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2010/01/24

クックへ愛を込めて -誕生日に-

「1月24日」はクックdogの誕生日です。
生きてたら16歳だったんですけどね。しあさってで亡くなって5ヶ月になります。
今日はパァ~ッと一挙にクックの写真大公開といきますよ。長いです!!
10/14の「デジタルフォトフレーム」の記事で、数少ないクックの赤ちゃん時代の
写真もご披露しますと書きましたが、それを実行するのに誕生日はやっぱり最適
じゃないかと思いましてhappy01
 
たっくさんの写真を並べてしまいました。初期の頃のは紙の写真をスキャナで
取り込んだものですし、デジカメになってからも、最初の頃は画質が悪いですが、
幼い日・若かりし日のクックを楽しんでいただければと思います。
ブログを始めた2004年の9月以降の写真には、もしかしたらすでにup済みのものも
あるかもしれませんがご容赦くださいね。
ではでは、『これはどんな顔?』とご関心をお持ちになった写真をクリックして、
大きめ写真を見てやってくださいませ。
 
19940424_1 19940430_1kao 19940430_2kao 19940514_1kao
1994/4/24 3ヶ月   1994/4/30      1994/4/30      1994/5/14
 
クックは4/17左端写真のこの箱に入ってわが家へやってきました。ペットショップで
腕の中に置かれたとき、怖くてブルブル震えていた子。わが家の子になってすぐの
健康診断では、外耳炎になりかけだゎお腹に虫はいるゎ肛門嚢パンパンだゎの状態
でした。お店でちゃんと世話してもらえてなかったの?運命的な縁を感じます。
 
 
19940514_2 19940526_1 19940625 19940707
   1994/5/14     1994/5/26       1994/6/25      1994/7/7
 
生後4ヶ月5ヶ月、みるみる大きくなります。 6/25の4ヶ月の写真は産毛が抜け落ち
ほっそりスリム体型の少年クックの登場です。 7/7はエリザベスカラーを着けてます。
チェリー・アイという目の瞬膜の病気になってしまい手術をしたのです。終了後の写真。
 
19940715_1 19940715_2 19950108 19950731_6
   1994/7/15    1994/7/15       1995/1/8       1995/7月 
 
7/15はスリムな少年クック。成長するにつれ筋肉がつきロングコート・チワワらしい
飾り毛がふさふさになっていきました。
  
かって、フィルムカメラの頃は、今のように写真を撮る習慣がなかったため、写真の
日付がポーンポーンと大きく跳ぶのです。後になって惜しいことをしたなぁと思います。
 
1/8・1歳の誕生日を17日後に控えて、もうほとんど大人の体型です。
子供の頃ほど箱の中に入るのが好きだったんですねー、なぜか。
7月の写真は、姪っ子に抱っこされているところ。この姪っ子のことは完全に兄弟の
ように思っていたようで、私たち夫婦以外にひょいと抱っこされるのは、この子と
この子のお姉ちゃんだけでした。
 
 
19950717 19950924 19960310_5 19960310_9
   1995/7/17     1995/9/24      1996/3/10      1996/3/10
 
95/7・約1歳半 余裕だった座布団からはみ出て、壁にお尻つっかえてます。
95/9・うつぶせに寝転んだ夫の足の上はお気に入りのベッドのひとつ。
96/3・2歳を過ぎました。
 
 
19960320_2 19960323_4 19960323_1 19960706_2
   1996/3/20     1996/3/23      1996/3/23       1996/7/6
 
膝の上に乗るときは、たいてい縫いぐるみにかぶりついてました。
この白くま君は2代目の縫いぐるみ。よくこんな大きなのをと思いましたが、当時は
お気に入りだったんですよ。やがて3代目の茶色のクマさんに変わると、その後は
他の縫いぐるみには見向きもしなくなりました。
 
3/23 2枚目は出窓で日向ぼっこしながら寝るクック。暑くなると「おりるーワン!」
体のほてりが冷めると「乗せてーワン!」と際限がないので、出窓日向ぼっこは
禁止になりました。
 
 
19961006_5 19970715_11 19971115_22 19980516_4
   1996/10/6      1997/7月      1997/11月      1998/5/16
 
96/10・ドライブは小さいときから大好き。先代のわが家の車でドライブ中。
またまた、ポンポーンと跳びます。 
97/7・広い公園では人がいないのを見計らってリードを外して自由に走らせてやった
ものです。顔を輝かせて嬉々として走ってましたよ。
97/11・「笑い袋」という、ボタンを押すと「ワーッハッハッハ」と笑い声を上げる
おもちゃに「何なんだ、これは!?」と不思議でしょうがなかったクックです。
最後には、わかんないつまんなーいポーズで眺めてました。
98/5・旅先にあったアジリティーの台の上で。平均台渡り?できましたよ(笑)
 
19990103_3 19990613_1  19990812_8 19990823  
   1999/1/3     1999/6/13        1999/8月       1999/8/23  
 
99/1・3歳の誕生日を3週間後に控えたクック。
この年の8月に生まれて初めて飛行機に乗って山口・宇部へ行きました。
心臓病でドクターストップがかかるまでの約7年、飛行機に何回か乗りましたが、
とても怖かったようで可哀想でした。
8/23の写真2人共リラックスしていい顔してるんです。ハートで隠した私の顔は
クックが愛しくてたまんない~という、まさにハートフルな表情で(笑)
キャンプにも必ず一緒に連れて行きました。自由に歩けないという制約つきでは
あったけれど、ずっと一緒にいられたのはやっぱり楽しかったよね。
 
 
19990915_6 19991011_3 20000709 20010924_5  
   1999/9/15     1999/10/11      2000/7/9      2001/9/24
  

99/9月,10月は、キャンプに行ったときのワンシーン。
00/7月の写真は玄関で。特別に教えたわけではないのに、土間に下りてはダメと
自分で理解し守っていました。家の中の階段を上がらないのと合わせて。
01/9月は公園にて。
 
 
20011010_2 20030101_6 20030502_2 20040919cook3
   2001/10月     2003/1/1       2003/5/2        2004/9/19
 
01/10月の写真に写っているワンコは兄一家が飼っていたmix犬「ポチ」です。
えーと…クックより5歳くらい年上だったのかな?おっとりとした性格で、クックが
吠えたてても、自分は入れない家の中をクックが走り回っていても怒りもせず
受け入れてくれていました。怖がりクックには寛容なワンコが多かったです。
 
03/5月は、私が1週間留守した後、一緒にお出かけした先で。甘えてます。
その前年、ひと月入院で留守にした後は、しばらく引っ付き虫でした。
若い頃はクールで一人気ままが多かったクックですが、やっぱり寂しかったみたい。
04/9月はキャンプに行ったときの写真。私がカメラを‘独占’するようになってからは、
夫がクックを抱いている写真がほとんどになりましたから、今回は私が抱いている
ものを中心にピックアップしました。
  
 
20050410cook_up 20050515cook_katanoue 20050623cook_nesugata2 20050828cook
   2005/4/10     2005/5/15       2005/6/23       2005/8/28
 
見覚えがあるよ、というのが登場するかもしれません。過去記事チェックせずに
ピックアップしてしまいましたから。この4枚と下の段の両脇2枚はネムネムクック。
クックが穏やかーに気持ち良さそーに眠る姿が大好きでした。愛しさがこみ上げて、
やはり穏やかーな気分になった私も眠たくなってあくびが出るのでした。
 
 
20051217cook_bed 20060212nagaminenomori_cook 20060408cook_up1 20060925cook2
  2005/12/17     2006/2/12      2006/4/8       2006/9/25
 
2/12の写真、冬の森へ行ったときのもの。クックの毛色と同じような枯れ葉が
積もった中で、クックが生き生きと美しく見えたものでした。
4/8アップの顔。ときおりとても考え深げな表情を見せましたよ。小さな頭の中で
どんなことを考えどんな思いが巡っていたのでしょうか。超怖がりでなかったら、
賢かったクックは欠点なしの優良家庭犬になったかもしれないと、飼い主馬鹿は
思っています。
 
 
20061015cook 20070708field2 20080221cook2 20080327cook3
  2006/10/15      2007/7/8      2008/2/21      2008/3/27
 
最後の4枚は、全部ご披露したことがあるかもしれません。
つまんないなーポーズのクック、公園の芝生でのクック、冬の田んぼでのクック、
そして日向ぼっこの振り返りクック。
 
それじゃぁ皆さん、またいつかどこかでね。ボクのこと心の片隅に覚えておいてね。
 
旅立ちはこの1年5ヵ月後のこと…
 
 
眺めるたびにどれをピックアップしようか迷い、あれもこれもお見せしたいとも思い、
結局何だか似たような写真がずらりになってしまいました。
でも、ご紹介できなかったのも含め、どれもがとっても大切な良い思い出です。
クックたん、お誕生日おめでとう。
 
長々とご覧くださいましてありがとうございました!
 

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コメント

クックたん、かわいい~~!(^^)b
小さな箱に入って、ポージィさんチの子になったのね。
2003年5月のクックたんの安心して抱かれている姿、
何とも言えずいいなぁ。。。
信頼しきってる…ってカンジが漂ってくるもん。
最後の写真もいいねぇ。
この家の一員だよって、堂々としているもん。
幸せだったんだろうね、クックたん。
愛されて大事にされて。。。
今でも見えないだけで、いつもポージィさんのお家のどこかでまどろんでいるんでしょうね♪

投稿: たんぽぽ | 2010/01/24 10:16

クックたん、久しぶりです。
そして、お誕生日おめでとう。
天国では、元気にしていますか。
小さいときからの、クックたんの写真をたくさん見せていただきました。
どれも、本当に可愛いですよ。
お父さん、お母さんの顔が見れなくて残念だな~~。
もちろんクックたんのこと忘れませんが、
また時々、写真を見せてくださいね。

投稿: 鎌ちゃん | 2010/01/24 10:56

◆たんぽぽさん、ありがとうございます ♪

かわいい~~と思ってやってくださって嬉しいです(^^)
クックはチワワにしては大きかったんですが、それでも最初はやっぱり
ちっこかった~。大人になってから最初に入ってきた箱を出してみたら、
もう絶対その中に入るのは無理な状態でした。

2003年5月のと最後の、ありがとうございます。
抱っこしているとどんな顔をしているのか見えないので、よく鏡に
写してみたものです。安心した顔してくれてるとやっぱり嬉しいですね。

はい、今でもこの家で一緒に暮らしてる、そんな気がしています。


◆鎌ちゃん、ありがとうございます ♪

こんにちワンdog
お祝いの言葉をありがとうございます。
天国での生活は、もうだいぶ慣れました。
パパ・ママと一緒に公園に行ったり、気ままにしてますが、
ママはまだ時々泣くので、そんなときは前と同じように
ペロペロしに急いで駆けつけます。

ボクの成長記録を見てくださってありがとうございます。
小さかった頃って初めてここに登場した頃と全然違ってて
面白いでしょ? 可愛いって言ってもらえて嬉しいです。

またいつかお会いできるかな。そのときはよろしくお願いします。
それではお元気で。
                       by クック
 

投稿: ポージィ | 2010/01/24 17:07

幸せそうなクックの写真いっぱいみせてくれてありがとうheart04

こんなに愛されて過ごしたクックはいいな~

家族と同じ存在のペット

そんなペットの健康を守る動物看護士になりたいと言ってる娘・・・ちゃんと出来るかな~sweat01

責任重大さに、不安がつのります

投稿: | 2010/01/24 19:57

ハイ、長々と拝見させていただきました(爆)
ちっちゃなクック、やんちゃなクック
そして、最後の方の写真まで、ポージィさんご夫婦にとってどんなにクックが愛おしかったか・・・そんなことを感じさせる写真ですね。
何だか涙が出ちゃいそうです。
クックちゃん、お誕生日おめでとうheart04

投稿: ロココ | 2010/01/24 20:41

うふふ! たくさんのクックちゃん!
お誕生日おめでとう! って言いたかったけど・・・
実は今日は我が家にも誕生日の人がいました~笑

クックちゃんを抱いてほんとうにお幸せそうなポージィ さん!
お顔は隠されているけどなんとなくわかります。

日本ではペットショップでワンコを購入することが多いですが あの環境は最悪!
昼間は別々のケージに入れられているけど 夜になるとバックヤードでたいてい一緒にされているようです。それで病気の仔がいると感染して・・・
ペットショップではすぐに血統もわからないしね~
簡単には購入できないようにしてほしいです。
でないと 簡単に購入して簡単に捨てて・・・
普通はひとたびわが仔となってしまうと よほどの事情がない限りは 離れることなんてできなくなるはずなんですがね~~・・・

ブリーダーさんにも悪質業者がたくさんいて 真面目なブリーダーさんは迷惑しているようですし。

クックちゃんのお写真 フォトフレームに入っているので 毎日おふたりで眺められていらっしゃるのでしょうね。
幸せなワンコです。
ほんとうにお利巧そうなお顔で可愛いです。

いつまでも忘れずにいてあげてくださいね。
忘れようとしても忘れられないものですけど。

たくさんのお写真 可愛いクックちゃんを思い出させていただきました。

投稿: fairy ring | 2010/01/24 21:15

ポージィさん、こんばんは。沢山の写真を見て、クックがどれほど愛されて育ったかがよく分かりました。これほど幸せな犬はそうは居ないと思います。犬はどの犬も淋しがり屋で、どれほど沢山遊んであげても遊び足りることのない動物です。それは、小さな頃に親から離されて突然見も知らずな人の手に渡るのですから不安で不安でしようがないのです。その不安を和らげたり忘れさせたりできるのは、散歩と遊びだと思います。
1996/3/23の写真を見てください。お母さんのお腹の中に居るときと同じ姿勢ですね。体がぴったり合って、すっかり安心している姿だと思います。2005/12/17の写真も同じですね。あなた達の人生の一時期を豊かにしてくれたクック。あの世でやすらかでありますようにと祈ります。

投稿: polo181 | 2010/01/24 22:16

一枚ずつ拝見しました。
微笑んだりニンマリしながら。。

クックちゃん、近くにいるみたいですね。
なごみの時間、有り難う御座いました。

投稿: ふくやぎ | 2010/01/24 23:13

こうやって写真をアップするのも きっと涙がセットだったでしょうけど
誕生日に気持ちの整理にもなったかなぁと思ったり。。

小さい頃の写真は初めて見たのでとっても新鮮です
でも私は後半の見慣れたクックちゃんが愛おしい
こうやって並べてみると まだどこかで生きてるような気になりますね
・・なぁ~んて言ったら
虹の橋で元気に走り回ってるクックちゃんに笑われそうだけど(^_^;

投稿: miki | 2010/01/24 23:15

◆2010/01/24 19:57の○○○さん、ありがとうございます ♪

ん~ 残念ながらお名前が分かりませんが、
クックのこといっぱい見てくださって嬉しいです。
そうなんです。振り返るたび、クックは「ペット」じゃなくて
「家族」だったなぁ、って改めて思いますheart04

お嬢さんが動物看護士になりたいと仰ってるんですか?
素適な夢(目標)ですね。責任重大、たしかにそうですけど、
責任はどんな仕事にもつきものでもありますしね。
動物たちやその飼い主さんたちの心に寄り添っていける動物看護士の
お仕事。辛いこともあるでしょうけれどやりがいも大きな
素晴らしいお仕事だと思いますhappy01


◆ロココさん、ありがとうございます ♪

あはは 長々と見て下さってありがとうございます。
クックのこと思い始めると、自分でキキーと強いブレーキを
かけない限り止らなくなっちゃうんです。これ↑でもブレーキを
かけたんですけど、こんなにいっぱいになってしまいました(^^)

クックへのお祝いのお言葉をありがとうございますnote

ボク生まれてきてよかったな、ここの家族になれてよかったな、と
思っていてくれますようにと願っています。


◆fairy ringさん、ありがとうございます ♪

たーくさんになっちゃいました(^^;)
見てやって下さってありがとうございました。

あれっ!? fairy ringさんファミリーにも1/24生まれの方が?
fairy ringさんご本人?それともご主人でしょうか??
奇遇ですねー。おめでとうございます!!

生後3ヶ月近くになっていたクックは片耳垂れて片耳立っていて、
怖がりでブルブル震えていて、しかも病気まで持っていて…
本など読むと「選ばないように」と書かれている例に当てはまる子で。
抱っこしてしまったらもう拒否なんて出来なくなってしまったのですけれど、
それで幼いクックの命を救えたのかもしれないと思っています。
ペットショップも、ブリーダーも、良心的できちんとしたお世話を
していないないところも多いのが、本当に残念ですね。

せっかくこの世に生まれてきた子達が、みな愛されて幸せな一生を
送れるように、人間も社会もあってほしいと願います。
あ~ でも、私はクックの愛し方がまだ足りなかった、って
そう思ってもいます。すぐに彼の超怖がり性格を理解してやれていれば
もっといい関係を築けただろうにって。クックに教えられたことですね。


◆polo181さん、ありがとうございます ♪

こんにちは。
たくさん見てやって下さってありがとうございます。
クックは幸せな一生を送れたでしょうか。もっと幸せに楽しい一生に
してあげられたなぁと、あれこれ反省や後悔しきりです。
寂しい思い怖い思いもいっぱいさせてしまいましたしね。
安心しきって眠る姿をみられたことは私たちにとっても幸せなひととき
でしたけれど。
そうですね。クックは私たちの人生の一時期を素晴らしく豊かなものに
してくれました。感謝の気持ちと今でも愛しているよという気持ち、
毎日伝えています。


◆ふくやぎさん、ありがとうございます ♪

1枚ずつみんな見てくださったのですね。嬉しいです(^^)

ほんと、思い出はみな鮮明で、今でもすぐそばにいるようです。
触れられないだけ見えないだけで。
私がパソコンをしてるとき、同じ部屋のベッドで寝ながら
時々顔を上げてこちらを見てましたが、今も同じように
している気がします。


◆mikiさん、ありがとうございます ♪

涙がセット、お見通しですねぇ。
コメントのお返事書きながらもセットです。
今日はこの後お花の教室に行かなきゃいけないのにマズイ!

気持ちの整理はついているのやらいないのやら、
いまだに自分でもよく分かりません。日によって起伏が激しくて。

ちっこかったころのクックは、ちびちゃんとしての可愛さは
ありましたけど、へんてこな顔してたでしょう?
当時はそれでもめっぽう可愛く見えてましたけれど(笑)
実際は中年になってから以降のほうがハンサムになりました~

今も毎日お水とご飯を上げて花を飾って香をたいてます。
ベッドもそのままだし、見えない触れられないだけで
傍にいる気がしています。
怖がりクックは、よその子は大きくても小さくても怖くて仕方なかったので、
虹の橋のたもとで、みんなと仲良く出来ているのか怪しいですし。

あ~ やっぱり整理できてないってことになるんでしょか。
私、相当時間がかかるパターンかもしれません(^^;ゞ
 

投稿: ポージィ | 2010/01/25 09:20

3ヶ月の初めましてのクックたん。可愛い~っ!
旦那さまに抱っこされてポコッとお腹を出してるクックたんかも可愛い。
1カ月も経つともう押しも押されもしないポージィ家の一員になった顔してる。
茶色のくまさんとベッドで眠っている写真を見て思わず犬が二匹に?なんて(笑)

なんといっても一番に押したい写真は「2003/5/2」のポージィさんの肩にもたれて安心しきっているクックたんの顔。信頼と安心感ともうこれ以上の幸せはないという表情。
チッチとサリー夫婦に巡り会ってクックたんは幸せだったんだなぁと。

うちのセピアの子猫の時の写真は一枚もありましぇん。
子猫当時に、誰にでも写せますという例のカメラは家にあったけどそれも遊びに行く時だけで家の中で撮ることはなかった。
デジカメを買ってから比較的写す機会は増えたけど、それも「あっ、今がチャンス!」と思っても手短にカメラは無いのでチャンスをモノにできず、でした。

よくこれだけの写真をまとめられたものです。
お陰でクックたんの可愛さを堪能させてもらいました。
ありがとう!

投稿: あまもり | 2010/01/25 12:55

クックちゃんの誕生日だったのですね。
どれもこれもかわいらしくて
愛情を注がれていたのがわかって
なんとも切なくなりました。
クックちゃんがいなくなって悲しくさびしいけれど
あったかい思い出でもあるんですよね。
写真の中に、こゆきも使っていたベッドがあって感激heart01
私ももっとたくさん写真を撮っておけばよかったなあって思っています。

投稿: koko | 2010/01/25 12:56

ポージィ家にやってきたばかりのおどおどしたクック。
好奇心おう盛な、おもちゃ大好きなやんちゃ時代のクック。
大人の風格を醸す、知性的な表情のクック。
老境の落着きをたたえたクック。

本日はブラウザを変えて、全写真を大きなサイズでスムーズに拝見しましたよ〜♪

誕生日おめでとう、クック。

投稿: noodles3 | 2010/01/25 13:17

今は思い出の中に生きるクックちゃん。
半年ごろまではあどけない顔。それがなんともまた可愛い。
一年経つともうすっかり大人の感じ。
今まで沢山のクックちゃんを見て来ましたが、
またあらためてしみじみと眺めました。
それぞれの顔に、そのときの気持ちが表れています。

お二人の愛に包まれて、生き抜いた15年あまり。
きっと幸せだったと思っていることでしょう。
お子様のいないお二人にとっては、目に入れても痛くないお子さんと同じだったでしょうから、それを失った
嘆き、悲しみは一入だったと思います。
お二人の心の中に永遠に生き続けることでしょう。

投稿: 夢閑人 | 2010/01/25 13:17

クックちゃん、お誕生日おめでとう。

こうして、写真を並べると顔つきがどんどん変わって行くのが分かりますね。
赤ちゃん顔、少年の顔、青年の顔、大人の顔。
さまざまな顔と過ごした日々、楽しい事がたくさんあったでしょうね。
今年の誕生日は、寂しい誕生日になりましたね。

うちのロッキーも2月3日が誕生日です。
あの日、産まれて2~3時間のロッキーを手のひらに乗せた時「産まれてきてくれてありがとう」と心から思いました。
あれから17年、やはり様々な顔を見せて旅立ちました。
今日はロッキーが逝って100日です。

投稿: ロッキーママ | 2010/01/25 13:20

久しぶりに登場ですね.そして,お誕生日,おめでとう.子犬の頃の写真もとってもかわいいけど,大人になってもずっとその可愛さを留めているんですね.16年なんですね.人の人生に占める割合としても決して短くはない年月を,ポージィさんがとても大事にされているのがよく分かる記事でした.ありがとうございます.

投稿: LiLA管理人 | 2010/01/25 13:27

◆あまもりさん、ありがとうございます ♪

いっぱい見てくださってありがとうございますhappy01
 
>旦那さまに抱っこされてポコッとお腹を出してるクックたんも可愛い。
 
これ↑夫の大のお気に入りの写真で、見るたびにウクククと嬉しそ~に
してるんですよ。あまもりさんが可愛いって言ってくださったと知ったら
ウハウハ喜ぶと思います~wink
肩にもたれている写真もありがとうございます。抱っこして、こんなふうに
ぺたーんともたれかかってくるクックはとっても可愛かったです。
3.5kgといえども、重かったですけれどsweat01
ん?私たちはチッチとサリー夫婦ですか?アハハ 確かに身長差が~~

そうですか、セピアちゃんの子猫時代のお写真は1枚もないのですね。
頻繁に撮れるようになったのは、大抵の人がデジカメを持ってから
でしょうね、きっと。でも、それもいつでも撮れるように首にでも
ぶら下げていないと、チャンスを逃すこと多々です。
セピアちゃんの赤ちゃん時代は、あまもりさんご家族の皆さんの脳裏に
しっかりと焼き付けられていますね!


◆kokoさん、ありがとうございます ♪

おかえりなさい、お疲れさまでした!!(^^)

たくさんのクックを見てくださってありがとうございます。
改めてじっくり振り返ると、時には本気で怒ったりもしたけれど、
やっぱりいつだって大好きで愛しい存在だったなぁという思いで
いっぱいになります。仰るように、切なくて寂しいけれど温かな思い出
でもある、その通りですね。
写真として残せなかった場面は、残せた場面以上に心の中に深く
残っているかもしれませんねheart04

うふ、同じ時期にお揃いのベッドを使っていたことがあるんですね!happy01


◆noodles3さん、ありがとうございます ♪

わぁ、ブラウザを変えてまで全部大きくして見てくださったんですね。
たくさん、ありがとうございます!!
それぞれの時代のクックをじっくり見ていただけて嬉しいです。

お祝いのお言葉もありがとうございます。
生まれてきてここで一緒に暮らせて良かった、そうクックも
思っていてくれたらと願っています。


◆夢閑人さん、ありがとうございます ♪

幼いときからのクック、じっくり見ていただいてありがとうございます。
動物に気持ちなんかない、なーんて乱暴なことをいう方もいますが、
とんでもないですよね。思いも表情も実に豊かで、その思いはいつも
私たちのほうへ向けられていた、そう実感できます。

寂しい思いも怖い思いもたくさんさせてしまったけれど、それでも
私たちと一緒に暮らせたことを幸せだったと思っていてくれるでしょうか。
そうだと嬉しいですけれど。
ほんとに、仰るとおりです。クックはこれからもずっと色褪せることなく
私達の中で生き続けていきます(^^)


◆ロッキーママさん、ありがとうございます ♪

クックの誕生を祝ってやってくださってありがとうございます。
成長につれてどんどん変わっていきますね。振り返ってみると、
クックは6~7歳くらいから~13歳頃がいちばんハンサムでいい顔してたなぁと
思います。最後まで可愛い顔してたとは思ってますが(^^;)、
晩年はちょっと表情の変化が乏しくなってきてしまったので。

ロッキー君も冬生まれなんですね。もうすぐの2/3ですか。立春ですね。
クックとは10日違い。そうでしたか。
生まれたばかりのロッキー君を抱かれたのですね。どんなにか可愛かったでしょ。
生まれてきてくれてありがとうと思われたそのお気持ち、よーく分かります。
ロッキー君もたくさんのいろんな顔をみせてくれましたね。
その一つ一つがロッキーママさんの宝物ですね。
ちょうど今日が100日でしたか。来月17日には4ヶ月。ロッキー君は
どこでどうしているかなぁ。クックはすぐそばにいるような気がします。


◆LiLA管理人さん、ありがとうございます ♪

お祝いのお言葉ありがとうございます(^^)
クックは小型犬だからなのか、可愛い顔のまま最晩年までいきましたね。
さすがに最後の1~2年は表情が乏しくなりましたが、これは年取ると
人間も同じかしら。
私は子供の頃にも、犬も猫も文鳥も二十日ネズミもヒヨコ(鶏)と
色々飼ったんですけれど、自分が主となって育てて最期を看取ったのは
クックが初めてでしたから、やはり重みや濃さが違うのでしょうね。
寂しい思い(留守番)も怖い思い(飛行機とか怒るとか…)も
たくさんさせてしまって、悔いもたくさん残ってますが、でもやっぱり
クックと暮らした15年余りは大切なすばらしい時間でした(^^)

投稿: ポージィ | 2010/01/25 17:06

3か月のころ、やはり幼い感じのクックちゃんが、ぐんぐん大人になって15年間もポージィさんの大事な家族だった歴史を、ゆっくり見せていただきました。
兄弟のように思われていた姪ごさんも、ちゃんのこともう成人されてますよね。
ときどきクックを思い出しておられることでしょう。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2010/01/25 18:20

◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

犬や猫は一生が人間より短い分、初めの1年くらいはほんと変化が激しいですね。
「大事な家族だった歴史」おーちゃん、素適な言葉にしてくださいましたね。
その歴史を、じっくり見てくださってありがとうございました。

クックに兄弟のように思われていた姪っ子は、今年の春大学を卒業して
社会人になります。そこにも年月の流れを感じます。
Yちゃん、クックのこと思い出してくれているかなー

投稿: ポージィ | 2010/01/25 19:53

クックちゃん、お誕生日おめでとう〜!
ちっちゃい頃のクックちゃんは
お耳がとっても大きいですね!
お顔と同じぐらいの耳がとてもかわゆいです。

ポージィさん夫婦に抱かれているときの顔が一番安心して幸せそうなのが、写真からも伝わってきます。
思わずうるっときてしまいました。。。

デジカメになってから、撮るだけでアルバムにまとめるという作業をしなくなり
写真を見ながら昔のことを思い返す機会が減ってしまったような気がします。
でも、時をめくる、という作業は必要ですね。

クックちゃんのアルバムも是非作ってください!!

投稿: SAKURA-MOCHI | 2010/01/25 20:49

天国のクックちゃん、お誕生日おめでとう。
もういなくなってから5か月もたってしまって、ママ、パパの悲しみはまだまだ癒えないでしょう。
でもクックちゃんの思い出をデジタルフォトフレームで大切にして、毎日一緒ですね。
クックちゃんは赤ちゃんの時もしっかりしたお顔でしたね。
大きくなってもそのお顔が全然変わらなくていつまでも若々しかったですね。もう永久に年取らないで、元気に花園で遊んでください。

投稿: tona | 2010/01/25 21:09

ポージィさん こんばんは

写真の一枚一枚にクックちゃんへの愛情が満ちあふれているようですね
ポージィさんご夫婦が慈しんでクックちゃんを育てられていた様子がよくわかります

クックちゃんもポージィさんご夫婦もとっても幸せな時間を過ごされていたのですね
喪失感は大きくても、それに勝る大切な思い出を残してくれたのだと思います

投稿: glenn | 2010/01/25 23:36

◆SAKURA-MOCHIさん、ありがとうございます ♪

お祝いをありがとうございます♪
耳が大きい。ピュン!と耳が立っている写真でそう思われました?
クックは重さに耐え切れずに垂れ耳になっちゃってたんですが、
チワワって本来は耳が立っているもの。たまに耳をつまみあげてみて、
耳が立ってたらずいぶん違う顔になってたねぇ!なんて言ってました(笑)

私たちに抱っこされてるクック、安心しきって見えますか?
そういっていただけると嬉しいです。何度も言ってますがホント
超の付く怖がりで、私たちにも気を許しきっていないところがありましたから、
ときには安心きって甘えてくれていたと思えるとホッとします。

同じですねぇ。デジカメになってからは本の形のアルバムにまとめる、
ということはしなくなりました。枚数が多くて選びきれないせいもあるかな。
パソコンの中にはフォルダがいっぱい作ってあって、それらを順番に
見ていくことはあっても、行きつ戻りつめくりながら眺めるというのは
パソコンじゃ出来ないこと。「時をめくる」ですか、なるほど…いい言葉ですね。

クックの本型のアルバム、作りたいんですけどね。選べ切れるかなぁ(^^)


◆tonaさん、ありがとうございます ♪

お祝いをありがとうございますdog
もう5ヶ月です。早いでしょう?
ママはまだしょっちゅう泣くので涙を舐めてあげに
急いで走ってこなくちゃいけませんdash
もう思い切り走っても苦しくないから平気ですけれど。

ボクの写真、エンドレスで流して好きなときに見てるみたいですよ。
ニコニコしていたと思ったら、ほらまた泣くーsweat01

え、ボクの赤ちゃん時代の顔もしっかりしてますか?
ヘンテコな顔に見えませんか?よかったー
大人になってからは早くから若白髪でしたけど、そのせいでかえって
マイルドなハンサムになったと自負してます。
年取ってからは顔の表情動かすのも億劫になってましたが、
苦しくも痛くもなくなってからはまた若返りましたよ!
この先はずっとこのままです。
時々パパ・ママのところへ駆け戻りながら再会出来る日を待ってます。

tonaさんもお元気でお過ごしくださいね。ありがとうございました。

                      by クックdog


◆glennさん、ありがとうございます ♪

こんにちは(^^)

慈しんで愛しんでいたつもりでしたが、人間の都合に合わせて
ずいぶんと寂しい思いも不安な思いも怖い思いもさせてしまいました。
待つことが何といっぱいの一生だったろうとも思います。
そんな思いが尽きないですね。
それなのに、クックは私達の人生のひとときをとても豊かなものに
してくれましたし、色んなことを教えてもくれました。
その年月と思い出に感謝ですね。大切な宝物ですheart
 

投稿: ポージィ | 2010/01/26 08:35

ここにコメントを残すことに整理つかず今になってしまいました。cryingすみません。先日の日曜日ペット屋さんに立寄った時(クックたんを思い浮かべながら見物)、今月6日生まれのチワワが居ました。まだ生後18日です。こちらを見ながらぺたんとして体が震えていました。いったいいつからこの店頭に並べられているんだろう?親は?餌のねだり方も水の摂り方も知らなそうでした。もう見ていられなくなり早々と引き揚げたんでが。ポージィーさんのような心優しく愛情たっぷり責任感強い方に飼われてもらえるといいなぁと思いました。dog
クックたん生誕16年。没後5ヶ月目の今日、クックたんはきっとポージィーさんに「ママ、泣いてばかり居てはダメ。僕はいつも傍に居るんだから。笑ってるお顔の方がママらしくていいよ。」って語ってますよ。dog

投稿: 福 | 2010/01/26 16:11

◆福さん、ありがとうございます ♪

すみませんだなんて謝られること何もありませんよ~~confident

クックの誕生日のその日に、ペットショップでお会いになったのですね。
生後18日とは!驚きです。そんな幼い子、いったいどうしてなんでしょう。
まさか母犬がお産で亡くなってしまった? 例えそうだとしても
まだまだ手厚い保護が必要なそんな幼い子を店頭に置くなんて無謀ですね。
思いは福さんと同じです。どなたか乳飲み子の育て方をよく知っている方に
出来るだけ早く引き取られ、何とか無事成長してくれることを祈ります。

えへ、私はクックに叱られているかもしれませんねぇ。
誕生日にアップしたこの記事をきっかけにまた泣き虫状態になってしまって。
「今日は目が痛いからクックとお話しても泣かないようにするからね」と
宣言した端からポロポロっと泣き笑いしてしまいました(^^;ゞ
 

投稿: ポージィ | 2010/01/26 22:17

遅くなりましたが、クックたん誕生日dogおめでとうheart04
一枚一枚、ワクワクしながらクリックして見ていきました。
初めてポージィさん家に来たクックたん、あの箱を出て、クックたんの楽しい犬生が始まったのですね。
産毛が抜け落ちることも初めてしりました。
姪っ子ちゃんとのクックたんの楽しそうな顔が何ともいえません。
そして、何よりポージィさんご夫妻と一緒に写っている写真がたくさんあって、とっても羨ましく思いましたhappy01どれもこれも、とってもかわいくて、個人的には2006/4/8のアップのおヒゲが一本黒いのが気になります(笑)
ちびクックたんから大人クックたんまで、やっぱりウルウルきてしまいましたが、また会えたねクックたん♪ポージィさんありがとうございましたheart04

投稿: えりえり | 2010/01/27 02:39

◆えりえりさん、ありがとうございます ♪

birthdayお祝いのお言葉ありがとうございます dogconfident
とってもクックのことを可愛がってくださってたえりえりさんには
この記事もぜひ見ていただきたくて。よかったぁ~happy01

うちの子になって慣れるまでしばらくはブラッシングやシャンプーなども
しなかったこともあって、ボロ毛布をまとったくさ(臭い)クックに
なっちゃったんですよ~ その後ブラッシングを始め初シャンプーもし、
ボロ毛布になってた産毛が取れたら、少年クックが登場しました(笑)
普通は徐々に抜けていってあまりはっきり分からないものかもしれませんね。

姪っ子がひっかかえているあの写真、私のお気に入りのひとつです~wink
3人で一緒に映ってる写真は、セルフタイマーで撮りました。
えりえりさんは写真は携帯で?携帯カメラにはセルフタイマーって
付いてるんだったかな。でもネコちゃんだとタイミングが難しいかなぁ。
2006/4/8のアップ写真?あ、ほんと!ヒゲが1本だけ黒いですね。
アハハ 細かいところまで見てくださってますね~
最初はみんな黒かったんですけど、青年時代から若白髪でどんどん
白くなってきて、中年~長いこと白の中にちょびっと黒が混じる状態が
続いてたんですよ。でも白ヒゲメインになってからのほうが顔の印象が
柔らかくなりましたlovely

たっくさんの写真、みんな見てやって下さってありがとうございました。
とっても嬉しいです weepdoghappy01note

投稿: ポージィ | 2010/01/27 10:31

クックちゃんの思い出の写真の数々拝見しました。
どうコメントしたらいいのやら、なかなか筆が進まず、
大変遅くなってしまいました。
思い出が尽きない様で、ポージィさんの心の中では
いつまでも生き続けていくことでしょう。
一枚々々の写真に深い愛情が感じられ、心打たれる
ものがあります。コメントするのが遅くなり申しわけ
ありませんでした。

投稿: 茂彦 | 2010/01/29 19:28

◆茂彦さん、ありがとうございます ♪

クックのたくさんの写真、見てやってくださったのですね。嬉しいです。
亡くなって5ヶ月経った今も、クックの面影はいささかも薄れることなく、
今もすぐそばにいるようですよ。実際にはふれられない見られないのが
とても残念で寂しいですけれど。
はい、これからもずーっと私たちの中で生き続けていくと思います。

お心のこもったコメントを、ありがとうございました(^^)

投稿: ポージィ | 2010/01/29 20:17

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