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2009/09/02

お別れの式

 
090818takasagoyuri3 皆さま、クックの闘病と旅立ちに
 際しまして、コメントをくださった方
 黙って応援し悼んでくださった方、
 ほんとうにたくさんの優しさを
 ありがとうございました。
 こんなにも優しい大勢のお仲間に
 恵まれていること、
 有り難く感謝の思いでいっぱいです。
  
 
 クックは、今も身近にいるような
 気がするのに実際には居ない、と
 がっくりしたり、反対に、いないと
 知っているけどいるという風にも
 感じられます。
 
 
090819takasagoyuri2
 夫と二人「クックはああだったね、
 こうだったね」と話しているときは、
 お互いに笑顔にもなれるのに、
 何かの拍子に(何がきっかけに
 なるのかは分かりません)、
 今度は一気に涙がこみ上げて
 あふれ出てきてしまいます。
 でも、そうして涙があふれてくるときは
 我慢しないで泣く方がいいのだそうです。
 泣きたいときは思い切り泣いて悼んで、
 そうするうちにだんだんと少しずつ
 心安らかに思うことができるように
 なるのだそうです。
 
 
 
 (写真は、クックの闘病中に庭に咲いていた「タカサゴユリ」です)
 
 
虹の橋にいるクックを、まだしばらく涙の雨で濡らしてしまうかもしれませんけれど、
私も夫もそうやってだんだんに乗り越えていけると思います。
そして、クックの一部を納めたペンダントを持って、色んな所に連れて行って
やろうねと話しています。これまではペット禁止で連れて行けなかった所にも。
 
 
P8280121 クックの即席の祭壇です。
 お水とご飯と写真とお花を
 お骨と一緒に飾ってあります。
 今はもう少し写真も増やし、
 歴代の首輪とバンダナも
 飾りました。
 祭壇の下には低い台を置き、
 朝晩キャンドルを灯し
 お香を焚いています。
 
 
P8280114棺の中のクックに、最後のお別れをしたときの写真です。
毛艶もよく体格もほとんど変わらなかったので、
ただ眠っているだけと変わらない安らかで可愛い姿でした。
お嫌でなかったらクリックして見てやってください。
 
口元には、最後全く食べられなかったご飯やおやつを小さな包にしていくつか、
体の上にはミニブーケを3つ入れてあげました。
お布団の下では、大好きだった唯一の子分・クマさんの縫いぐるみと
私たちからのメッセージを胸に抱いて旅立ちました。
 
………………………………………………………………
  
皆さまへのご訪問も、もう少し気力が回復してから再開させていただきますね。
いま少し待ってやってください。
 

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コメント

今出先からなのですが
mobilephoneからコメントさせてもらいます

ポージィさん お帰りなさい

人が亡くなると遺族は色々な雑用に追われ
忙しくすることで悲しみが癒えていくけど
動物の場合は何もすることがないから
癒えるのに時間がかかると聞きました
だからゆっくりでいいです
昨日より今日、今日より明日と元気になってもらえたら‥

それにしてもクックちゃんの安らかなお顔!
とても苦しんだ末とは思えません
ご夫妻の愛情をいっぱい受けた安堵のお顔ですね
毛並みも綺麗
年齢も感じられない
私の中でも「可愛いクックちゃん」として生き続けます(^-^)

投稿: miki | 2009/09/02 10:20

深いお悲しみの中 気丈にも記事を書かれて・・・
拝読していて 胸がいっぱいになって涙がこぼれています。
クックちゃんは こんなにもお二人や皆様に愛されて幸せいっぱいのワンコだったと思います。
ポージィ さんのお優しさが滲み出ています。

泣きたい時にはうんと泣いてください。
時が経つのもゆっくりでしょうが・・・
時がいくら経っても 癒えることはないのですが いずれお心も少しは癒えてくることを願っています。

タカサゴユリ クックちゃんへの鎮魂花ですね。
可愛い祭壇 ポージィ さんの愛がいっぱいです。

どうぞ ごゆっくりと時をお過ごしくださいね。

投稿: fairy ring | 2009/09/02 10:24

ポージィさん、こんにちは。クックの「寝姿」は、まるで生きていて眠っているようです。痩せてもおらず普段のままですね。寿命をまっとうしたと言えると思います。お骨を入れたペンダントは私はキーホルダーに取り付けて何処へでも持って行きます。私の脳裏には愛犬バークレー(黒ラブ)のことが焼き付いていて消すことができません。いや、消す必要はまるでないとも思っています。
ここで、哀れな話をお知らせしましょう。バークレーが3歳の時に、ジャックラッセルのマイロが貰われてきました。まだ三ヶ月でしたから、マイロはバークレーを自分の親だと思ってお腹の中に潜り込んで眠るようになりました。そうして、育ったマイロは今では10才。私は時々試すようにマイロに、「バークレーは何処?」と声をかけます。彼は即座に玄関口まで駆けて行き最初「ワンワン」と吠え、続いて「キュウンキュン」と鳴きます。ドアーをがりがりかきむしって、しばらくの間ちょこんと座って待っております。あの小さなマイロが6年近く経ってもまだ覚えているのです。イヌですらこうですから、私たち人間は、愛犬の死を忘れると言うことは不可能だと思います。

投稿: polo181 | 2009/09/02 11:44

クックちゃんの安らかな顔は、みんなに愛されて幸せそうに見えますね。
ポージィさんは今一番辛いと思いますが、我慢しないで
いっぱい泣いて、いっぱいクックちゃんの事を話して下さい。
私もロッキーがうちの子になってすぐ、マルチーズと父を相次いで亡くした時、いっぱい泣きました。
いっぱい話しました。
それで心の中で昇華する事が出来ました。
またいつか素敵なアレンジを見れる事を楽しみにしています。
みんなポージィさんの事、応援していますから。

投稿: ロッキーママ | 2009/09/02 12:51

手厚く葬ってあげられたのですね。
最後の写真のクック、幸せそうに笑っているように見えました。

これからはポージィさんとご主人の心の中で、いつまでも笑顔のクックが生きつづけますね。

投稿: noodles3 | 2009/09/02 15:35

クックちゃん、とても安らかな寝顔です。
これからもペンダントの中でポージィさんとずーっとご一緒だから寂しくありませんね。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2009/09/02 18:03

クックたんのお顔、見せて頂いてありがとうございます。
やっぱり、とってもかわいくてかわいくて、眠ってるみたいで、会社なので、
涙を我慢すると、鼻水が溢れてきて。。。。。クックたん、子分のクマさんと一緒なら大丈夫だよね。
ポージィさんの書かれているとうり、本当に今でも私も、何かの拍子に一気に涙があふれてくることがあります。
愛していたから、大切だったから、涙がでてくる。
何日たっても、何か月たっても、何年たっても、愛おしい思いは変わらない、
そしてクックたんもずっとポージィさんご夫妻を愛していて、本当に逢える日がくると私は思っています。
無理はしないでください。
本当にゆっくりとゆっくりと。

投稿: えりえり | 2009/09/02 18:15

ほんと、眠っているような穏やかな顔ですね。
ポージィさんご夫妻のお心配りに、胸が熱くなりました。

いっぱい思い出してください。
いっぱい語り合ってください。
いっぱい笑ってください。
いっぱい泣いてください。
それでも、いっぱい語り合ってください。

投稿: goro’s | 2009/09/03 00:40

◆mikiさんへ

昨日のお昼ころ、一瞬目の端にクックの姿が見えたような
気がしたんですよ。思わず「クック、今ここに居たよね」って
声に出してました。色々話し掛けながらまたまたダーッと…
でもちょっとずつ必ず元気になっていくつもりです。

クックの顔見てくださってありがとうございます。
亡くなった直後よりも、この最後のお別れの頃の方が安らかな
可愛い顔になっていたんです。本当に楽になったのですね。
2人で交互にいっぱい撫でてやりました。
これからも「可愛いクック」としてmikiさんの記憶の中で
生き続けられて光栄なクックです。


◆fairy ringさんへ

クックのために涙を流してくださってありがとうございます。
ここでクックを知ってくださった方皆さんに、こんなにも愛して
可愛がっていただけて、クックは幸せです。

泣きたいときには思いっきり泣くと、少し癒される気がします。
だんだんに、笑顔で慈しんで思い出せるようになれると思います。
クックのそばについていた間に、ふと目をむけ窓ガラス越しに撮った
タカサゴユリの白い花が、例年とは違う表情に見えました。


◆polo181さんへ

こんにちは。
クックの姿見てくださってありがとうございます。
8/4に具合が悪くなって以降、ご飯を食べられないことも多く、
ブラッシングなどの体の手入れも全くしてあげられなかったのに、
ほとんど変わりのない綺麗な姿でした。
以前伺った、お骨を身に付けて連れて歩かれているというpoloさんの
お話を覚えていたこともあって、私たちもペンダントを求めたんですよ。
poloさんの黒ラブちゃんはバークレーという名前だったのですね。
バークレー君同様、クックもこれからいつも一緒です。
いずれ、いつも笑顔で思い出せるようにならなくてはとは思いますが、
忘れることはないでしょうし、仰るように忘れる必要もありません。
いまでもバークレー君への思いを残しているマイロちゃんのお話切ないですね。
マイロちゃんの中でも今なおバークレー君が生き続けている証拠ですね。
私たちの中でも、クックは永遠に生き続けていきます。


◆ロッキーママさんへ

クックの顔を見てやってくださってありがとうございます。
亡くなってから最後のお別れのときまでに、どんどん安らかな可愛い顔に
なっていきました。何度も可愛いねと撫でてやりました。
ロッキーママさんは立て続けに大切な家族を亡くされるという、
そんなお辛い経験をなさったのですね。
いっぱい泣いていっぱい話すことが癒しに繋がりますね。
私も、大切な人との別れの度に思い切り泣いてだんだんに立ち直って
きました。今度もそうできると思います。
気に掛け応援してくださる皆さんも大きな心の支えになっています。


◆noodles3さんへ

クックの顔見てやってくださってありがとうございます。
いい顔をしていますでしょう?亡くなった直後から少しずつ変わって
最後はこんなに安らかな顔になりました。
最後の苦しんでいた顔じゃなく、笑顔を覚えていて欲しいと言って
いるかのようですね。
私たちも、そのうち、涙じゃなくいつも笑顔で思い出してあげられる
ようになろうと思います。


◆横浜のおーちゃんへ

クックの顔を見てくださってありがとうございます。
安らかな顔で、眠っているままに見えますよね。
時間の経過とともにこんなにも安らいだ顔になれ、よかったです。

どうしても留守番させなければいけないことも多かったのですが、
これからはいつでもどこでも一緒に連れて行ってやれます。


◆えりえりさんへ

クックの顔を見てくださってありがとうございます。
可愛い寝顔にしか見えませんよね。亡くなった直後よりも
1日半経ってぐっと安らかな顔になっていました。

何年経っても愛しい気持ちは変わりませんよね。涙だって出てきます。
でも、穏やかに眠っているままの顔で旅立っていったクックのためにも、
いずれは、できるだけ笑顔で思い出してあげられるようになりたいとも
思います。もうしばらく時間がかかりそうですけれど。
お互い、いつの日か虹の橋で再会できたら、思いのたけを込めて
ギュッと抱きしめてあげましょうね。


◆悟郎さんへ

クックの顔見てやってくださってありがとうございます。
最後の最後には、ほんとうに穏やかな顔になってくれて、
苦しみぬいた後だっただけにこの姿には救われる思いでした…

いっぱい 思い出して語り合って笑って泣いて
やっぱりいっぱい語り合う

いちばんの供養ですね。ありがとうございます。

投稿: ポージィ | 2009/09/03 08:59

クックちゃん、クックちゃん。
天使になったのですね。
私たちの心の中に、クックちゃんはずっといます。
最後までかっこいい素敵なクックちゃんでしたね。
言葉が出てこないので、
二人でお祈りいたします。
やすらかに。

投稿: koko&こゆき | 2009/09/03 12:50

この世に生まれ出たものすべてが、いつかは迎えねばならない別れ、避けては通れない運命です。

クックちゃんは16歳近い天寿を、お二人の限りない愛を受けて全うしたわけですから、きっと幸せだったと思っていると思います。心から「ありがとう」と言ってるでしょう・・・とあのお別れの安らかな顔から思いました。
生前の様子を過去の記事から見さしてもらっています。

お子様のいないポージィさんご夫妻にとっては、目の中に入れても痛くない子供さん同然でしたでしょうから、
気の済むまで供養してあげれば、時間はかかるでしょうが、少しずつ癒されて来ると思います。
そして気分が向いたら、ペンダントのクックちゃんと一緒に思い出の場所を歩かれてはいかがでしょうか。
お体にお気をつけてお暮らしください。

投稿: 夢閑人 | 2009/09/03 15:09

◆kokoさん&こゆきちゃんへ

クックへのあったかーいお言葉と祈り、ありがとうございます。
覚えていてやってくださいますか…嬉しいです。
きっと今頃はもうすっかり安らかになって
駆け回ったりにおい嗅ぎに専念したり、
はたまたのびのびと横たわって眠ったりしてると思います。


◆夢閑人さんへ

最後のクックの顔を、そして過去記事のクックも見てやって
くださってありがとうございます。
いい顔してますでしょう。亡くなった直後より安らかな顔になって
旅立っていってくれました。
避けては通れない運命ですが、やっぱり寂しく悲しいです。
でも、とことん泣いてとことん惜しんだら、仰ってくださったように
喪失の悲しみも少しずつ癒え、やがてはいつも笑顔で思い出して
やれるようになると思います。
そしてペンダントを持って、一緒に巡り歩いた公園の数々や、
連れて行ってやれなかった所にも出かけて行こうと思います。

投稿: ポージィ | 2009/09/03 18:45

クックちゃん、ただ眠っているだけのようですね。
いっぱい頑張ったんでしょうね、病気と闘って…。
たくさん、泣いてあげて下さいね、ご自身の為にも。
私も、涙が溢れてきました。
寂しさは直ぐには消えるものではありません。
どうぞ、ご無理をなさらないようにね。

投稿: たんぽぽ | 2009/09/04 14:44

今朝、散歩の時にクックちゃんに会いました・・・?
ポージィさんと同じくらいの年配の女性の方が連れていらっしゃいました。
すれ違う時、はっとしました。クックちゃんだ!
そっくりです。

どうしたのか両方のワンちゃんが立ち止まりました。
「おはようございます」飼い主も挨拶。
そしてお互い鼻を突き合わせてワンちゃんもご挨拶。
小さな体で、リキに飛び掛るようにじゃれています。
リキも、この頃少し大人になったのか小さい子にはとても優しくなりました。

お聞きしました。
クックちゃんと同じ種類で3才の男の子とのことでした。
ああ、ポージィさんとクックちゃんもこんな風に散歩してたんだなあと思うと、胸が熱くなりました。
今朝の散歩のひとコマでした。

投稿: 夢閑人 | 2009/09/04 16:04

棺の中のクックちゃん、本当に安らかに旅立ったのですね。
ポージィさんが選ばれた美しい花々に囲まれて。
子分ちゃんとポージィさんたちのメッセージと一緒に、クックチャん良かったですね。
祭壇の上の写真の中のクックちゃんの愛くるしいこと、見ては思い出してまた泣けてしまいますね。
こんなにして偲んでいただけるクックちゃんは天国でも1番幸せです。
ポージィさんたちの愛で、こんな長生きだったのだと思います。クックちゃんも1日でも長くポージィさんたちといたかったのですね。そんな最期が伝わってきました。
クックちゃんを連れて行きたかったところへ、これから連れて行かれるそうですね。そうしてあげることも供養ですね。
ポージィさん、体に気をつけてくださいね。

投稿: tona | 2009/09/04 20:22

眠るような姿ですね。
安らかな。。。

あとで、クックたん画像の特集をお願いしたいのですが?

投稿: ふくやぎ | 2009/09/04 20:23

◆たんぽぽさんへ

クックの安らかな顔を見てくださって、
そして悼んでやってくださってありがとうございます。
どんなにか辛かっただろうに苦しかっただろうに、
ひたすら耐えて耐えて頑張りましたよ。崇敬の念を覚えました。
でも最後は穏やかで安らかな顔になってくれて。
これからもいっぱい思い出してずっと愛していきます。
涙とはだんだんさよならしながら。


◆夢閑人さんへ

まぁ クックそっくりのワンちゃんに…。
しかも連れている飼い主さんは私と同年輩とは縁を感じますね。
その方たちにクックと私を重ねて見て下さって、そしてこうして
お話下さったこと嬉しいです。
リキちゃん優しいですね。そしてその3歳のチワワちゃんは
懐っこい子ですね。怖がりだったクックはどんなワンちゃんに対しても
ワンワン吠えましたが、そんなクックを黙って受け入れてくれた
優しいワンちゃんたちもいました。今頃あちらで仲良くしているかな
と思います。


◆tonaさんへ

クックの安らかな顔を見てやってくださってありがとうございます。
ほんとに穏やかないい顔になって旅立っていってくれました。

たくさんの写真を見ては、家中のあちこちに面影を見ては
クック、と呼びかけています。そしてこれからはどこへ行くのも一緒です。
まだ胸のうちの涙の池はたぷたぷしていますが、もう号泣したり
一日泣き明かしたりはしていませんからご安心くださいね。
ありがとうございました。


◆ふくやぎさんへ

クックの顔を見てやってくださってありがとうございます。
ほんとに穏やかで安らかな顔になりました。
眠っているようで可愛い姿でした。

クック画像の特集ですか?
そうですね… またおいおい考えてみます。
とりあえずは、よろしければ1/24のクックの誕生日の特集を
振り返ってやっていただければ幸いです。

投稿: ポージィ | 2009/09/05 11:57

お早うございます。
クックの安らかな顔、本当に眠っているだけのようですね。
写真を通してしか出会えなかったクックですが、いつしか
私にとっても、大切なペットになっていたのかも知れません。
この写真を見て、目頭が熱くなるのを禁じえません。
ましてや、ポージィさんとご主人のお悲しみは如何ばかりかとお察しいたします。
お二人が元気になられることをクックもきっと願っていると思います。
一日も早く、笑って、クックの思い出を語れる日が来ることを願っております。

投稿: 鎌ちゃん | 2009/09/06 08:09

◆鎌ちゃんへ

こんにちは。
クックの最後の顔を見てやってくださったのですね、ありがとうございます。
時間と共に表情が安らいでいって、穏やかな可愛い顔で旅立ってくれました。
犬をお飼いになったことの無い鎌ちゃんにも可愛がっていただいて
クックは幸せな子ですね。
 
今はまだ泣いたり笑ったりですが、いつも笑顔でクックとの思い出を
語れる日がそのうち訪れると思います。

投稿: ポージィ | 2009/09/07 09:17

しばらくは辛い日々が続くと思いますが、どうぞ
お元気でお暮らしくださいますよう。家族の一員を
失うことの辛さは、その立場にならないと、なかなか
分からないことではあります。思い出は思い出として
大事に、そしてポージィさんご夫妻が元気にお暮らしに
なること祈っています。

投稿: 茂彦 | 2009/09/07 19:57

◆茂彦さんへ

優しいお言葉、ありがとうございます。
10日が過ぎましたが、まだまだ辛いですね。
15年以上、クックと一緒にいる時間が他の誰とよりも長かった
のですから、この喪失感はなかなか埋まりそうにありません。
でも、だんだんにいつも笑顔で思い出してあげられるように
なっていけると思います。
ブログもぼちぼち再開していくつもりです。
 

投稿: ポージィ | 2009/09/07 20:36

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