回復して本当に良かったです。
ポージィさんご夫婦の心配で不安な気持ちを思うと、いたたまれません。
16日という日は私にとっても忘れられない日なので一瞬ドキッとすました。
クックたん、まだ駄目だよ、もうちょっともうちょっと、本当はずっとずっと、一緒にいてね、少しずつでいいから、また元気になってお散歩してる姿を見せてね。
ウチのイノも毎日お薬飲んでがんばるね。
クックたんが回復することを、イノと一緒に祈ってます。
ポージィさんも体に気をつけてくださいね。

投稿: えりえり | 2009/05/18 15:09

ポージィさん、こんにちは。貴女のカエデやカツラの記事を読まずにコメントを書いております。いよいよその時が近づいて居るのかも知れません。なんてむごいのだろう。なんてつらいのだろう。そのような切迫した状態にもかかわらず、クックの病状を冷静に書き綴って居られる。心臓に問題がある場合、最後はしばらく苦しみもがいて息絶えます。そばについていてあげて、見守るしか手だてがありません。奇跡的に回復して立ち上がるかも知れませんね。でも、もう覚悟はしておいた方が良いと私は思います。
私はこれまでに5匹の犬を見送っております。胸が押しつぶされそうになる悲しみがありました。つらいなぁぁぁ。

投稿: polo181 | 2009/05/18 15:14

なんか言葉が出なくて・・・
クックちゃんもポージィさんも必死で頑張ってるのに涙が出て来て
ごめんなさい

どうかどうか乗り越えてくれますように(祈)

投稿: miki | 2009/05/18 15:17

どう書けばよいのか・・・。
poloさんが書いていらっしゃるように、
もし私なら冷静に書くことはできないきっと。

木々の若葉の輝き。
ポージィさんの覚悟の前に言葉が出ません。

投稿: あまもり | 2009/05/18 15:56

◆池田姫さん、ありがとうございます 

いまは、再びクックと見つめ合うことができることに
感謝していますが、また一緒に歩いて散歩できる日がきたら、
そんな嬉しいことはありませんね。


◆ロッキーママさん、ありがとうございます 

クックのためにも、私が落ち着いて、安心させてやることが
大切なのですね。
ロッキーママさんが怒号?で、何度もロッキー君を呼び戻して
いらっしゃるとは勇気付けられます。


◆kokoさん、ありがとうございます 

覚悟しているつもりでも、完全にはできないものですね。
最近ちょっと調子悪いかな?思っていましたが本当に突然でした。
心臓とはそういうものなのですね。
明日、足に入れてある点滴用の針を取ってもらいに行くのが、
今とても恐怖です。でも抜かないわけにいかないし。


◆鎌ちゃん、ありがとうございます

嫌いで不安で怖いこと、興奮すること。クックの心臓には 
いつ命取りになるかもしれないと改めて思い知りました。
また、クックはいつも最大限頑張りを見せているのだとも。
しっかり大切にしてやります。


◆えりえりさん、ありがとうございます 

当日と比べたらクックも私もずい分落ち着きましたが、
明日、足に入っている点滴の針を抜いてもらいにいくのが怖いです…
また発作を起こしたら。でも抜かないわけにいかないし。
途中、えりえりさんは、キヨちゃんのときどんなにお辛かったかと、
実はどれほども分かってなんかいなかったんだよな、って
ことも考えていました… イノちゃんも闘病中ですし。
いのちゃんもクックも、まだまだそばにいてね、私も
そう祈ってます。ありがとう


◆polo181さん、ありがとうございます 

実は、記事を書きながらは、やっぱり冷静ではいられませんでした。
油断するとすぐ泣けてきてしまって。
苦しみもがいて、それがいちばん嫌なことです。そんなくらいなら、
今回のように発作で一気に逝ってくれた方が、クックはどれほど楽か。
そのためにも肺水腫の合併症だけはなんとか阻止したいのですが。
覚悟はしてきているつもりでしたが、やはりしきれてなどいませんね。


◆mikiさん、ありがとうございます 

ショッキングな記事を書いてしまってごめんなさい。
クック、頑張っています。当日と比べたら格段にしっかり
してきていますよ。
今は、まだトラウマも新しいのに、明日点滴の針を抜いてもらいに
病院へ連れて行かなくてはいけないのが怖いです。
平静な様子で安心させるよう声がけし、撫でてやるしか
できませんね。
 

投稿: ポージィ | 2009/05/18 16:12

◆あまもりさん、ありがとうございます

ショッキングな内容でごめんなさい。
当日はパソコンにさわる気にもなれませんでしたけれど、
当日と比べたら格段にしっかりしてきたので書いてしまいました。
でも、書きながら冷静ではいられません。涙拭き拭きです。
5年前、心臓弁膜症発覚から、少しずつ覚悟してきたつもり
でしたが、やっぱりいざとなったら、覚悟なんてちっとも
できていませんでした…

投稿: ポージィ | 2009/05/18 16:16

驚きました、
小さいペットの今の状態を思うとき
本人も何か云うことができれば~
それも叶わずじっと様子を見守るしかない
祈らずにはいられません。
どうぞお大事に、ポージィさんも。

投稿: 玲 | 2009/05/18 16:19

◆玲さん、ありがとうございます

玲さんも長いことチーコちゃんの看病をされ、
ついこの前辛いお別れをされたばかりですのに…
心情病というのは、本当に爆弾を抱えているようなものですね。
当日と比べるとずい分落ち着きしっかりしてきましたが、
明日、点滴の針を抜いてもらいに病院へ連れて行かねば
ならないのが今はとても怖い思いです。
寄り添っていてやるしかありませんね。ありがとうございます。

投稿: ポージィ | 2009/05/18 16:25

ご心配ですね~ 心臓だけに怖いですものね。

ワンコは口が利けないだけ 何をしてほしいかがわからないのが辛いですよね。

点滴をしているのですか~
針刺しっぱなしなの? それも怖いですね~

やさしく付き添ってあげているしかないですよね。
ポージィ さんも体を壊されませんように!

いまはもうクックちゃんの生命力に賭けましょう!
一刻も早く よくなりますように!

投稿: fairy ring | 2009/05/18 17:19

◆fairy ringさん、ありがとうございます

心臓病が判明したとき、爆弾を抱えているようなものと認識
しましたが、今回まさにその突然の爆発を思い知らされました。

点滴は、意識を失っていたそのときだけですが、家に連れ帰っても
いつなんどき急変するか知れなかったので針を刺したままで
帰って来ました。でもその針を抜くのが明日。刺しっぱなしには
できませんものね。そのために病院へ連れて行くのが恐怖です。
付き添ってできる限り安心させてやって、生命力を信じるしか
ありませんね。

投稿: ポージィ | 2009/05/18 18:30

ポージィさんのクックへの思いが滲み出すような、生命力に溢れた写真の数々・・・

頑張れクック!

投稿: noodles3 | 2009/05/18 18:41

◆noodles3さん、ありがとうございます

そのようにとってくださいましたか。
ストック中からこの新緑の記事を選んだのは、
無意識下にそういう思いがあったのでしょうか…

応援してくださる皆さんの思いもクックに
届きますように。
薬入りご飯も食べておくれ~

投稿: ポージィ | 2009/05/18 19:27

クックちゃん、大変でしたね。
ポージィさんもまさかでびっくりされたことでしょうね。
意識を取り戻して本当に良かったです。
少し気力が戻ったそうですがまだまだ重体とのこと、毎晩ずっと気が抜けないでしょうね。
どうぞ1日早く治りますようにお祈りしています。

投稿: tona | 2009/05/18 19:53

クックちゃん、ゆっくりでいいから元気を取り戻してください。
ポージィさんに笑顔を戻るよう祈っています。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2009/05/18 20:20

 元気になって、また一緒にお散歩している姿が見られることを、祈っております。

投稿: もりかみ | 2009/05/18 22:18

驚きました。
クックくん、そんな状態だったんですか。
ポージィさんたちは、さぞかしつらい時間を過ごしたんでしょうね。
まだ不安のなかにいらっしゃるでしょうが、見守るしかありませんね。
クックくんの生命力を、信じています。

投稿: goros | 2009/05/19 01:51

クックちゃん。なんとしてでも生きるんだよ!
パパ、ママのために
祈ってる。
               リキより

投稿: 夢閑人 | 2009/05/19 09:42

◆tonaさん、ありがとうございます

本当に驚きました。いきなり来るものですね。
覚悟してきているつもりが何もできていないと思い知らされました。
おかげさまで、昨日の夕方から今日にかけて目に見えて
ぐんぐん回復してきているのです。
今日の抜針も無事乗り越えましたし。もう本当に嬉しい…
こうして皆さんが祈り応援してくださるおかげですね。


◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます

おかげさまで、昨日の夕方から今朝にかけて、すごくしっかり
してきて、はっきりと回復が分かります。
皆さんの祈りが大きな力となったに違いありません。
ありがとうございます


◆もりかみさん、ありがとうございます

おかげさまで、今朝にはずい分足取りもしっかりしてきて、
再び一緒にお散歩できる日が来るのも夢ではないかもしれないと
思えるようにまで回復してきました。
皆さんの祈りと応援のおかげです。


◆悟郎さん、ありがとうございます

私も、少しずつ覚悟してきているつもりが、全然足りないことを
思い知らされました。
おかげさまで、昨日の夕方くらいから目に見えて回復してきて、
今朝は足取りもずい分しっかりしてきました。
まだ注意深く見守る必要がありますが、ずい分ほっとできました。
悟郎さんが信じてくださった生命力。クックにはまだしっかり
残っているようです。ありがとうございます


◆夢閑人さん、ありがとうございます

リキちゃん
 
 思いのこもった応援と祈りをありがとうございます
 リキちゃんはじめ、皆さんの思いのおかげあって、
 クックは昨日夕方から今朝にかけてグググッと
 回復を見せています。
 まだ注意深く見守る必要がありますが、私飼い主も
 ずい分ほっとできました。
 ありがとう!!
                 飼い主代表 ポージィ
 

投稿: ポージィ | 2009/05/19 12:01

びっくりしました.大変でしたね.一日も早く快復して,またここで元気な写真が見られるようになることを祈っております.ポージィさんも無理をなさらぬように.

投稿: LiLA管理人 | 2009/05/19 12:56

ポージィさん こんにちは

クックちゃん、心配ですね
でも、少しずつ回復しているご様子なので
頑張ってほしいですね

でも、命あるものは必ず別れの日がやってきます
いつかはわからないけれど、覚悟はしておかなければね・・
うちのミユももう老猫です 毛艶もなくなり失禁もひどくなってきています
いつかは来る日に備えて心の準備をしなければ・・と思いますが
果たしてできるかしら? いいえ、しなければなりませんね

投稿: glenn | 2009/05/19 14:47

◆LiLA管理人さん、ありがとうございます 

クックのために祈ってくださってありがとうございます。
クックの持病は心臓病なので、こんなことが起こりうるんですね。
無理させないように気をつけたり、ある程度の覚悟はしていた
つもりですが、まだまだどちらも足りなかったようです。

おかげさまで、今日はずい分元気が戻ってきてびっくりするくらいです。
ステロイドの効力のせいもあるのでしょうけれど。
また一緒に歩いて散歩できる日が来るのも夢ではない気が
してきました。


◆glennさん、ありがとうございます

こんばんは。
皆さんに温かい祈りと応援と、クックの生きる力、それに
薬効もあって、今日はほんとに驚くほどの回復を見せています。
ありがたく、感謝しています。

でも、いつか別れが来ることは必定…
ミユちゃんも高齢で、glennさんもご心配と共に常に不安なお気持ちを
抱えていらっしゃること、私もそうですからよく分かります。
私もクックの心臓病が発覚してから少しずつ覚悟をしてきた
つもりでしたが、いきなり死のふちに行ってしまったときは、
まだまだ覚悟し足りなかったと思い知らされました。
でも、やっぱり少しでも覚悟しているといないとではだいぶ
違うものという気もまたしています。
 

投稿: ポージィ | 2009/05/19 19:43

2回目でごめんなさい。
みなさんへのコメント返しで、クックちゃんが回復されてきた事を読み、ほっとしました。
ポージィさんが、落ち着いて対応された事が回復を早めていると思います。
不安や心配は尽きないでしょうが、その時が来るまで心静めて毎日を過ごして行きましょう。

この頃思うのですが、高齢なペットは私達に老いる事や
別れへの心構えを教えているのだと。

変な事を書きましたが、回復されて良かった。
ガンバレ、クックちゃん、ポージィさん!

投稿: ロッキーママ | 2009/05/19 20:21

ご無事に。
ただ一言。
折角にファンになったので。。
レスは不要です。
分かっています。

投稿: ふくやぎ | 2009/05/19 23:00

◆ロッキーママさん、ありがとうございます

ご心配くださって本当にありがとうございます。
今日、その後のクックの様子を、アップすることができました。

今回、いかに死に近い場所で紙一重で生きているのか、思い知らされました。
言葉で訴えられない分、もっともっと注意深く見守ってやらねばとも
改めて思いました。
ロッキーママさんの仰るとおりですね。
人間の何倍もの速さで時を生きている子たちを見ると、
色々なことを考えさせられます。別れへの心構えも。
いつの日か必ず訪れる別れへの覚悟、それを受け入れる準備を、
やはり少しずつでもしていきながら、一緒にいられる時を
大切にしていきましょう…。


◆ふくやぎさん、ありがとうございます 

クックのファンになってくださって、
無事を祈ってくださって、ほんとうにありがとうございます。
その後のクックを、今日アップすることができましたが、
人間の歳に換算して77歳のクックが、危篤にまで陥りながら、
ここまで回復を見せたのは、祈りと応援のおかげと
感謝しています。
 

投稿: ポージィ | 2009/05/20 10:29

クックちゃんへ

心配してた。
よかった!よかった!
復活した命、大事にしよう。
            
          リキより

投稿: 夢閑人 | 2009/05/22 17:26

◆夢閑人さん、ありがとうございます ♪

リキちゃん
 
 心配してくれて、応援してくれてありがとう!
 大変な目に遭ったけど、なんとか帰ってこられたよ。
 伸ばしてもらった大切な時間、大事にしていきます。
 
                        クック

投稿: ポージィ | 2009/05/22 17:59

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