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2009/10/30

秋を感じに -実編-

9月半ばに出会った秋たちをご紹介しているシリーズ「秋を感じに」 のシリーズ、
-花編1- -花編2- に続く第3弾としまして -実編- をアップさせていただきます。
ぼっちらぼっちら更新しているうちに、秋は足早に先へ先へと進んでいってしまふ…
もうすっかり振り返る秋になってしまってますね。でも!めげずに参りますよ(笑)
彼岸花の咲いていた頃目にした実たちです。
     (snail写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますcherry
 
 
         090921_30sirosikibu
            初めて身近でまじまじ見たシロシキブの実
                            「シロミノコムラサキ」
             地味な印象だけれど綺麗な白実が美しい
               (クマツヅラ科・ムラサキシキブ属)
 
 090917komurasakisikibu_mi1 090917komurasakisikibu_mi2
           おなじみ「コムラサキシキブ」の鮮やかな紫色の実
         すぐご近所で楽しんでいた株はなくなってしまったけれど
                また見ることができて嬉しかった
               (クマツヅラ科・ムラサキシキブ属)
 
 
 090921_7ubayuri_ha 090921_6ubayuri_mi
      ぼってりとした実の重さで倒れていた茎と 根元の虫食いだらけの葉
           もしや「ウバユリ」では? この姿が初めての出会い
                    (ユリ科・ウバユリ属)
 
 
 090913yaburan_mi 090921_18aretinusubitohagi2
  美しい花と若い実を同時に見せてくれた     「アレチヌスビトハギ」の実は
  「ヤブラン」 熟したぷくぷくの黒い実は     強力な引っ付き虫になるらしい
    とても可愛い 見られるといいな         こちらも花と実が同居
        (ユリ科・ヤブラン属)            (マメ科・ヌスビトハギ属)
 
 
 090921_37kobusi_mi1 090921_38kobusi_mi2
       「コブシ」の木では、ユニークな実(集合果)が色づいてきていた
    コブシの名前の由来は、蕾が拳に似ているからというのと、果実に拳状の
           でこぼこがあるからという二つの説があるらしい
                  (モクレン科・モクレン属)
 
 
         090921_31iigiri1
    少し色づいてきていた「イイギリ」の実 今頃うんと赤くなっているだろうか
  すっかり葉を落とした枝に真っ赤な実がぶら下がっている様はよく目を引き美しい
    すぐ鳥に食べられてしまう場合と長く残っている場合があるのはなぜだろう
                  (イイギリ科・イイギリ属)
 
 
まだ撮影していませんが、近所の「ハナミズキ」の並木でも、もうすっかり真っ赤に
色づいた実がつやつやと光っているのを見かけましたし、「サンザシ」の赤い実も。
「フヨウ」ももう茶色の実がぱっくり割れて種がいっぱい顔をのぞかせていました。
他にもまだまだありますね。実りの秋とはよく言ったものです。
 
次回は、「秋を感じに」 -番外編- をアップの予定です。
番外?何が登場するのでしょ。
 

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コメント

シロシキブって ムラサキシキブの白い果実をつけるもののことですよね?
コムラサキの白実ではないですよね?
実のつき方がコムラサキに似ているようにおもいましたが・・・
本物のムラサキシキブ 植物園で見ました~
まだ青い実だったけど 今頃は色づいていることでしょうね。
私も9月に撮った写真 まだまだいっぱいストックがあって・・・

イイギリは真っ赤ですよ~~!
きれいだった。撮りに行かなくっちゃ!

投稿: fairy ring | 2009/10/30 13:36

◆fairy ringさん、ありがとうございます ♪

ご指摘ありがとうございます。
園芸上、コムラサキシキブの白実品種を一般的にシロシキブと呼ぶ
らしいのですが、紛らわしくて混乱しちゃうので訂正しました。
ムラサキシキブの白実品種がシロシキブで、コムラサキシキブの白実品種が
シロミノコムラサキの方がすっきり分かりやすいですよね。
このシロミさん、木の高さは2m位あったのですが、実のつき方は
コムラサキさんと同じようですものね。葉柄と実の柄もちょっぴり
離れているのが見てとれますし。
ムラサキシキブの青い実が付いているのをご覧になったのですね(^^)
うちの割と近くの小さな小さな森にもムラサキシキブがあるのですが、
毎年花はたくさん咲くのに、紫の実になるまで残るのはほとんど無く、
今年もダメか~とガッカリを繰り返しています。

イイギリの実はもう真っ赤なのですね~ ブログ友さんのところで
真っ赤の実も拝見しましたが、私はその後見にいけていません。
鳥さんに食べられちゃう前に見に行きたいのですけれど…

fairy ringさんがどんなのをご紹介くださるのか、これからも
楽しみにしています~

投稿: ポージィ | 2009/10/30 14:18

今年はどの実も見ていないような。
ヤブランぐらいしか見ていないです。
コブシに実がつくのは、初めて知りました。
変わった実ですね。
イイギリは遠くから見ました。

いよいよ冬が間近に来ましたね。

投稿: ロッキーママ | 2009/10/30 16:25

◆ロッキーママさん、ありがとうございます ♪

やっぱり、家族に一大事などあると、ごく身近なことをこなしていくだけで
精一杯になるといいますか、たとえ目に映ってはいても見てはいない
というような状態になってしまいますね。
私が、夏がなかったような感じで、ひと月近くたったころからやっと
秋が来ていることにぼわーっと焦点が合ってきたのと同じような
状態になっていらっしゃるのだとお察しします。
ずっと欠かさずに行っていたお散歩が途切れてしまうというのも
大きいですよね。私も散歩のリズムは回復していなくて、
たまーに公園などへ行ったときにまとめ見といった感じです。
近所もときたま歩くんですけど、なにしろ思い出ぎっしりですから
ついついあふれてきてしまうものがいまだに。

来週明けには12月頃の気温にまで下がるそうです。
着実に冬が近づいてきていますね。変化の少ない寒い冬が過ぎ去り、
いつしかまた春の芽生えを迎えるころには、ふと気づくとまたまわりの
自然を見つめられるようになっているかもしれません。

投稿: ポージィ | 2009/10/30 16:47

ポージィさん、こんにちは。ほぉぉぉ、シロシキブではなくて、シロミノコムラサキだったのですか。うぁ、いつもシロシキブとばかり思っていました。やはり名前は正しく覚えないといけません。またこのように真っ白な実に出会ったことがありません。いつも遅いのか、部分的にうす黄色です。コムラサキシキブにしても、これまでは単にムラサキシキブと呼んでいました。もっと大きな実が存在するのでしょうか。
あとは知らないから飛ばして、イイギリの実は今では真っ赤に染まって木にぶら下がっていますよ。ところが、どういうわけか鳥が食べに来ません。美味しくないのでしょうか。それとも、私が見落としているのかも。

投稿: polo181 | 2009/10/30 17:05

◆polo181さん、ありがとうございます ♪

こんにちは。
ええと…ややこしいのですが、ムラサキシキブの園芸種がコムラサキシキブで、
コムラサキシキブの方が実がびっしり付きます。(違いは他にもあります)
お庭などでよく目にするのはたいていコムラサキシキブの方が多いそうですよ。
そして、ムラサキシキブとコムラサキシキブそれぞれに白実品種があって、
ムラサキシキブに対するシロシキブ、コムラサキシキブに対するところの
シロミノコムラサキ、ということのようです。
でも!園芸屋さんなどではあまりこういう区別はせずに、一般的に
ムラサキシキブ、シロシキブと呼んでいることも多いようです。
実の大きさはいずれも直径5mmくらいで同じようなものと思います。

イイギリの実、poloさんのお近くでももう真っ赤に色づいているのですね。
鳥たちにすぐに食べられてしまうことがあったり、いつまでも残っている
ことがあったりするようです。何の違いなんでしょうね。
私も不思議に思っています。
 

投稿: ポージィ | 2009/10/30 17:18

シロシキブとの出逢い。
おめでとうございます♪

ポージィさんがお好きなグラデーションもいいですが、完熟した実は紫も白も、つい糖衣菓子を連想してしまいます(笑)。

おおイイギリのグラデーションもいいですね!
今は真っ赤っか〜ですね。。

投稿: noodles3 | 2009/10/30 17:27

◆noodles3さん、ありがとうございます ♪

おかげさまで、やっと会うことができました。
全然予期していなかった場所でだったんですよ。
ほんとは、じっくり見ていたかったんですが、大きなヤブ蚊が襲ってきて
またね~と早々に退散しました。

>完熟した実は紫も白も、つい糖衣菓子を連想してしまいます(笑)

あっ、言われてみればそうですね!この不透明感はまさしく糖衣。
来年見たら口の中に入れてみたくなりそうです。
昔はやった梅仁丹も思い出しましたよ。(ご存知でしょうか)

ハイ。あのころはイイギリもまだ初々しいグラデーションでした。
今はもう真っ赤ですね。食べられずに残っているかなぁ…
 

投稿: ポージィ | 2009/10/30 18:31

今、野山は実だらけですね。
うっかりしていると美味しいそうなのは、みなすぐ鳥に食べられています。我が家のピラカンサは1番後まで残っていますが。
コムラサキシキブの白実品種をシロミノコムラサキというのですか。ムラサキシキブはあまり見かけないし、ましてやシロシキブはなかなか見られませんね。
1つ勉強になりました。ありがとうございます。
コブシの実がまだ見られません。もうなくなってしまったのでしょうか。

先日、アレチヌスビトハギとチヂミザサのひっつき虫をズボンにたくさん付けて、もう取るのが大変でした。昼食もそこそこにずっと取っていました。

投稿: tona | 2009/10/30 20:14

いよいよ秋も深まり、ポージィさんの所でも紅葉が
進んでいることでしょうね。
妙高ではどこもかしこも色づいてきました。
ウバユリ、妙高ではとんと見かけないな~と
思って調べてみましたら、関東以西にしかないんですね
此方ではオオウバユリがたくさんあります
緑がかったクリーム色の花で、ウバユリよりかなり大形です。
球根はユリ根と一緒でたべられるんですよ
ウバユリはどうなのでしょう?

投稿: ロココ | 2009/10/30 20:24

◆tonaさん、ありがとうございます ♪

花が少なくなってくると、実と紅葉が目立つようになりますね。
鳥さんたちはどうしてあんなに熟し時をよく知っているんでしょうか。
離れたところからよく見える目でしっかり観察しているんですね、きっと。
コブシの実も、もう熟して中から出てきてなくなってしまったかも…
ピラカンサはじっくり待って、毒がなくなるのを待っているのかしら。
それとも、真冬になってからの貴重な食料にとってあるのかなあ。

コムラサキシキブとムラサキシキブは分けて言っていましたが、
白実品種は一緒くたにシロシキブと呼んでしまっていました。
考えてみたら片方ばかり分けて言うのも変でしたね。
私もfairy ringさんにご指摘いただいて勉強になりました。

うわぁ…アレチヌスビトハギとチヂミザサの引っ付き虫に思い切り
好かれてしまわれたんですね。ビッチリくっつく引っ付き虫は厄介ですね~
私は家の横でイノコズチに引っ付かれました。


◆ロココさん、ありがとうございます ♪

それが、うちの近所で見られる紅葉は、まだドウダンツツジくらいのもので、
イチョウもモミジバフウも青々してるんです。あまり綺麗な紅葉は
見られませんが、それでももう少し先のようです。
ロココさんのほうとは、だいぶ気温差が出てきているんですね。

ウバユリはお見かけにならないけれど、変種?のオオウバユリはたくさん
お見かけになるんですね。実は私はどちらの花にも一度も会ったことが
ないんです。検索したら「真冬のウバユリは美味かった」なんて
タイトルがヒットしましたから、ウバユリの球根も食べられるみたいです(^^)
 

投稿: ポージィ | 2009/10/30 20:58

今晩は。
コムラサキシキブ・・・・ムラサキシキブとの違いがよく分かりませんが、
我が家にあるのは、どちらだろう???
これまで、ムラサキシキブと思い込んでいたのですが・・・・。
白い実の、コムラサキシキブ???
何と何と、植物音痴の人間には、複雑で分かりませぬ!!
「ヤブラン」、「ヌスビトハギ」まではついて行けましたが、
あとのものは、初耳(?)初目(?)
「コブシ」ってこんな実をつけること初めてしりました(汗)

投稿: 鎌ちゃん | 2009/10/30 22:46

番外って、食べ物しかないでしょう??

投稿: ふくやぎ | 2009/10/30 23:27

今やほとんどが姿を変えているかもしれませんね(笑)。

ムラサキシキブにも白い実があることは、知りませんでした。
ムラサキシキブ→コムラサキシキブ→シロシキブと作られていったのだと思っていました。

ウバユリ、今年は見られずじまいでした。
この青い実と枯れたものが私の子供時代からウバユリで、花は2年前に初めて見たんですよ。
4つも花が咲いていたとは、素敵だったでしょうね。

イイギリは赤くなっていますが、まだ完熟してはいないです。
鳥(こちらではカラスですが)が食べる食べないの境目は、どこにあるんでしょう。
他に餌があるときは、イイギリは遅くまで残るんじゃないかと推測しています。
上位の果実では無いようですから。

投稿: goro’s | 2009/10/31 02:15

◆鎌ちゃん、ありがとうございます ♪

こんにちは。
お庭に植えられているのは、コムラサキシキブのことがほとんどだそうですよ。
鎌ちゃんのお庭のもコムラサキシキブの方じゃないでしょうか。
ムラサキシキブの方は実付きがまばらで、お庭の観賞用としては
見映えがいまいちかと…(^^;)

私もウバユリには初めて会いました。虫食いだらけの葉っぱと
ぼってりした実が初めての出会い。花には会ったことなく、見てみたいです。
コブシの実も、2~3年前にブログ友さんのお写真を拝見して
初めて知りました。多分今の鎌ちゃんとおんなじ気持ちだったと思います(^^)


◆ふくやぎさん、ありがとうございます ♪

秋を感じに -番外編- といったら食べ物?
そうか~ 普通そうなりますね、確かに。
残念でした。
番外編に登場するものは、それ自体に秋を感じるもの
というわけではないのです。
反則!って怒られそうですね(笑)


◆悟郎さん、ありがとうございます ♪

今回登場してもらった方たちは、もう完全に姿が変わっているか
跡形もなくなっているか、でしょうね。でもめげないもん(笑)

私もシロシキブについては曖昧で… コムラサキシキブの白実品種が
シロシキブと思ってました。それがどうも細かいこというとちょっと違うような。
本音を言えばどっちでもいいんですけど一応区別しておくことに(^^;)

悟郎さんのウバユリの記事、思い出します。もう2年前になりますか。
子供時代、ずっと花をご覧になったことがなかったというのが不思議でもあり
子供らしくもありですよね。今年はお会いになれませんでしたか、残念。
私も初めての出会いが葉っぱと実でしたから、これから花に憧れていくことに
なりそうです。そうですね~このウバユリは実が4つ、ということは
花も4つ。どんな素適な姿だったんでしょう。

イイギリ、完熟まではまだ間がありそうですか?
人の目には同じ真っ赤に見えていても、鳥の目には未熟な赤と完熟の赤が
はっきりと見分けられるのでしょうか。それとも近づくと香りがちがうとか?
不思議ですね。なるほど、上位の果実ではない。ということは、イイギリの実が
長く残っている年は、植物界の実が豊作だということになるのですね。
人だろうと鳥だろうと、やっぱり美味しい物のほうが好きなことに変わりはないと(^^)
 

投稿: ポージィ | 2009/10/31 11:27

草も木も実の季節になって、それぞれの形に個性があって面白いですね。
おととい南禅寺の参道わきに、アレチヌスビトハギが群生していたのが意外でした。
たくさんの実がすでに枯れ色でした。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2009/10/31 21:50

◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

花や葉も色々ですが、実もそれぞれ個性が光っていますね。
人間のように考えたわけではないでしょうけれど、彼らなりの方法で
あれこれ工夫を凝らしてきて、今の形があるかと思うととても興味深く
面白いです。
おや、京都のお寺の脇でアレチヌスビトハギが群生ですか?
ほんと、意外な感じですね。もうほとんど枯れ色でしたか。
すっかり熟しきって、どこかへ運んでもらうのを待つばかりですね。

投稿: ポージィ | 2009/10/31 22:34

コムラサキシキブはよく見かけますが、シロミノコムラサキは初めて見ました。
秋はいずこも実りの時なんですね。
家の真っ赤になったピラカンサの実もやがて鳥の餌になることでしょう。

コブシの実、これもはじめて見ましたけど、ごつごつしたグロテスクな実ですね。

投稿: 夢閑人 | 2009/11/01 14:19

◆夢閑人さん、ありがとうございます ♪

シロミノコムラサキ、夢閑人さんも初めてでいらっしゃいいましたか。
そうですね、それほど多くないみたいで、私も初対面でした。
でも、やっぱり紫の実の方がいいかなぁ…。白実はちょっと寂しげに
感じられます。
何といってもいちばん美味しそうに見えるのは、やっぱり赤い実です(^^)
夢閑人さんのお庭でも、ピラカンサが真っ赤に色づいているのですね。
人は見ての楽しみ、鳥さんたちは味わっての楽しみ♪
コブシの実って不思議な形ですよね。仰るようにちょっとグロテスクです。

投稿: ポージィ | 2009/11/01 16:12

急に寒くなりましたね。
数日前は半袖だったのに~catface
今日はこの辺でも富士山がきれいです。
コブシの実がユニーク!
ストッキングに入れたみたい。(あっどなたかのブログでもこれ書いたな・・・smile
ウバユリは今度花が見られるかも。
この実は大きくて中がどうなっているのか、開けて見たくなります。
私のウバユリとの最初の出会いは実がパッカリ開いたところでした。
「これ、なんの花だったの??」
デーンと存在感があるので気になりました。

投稿: 池田姫 | 2009/11/03 16:11

◆池田姫さん、ありがとうございます ♪

寒いですね~ 明日の朝まではかなり寒いそうで…
数日前まで半袖!? 
いや、私はさすがにそれはありませんでしたが(寒がりなもので)
富士山が綺麗に見えてましたか。空気が澄んでるんですね。
夜にはまぁるいまん丸お月さんもとても綺麗に輝いています。

コブシはストッキングに入れた実! あはは ほんとですねぇ。
姫さま言いえて妙です。中にどんなのが入っているのか見てみたくなります。
見てみたくなるのはウバユリの実も同じですか?これ、ほんと存在感
ありますよね。近くに寄れなかったのが残念。
私も、うちの庭でパカッと割れるタカサゴユリの実と同じか違うか
見比べてみたくなりました。種の大きさなんかも。
来年運良く花も見られるといいなぁ…

投稿: ポージィ | 2009/11/03 19:59

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