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2010/02/10

常盤公園の水鳥たち -その3-

常盤公園の水鳥たち」シリーズ、 -その1--その2- に続きまして、
最終回の -その3- は、これまで見た事がないたくさんの数がいた「ユリカモメ」
たちの姿をお届けです。『ユリカモメ?珍しくもない~』って、まぁそんなつれないこと
仰らずに見てやってくださいね(^^)
       (penguin写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますbread) 
 
 
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               可愛いし、なーんか絵になる鳥ですね。
          日本にいなくなる夏の時期は、頭部が黒くなるようですよ。
            繁殖期は初夏~夏の頃で、一夫一妻だそうです。
 
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            餌を投げ上げると、飛びながら上手にキャッチしたり
                ホバリングしながら待ったりもします。
 
 
ユリカモメも秋になると渡って来て、春にはまた帰って行く渡り鳥ですね。
愛知県豊川市の、私の実家のすぐ前を流れている川にも毎年やってきていました。
私が初めて姿を実際に見た渡り鳥が、このユリカモメなのだろうと思います。 
 
この頃では、野鳥たちへの餌やりを中止するところも増えてきているようですが、
常盤公園では餌(売店で販売。普通のパンの耳に見えました)やりOKで、
私も初・餌やり体験してみましたョ。カラスとハトには与えないでと書いてありました。 
水際にいる子達が皆寄ってくるのですが、ハクチョウよりマガモよりオオバンよりも、
際立ってすばやく寄ってきて上手にキャッチするのがユリカモメたちでした。
すばらしく高い運動能力は感動ものでした。
 
小さくちぎった餌をさんざん投げ上げた私たち、翌日は腕が筋肉痛に。
私の5倍くらいたくさん投げた夫は、翌々日もまだ痛い痛いと言ってました~(笑)
 
 
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以上で「常葉公園の水鳥たち」シリーズはお終いです。
たくさん見てくださってありがとうございました。
 

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コメント

ポージィさん おはようございます

>私の5倍くらいたくさん投げた夫は・・・
うふふ 思わず笑ってしまいました^^
私もやりそうなので・・^^;

ユリカモメの顔をこんなにはっきりみたのは初めてです
可愛い! 臨海線の愛称がユリカモメですね
関東にも沢山飛来してくるのでしょうね~

カッタ君↓はもう亡くなっていたのですね~
近くの幼稚園にいったり、鏡に映った自分の姿に恋してしまったり
というのは聞いたことがありました
ユニークで人懐っこい可愛い性格だったのですね~

投稿: glenn | 2010/02/10 10:23

ユリカモメのラストのシーン いいですね~
パンの行方を追っているのでしょうね。
可愛いです。

ユリカモメといえば鴨川を連想します。
実際に冬に見に行ったことはないですが・・・
なんとなく京都の風景に画になるような・・・

筋肉痛が出るほど そんなに一生懸命に餌やりをされたのですか~~笑
メタボな鳥さんたちにならないといいのですが・・・

投稿: fairy ring | 2010/02/10 11:20

ユリカモメは遠くからしか見た事がないのですが、目の横にホクロみたいな模様があるのですね。
泣きぼくろみたいで可愛いです。
羽を広げて飛んでいる姿は勇ましいですね。

筋肉痛が翌日でるのは、お若い証拠ですよ(笑)
私なんて3日ぐらいしてから出てきます。
なんで痛いのか忘れていますから。

投稿: ロッキーママ | 2010/02/10 12:59

投げ上げるって,普段は使わない筋肉を使うのかもしれませんね.でも空中でキャッチするのは,見ていて楽しいでしょうね.僕も飽きずに投げ続けると思います.一度,フェリーの中から,飛んでいるカモメに餌を投げたことがあったんですが,大量に飛んでくる鳥たちに,かわいいと通り越して怖かったです.

投稿: LiLA管理人 | 2010/02/10 14:01

いや〜、素晴らしい写真に脱帽です。
上部4枚左下のカップル?の写真、いいですね〜♪
背景の白鳥がいい感じです!

投稿: noodles3 | 2010/02/10 15:25

◆glennさん、ありがとうございます ♪

こんにちは

私は写真を撮っている間は餌を投げられませんでしたから、
夫の方が自然と多くなったんですけど、それにしても夢中で(^^)
ウフ glennさんも夢中になられそうですか?

そうでしたね。臨海線の愛称はユリカモメ。
ある程度海に近い場所なら関東でもたくさん見られますね。
ちょっとトロンと眠たげな目とペタペタした足が可愛くて
好きな鳥さんです。

カッタくんは人工孵化だったからでしょうか。とっても人懐こくて
それに公園内でいちばん優しい性格だったのだそうです。
もっともっと長生きして欲しかったなぁと思います。


◆fairy ringさん、ありがとうございます ♪

ラストの写真、これがまさにホバリングしながら投げてくれるのを
待っているところなのです。実際に投げ上げているとどんどん近づいて
2mくらいまで迫ってきてました(^^;)

京都の鴨川を思い出されますか。
ユリカモメの雅称が「ミヤコドリ」でしたよね。和歌などに詠まれて。
そんなおしゃれな名前でも呼ばれるようになったとは、
昔から馴染み深い鳥で親しまれていたのだと分かります。

繰り返し繰り返し頭より高く腕を振り上げましたからね~
普段痛くならないような場所が筋肉痛になって、最初、どうして
こんなところが痛いんだろうと首を傾げました(笑)
見渡した範囲では、常盤公園の水鳥さんにメタボな子はいないようでしたよ。
平日は休園になったりするようですし、大勢人の集まる都会の公園の
ようなことはなさそうです。


◆ロッキーママさん、ありがとうございます ♪

そうですね、お馴染みではあってもあんまり間近で見る機会はなさそうです。
ここのユリカモメには、ペリカン同様ずいぶん近寄れましたよ。
目の後ろの方の黒い模様、ほんとだ、泣きぼくろふうに見えますね。
トロンとしたような目の表情といい、この模様といい、ペタペタ足といい
みんな可愛いく見えます。実際は逞しいのですけれどね。

3日後に出てくるなんて、ロッキーママさんたらそんなこと仰ってー
ここだけの話、たくさん投げた夫は翌日より翌々日の方が
もっと痛くなってたみたいです(笑)


◆LiLA管理人さん、ありがとうございます ♪

そうそう!投げ上げるっていう動きは普段全然しませんよね。
翌日痛みを感じたとき、痛くなったことの無い場所だったので
『何でこんなとこが痛いんだ?』ってしばらく考え込みましたもん。
ホバリングしたり、横からさーっと上手なカッティングで奪い去ったり
それぞれの鳥が自由自在に自分をコントロールして動くんです。
すっごく面白かったです~ 思い出すと興奮します。

LiLA管理人さんも似たようなご経験が。
大量に飛んでくるのが体の大きなカモメたちじゃ、ちょっと怖そうですよ。
彼らって目つきも鋭いですし(^^;)


◆noodles3さん、ありがとうございます ♪

わぁ♪ 写真を褒めていただいて嬉しいです~
カップル風の2羽が写ってる写真は、私もいちばんの
お気に入りなんですヨ。
ユリカモメの表情もいい感じで、背景のハクチョウも
なかなかいい感じに入ってくれました。
実際のところは、ユリカモメにピントを合わせるのに一生懸命で、
ハクチョウたちは偶然だったんですけれどね(笑)
 

投稿: ポージィ | 2010/02/10 16:10

ユリカモメ?珍しくもない~ なんて言いません。
先日井の頭公園に行ったのですが、前にはたくさんいて皆さんが餌やりをしていたユリカモメの姿が見当たりませんでした。
なんとなく公園がさびしい感じでした。
筋肉痛になるほどとは、相当気合いを入れて投げられたのですね。
手に持っているのを持っていくほど勢いのもいませんでしたか?

投稿: 横浜のおーちゃん | 2010/02/10 17:00

「常盤公園の水鳥たちシリーズ3巻」楽しませて頂きました。good
餌付けするの苦手です。何だかぼこぼこに糞やらなんやらでやられそうで。餌付けされるの待ってる方なので?って違うってば。punch
私もカップルのユリカモメさんたちの写真が特に気に入ってます。heart04ポージィーさんのカメラ撮りいつもいいですよねーcameraちなみにカメラは何を使ってらっしゃるか差し支えなかったら教えて下さい。eye

投稿: 福 | 2010/02/10 18:09

今晩は。
ユリカモメ可愛いですよね。
そうですよね、ユリカモメって、渡り鳥ですよね。
でも、京都の鴨川や嵐山へ行くと、いつも見かける気がするんですが、
あれは、思い違いかな?
ミヤコドリだけに、京都では別なのかな?

筋肉痛や腰痛になるほど、ユリカモメは、
ご夫婦につきあってくれたんですね。
カモメと遊ぶって、確かに楽しいですものね。

投稿: 鎌ちゃん | 2010/02/10 19:14

◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

珍しくもない~ ことなくなった?所もあるんですね。
餌がもらえたのがもらえなくなったら、他へ探しに行かなくては
いけませんものね。
たくさんいたのが姿を消すとやっぱり寂しいですね。

売店で買ったのは小さな袋1つのパンの耳だったのですが、
小さくちぎって何度も何度も何度も投げ上げたので翌日になって筋肉痛が
出ました(^^;) 面白くて知らず知らず気合が入ってたんでしょうね。
ホバリングしながら2mくらいまで近づくのはいましたが、
手に持った袋に群がるのはいませんでした。
そういえば、はとに餌をやってる人がまぶれつかれてることがありますね。


◆福さん、ありがとうございます ♪

水鳥シリーズ皆みてくださってありがとうございます(^^)
アハハ フン爆弾が落ちてくるのはイヤですね。私はずっと前に
アヒルのひよこを抱いたとたんに胸元にピュッ!とやられたことが~~
白いトレーナー着てたんですよぉ~crying
今回は頭のすぐ上には来なかったのでフン爆弾の心配はありませんでした。
餌付けとは関係ありませんが、電線に鳥がとまっているときも要注意ですね。
たいてい気をつけているんですが、うっかりしていてハトに爆弾落とされた
こともあります(笑)
ん?福さんは餌付けするよりされたい方??happy02
ご主人は、カワセミ♂くんのようにプレゼントをくれたでしょうかheart04

福さんもカップル写真を気に入ってくださいましたか。
自分も気に入っているものなのでとってても嬉しいです(^^)
cameraはたいしたものは使ってないんですよ。
ネオ一眼のコンセプトで売り出された初期のもので、旧モデルを買って
かれこれ4年半くらいになるでしょうか。
OLYMPUS の SP-500UZ というものです。画素数600万画素、
スーパーマクロ最短距離3.5cm、光学ズーム10倍、手ぶれ補正機能ナシの、
コンパクトデジカメです。
最近電気屋さんでチラと見たら、ネオ一眼も画素数もズームももっと大きく
手ぶれ補正つきで、今のものを買ったのと同じくらいの値段のものが
ありました。いいなー でも今のがもったいなくて買い換えられませんcoldsweats01


◆鎌ちゃん、ありがとうございます ♪

こんばんは。
可愛いですね~ 鎌ちゃんもユリカモメファンでいらっしゃいますか(^^)
京都では年中いるようですか?留鳥になっているのもいるのかしら??
それにしてもミヤコドリなる雅な名前をもらえるほど親しまれてきて、
昔もユリカモメファンは多かったようですね。

常磐湖には数え切れないほどいましたからね!餌を投げ始めると
入れ替わりたちかわり飛んできてきりがなかったほどです。
楽しかったです~ 
あ、でもあの時は腕の筋肉痛だけで腰痛にはなりませんでしたヨ。
 

投稿: ポージィ | 2010/02/10 21:21

可愛い顔をしているのに、きつい鳥だと言われていますね。
以前井の頭公園で、朝パン屑をあげていたのですが、その頃はいませんで、鴨にあげているのに空中で横取りしたのが、ヒヨドリでした。
そして餌禁止の前にユリカモメが登場してヒヨドリよりもっと早く横取りしました。そして現在ユリカモメは餌禁止なので姿を消しました。東京湾もゴミが多くてユリカモメの渡りが増えたそうですね。電車の名前もゆりかもめです。

手が痛くなるほど餌をあげたなんて!喜ぶユリカモメが写っていますね。
知床半島往復の船上で餌を投げたときにユリカモメがずっと付いてきました。

投稿: tona | 2010/02/11 08:22

◆tonaさん、ありがとうございます ♪

見かけるたびに可愛いなぁ~と思っているんですが、きつい性格なんですか。
そういえば、昔手乗りの文鳥をヒナから育てたとき、本で読んだことが。
「文鳥はかなり気の強い鳥であるが、気の強い性格の鳥でないと懐かない。」
というようなことが書かれていました。何となく納得できたものです。
人のそばに寄ってくる鳥たちは、多かれ少なかれ気の強さや図太さを
持っているものかもしれませんね。

常盤公園で餌やりをしたとき、水に浮かんでいる白鳥や鴨の仲間は
動きが鈍くて、目の前でユリカモメにさらわれてばかり。
ユリカモメたちの間隙を縫ってハクチョウたちにもあげたのですが、
ハクチョウは水に落ちたのを拾うのもヘタッピでした(^^;)

キャッチしやすいように、パンの耳を小さくちぎってあげたので
投げ上げる回数がすごく多くなって筋肉痛です。
夢中でちょうだいちょうだいと寄ってくる子達もいれば、
今はいらなーいと、すぐそばでとまったままでいる子もいて、
それも面白かったです。

tonaさんも船の上から餌やりのご経験があるのですね。
LiLA管理人さん↑はカモメ相手だったそうで、怖かったようです。
カモメはユリカモメより体も大きいですしね。
 

投稿: ポージィ | 2010/02/11 10:04

ポージィさん、こんにちは。翌日腕が痛くなるほど、餌を投げ上げたのですね。ユリカモメは可愛いですから、ついつい、次から次へと投げたくなりますよね。人なつこい鳥です。食性は、主に魚や小動物です。夜は海に浮かんで群で過ごします。ユリカモメのいるところ、必ずウミネコがいるのですが、見かけませんでしたか。
ユリカメモのホバリングの写真、良く撮れましたね。やっぱり、彼らには給餌が必要ですね。数が多すぎて、自然の餌では足りないのでしょう。
ハクチョウが見えます。常磐公園はまさに水鳥の楽園ですね。

投稿: polo181 | 2010/02/11 11:26

◆polo181さん、ありがとうございます ♪

こんにちは。
パンの耳を小さくちぎっては繰り返し投げ上げましたから、
普段ぜんぜん使わない筋肉を酷使したようです(^^;)
今は別に食べたくないよ、という子達はのんびり日向ぼっこを楽しみ、
食べたい子達だけがわーっと寄ってきて、そして素晴らしい
アクロバット飛翔を披露しながら上手にキャッチして。
可愛いし面白いし感心するしで、我を忘れました。

ユリカモメのいるところには必ずウミネコですか?
私に見分けがつくか怪しいですが、常磐湖にはユリカモメしか
いなかったように思います。

ホバリング写真は、餌を投げ上げている夫のすぐ脇で撮りましたよ。
もっとドアップで撮りたかったところですが、これが唯一ピントの
あっていた写真でした。

ほんとに水鳥の楽園で、小鳥の野鳥も見られるようですから
(先日「宇部でお散歩」にアップしたジョウビタキ嬢もここで撮影)、
近くなら足しげく通いそうです。

投稿: ポージィ | 2010/02/11 12:19

カッタクンのお話が懐かしく拝見しました。可愛らしかったですね、人と思っていたのでしょうね。
ユリカモメの素早さには驚きますね、こちらでも先ずユリカモメがちゃっかりと人の分まで、早業です。
カモ君や白鳥たち中々いただけなくてユリちゃんが一番元気良いです。
沢山一列に並んだり、なかなか愛嬌ものの役者さんですね。
楽しませて頂きました、鳥たちが元気ですと私たちも元気で微笑むことが出来ますよね。

投稿: | 2010/02/11 19:41

う~ん・・・雪国に比べたらそちらの鳥たちは幸せ?そうですね~
この季節こちらでは、カラスさえも可哀想になってきます。
一体何を食べているのやら・・・餌になりそうなものは皆雪の下だし・・・雪じゃお腹が膨らみませんものね。
それにしても、筋肉痛のくだりは思わず笑ってしまいました。

投稿: ロココ | 2010/02/11 23:00

◆玲さん、ありがとうございます ♪

玲さんもカッタくんの事はご存知でしたね。
微笑ましいふれあい光景が、一時毎日のようにTVで紹介されていましたね。
人工孵化だったことから人懐っこさも増したのかも。
玲さんが仰るように自分を人と思っていたのかもしれません。

ユリカモメの素早さ、ほんと驚きですね。
これほどまでとは思っていなかったので、よけいに面白く、
夢中になって投げ与え続けてしまいました。
ハクチョウやカモにはユリちゃんたちの隙をついてちょっぴり(笑)

冬場は花も少なく緑もくすんで、道端では枯れ草色が目立ちますが、
水鳥さんたちの元気な姿を見ると、こちらまで元気がもらえますね(^^)


◆ロココさん、ありがとうございます ♪

ほんとですねぇ。厳しい雪原の中でも生き抜いていく野生動物の紹介も
TVなどで見ることがありますが、カラスやスズメはどうしているのでしょ?
雪が少ない場所に移動はするのででしょうけれど、それにしても
食べ物探しは至難のことでしょうね。

鳥への餌やり、初体験だったものですから~coldsweats01
おまけにユリカモメの反応が素晴らしくって、つい夢中になりました。
筋肉痛は私たちの体がなまっているせいもありますね(笑)
 

投稿: ポージィ | 2010/02/12 09:55

ユリカモメと聞いて連想したのは鳥ではなく交通システムでした。
私の頭がおかしいのかなと思ってネットで
検索してみました。ここでも、最初に交通システムが出てくるのですね。
「鳥 ユリカモメ」で検索して初めて、鳥の説明が出てきます。面白いですね。
それだけスマートな鳥なのかな、と思ってしまいました。
東京都の都鳥なのですね。そしてこの鳥を「市の鳥」にしている市もいくつかありました。
可愛い鳥に似合わず、すばやく、そして精悍な鳥の様で、二度びっくりしました。

投稿: 茂彦 | 2010/02/14 17:42

◆茂彦さん、ありがとうございます ♪

検索結果、そんなふうになりましたか。
私も「ユリカモメ」で試してみましたところ… トップは
「株式会社 ゆりかもめ」で、その後は鳥の「ユリカモメ」に
関するものが続いていました(^^)
東京の都鳥になっていて、市の鳥にしているところも複数とは、
やはり昔からユリカモメが親しまれてきた鳥ということなのでしょうね。
「ユリカモメ」は、一回り大きな「カモメ」などと比べて可愛い感じですよね。
でも、そう、仰るとおり動きは素早く精悍で、他の鳥たちを寄せ付けない
ほどの運動能力の高さにびっくりでした。
かなり大きな群れで生活しているようですから、そのなかで
個々が鍛えられているのかもしれませんね。
 

投稿: ポージィ | 2010/02/15 10:32

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