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2011/01/07

シクラメン

昨年末シクラメンの鉢植えをいただき、何年振りかのシクラメンを楽しんでいます。
真っ白のようでいて、ほのかなほのかなピンクの入った柔らかな白。
白いシクラメンときたら、この歌を思い出さずにはいられません。
      (cute写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますnote
 
 
101217cyclamen1_4
 
 
  真綿色した シクラメンほど
 
  清しいものはない
 
  出逢いの時の 君のようです
 
  ためらいがちに かけた言葉に
 
  驚いたように ふりむく君に
 
  季節が頬をそめて
 
  過ぎてゆきました
 
 
 
 
 
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  うす紅色の シクラメンほど
 
  まぶしいものはない
 
  恋する時の 君のようです
 
  木もれ陽あびた 君を抱けば
 
  淋しささえも おきざりにして
 
  愛がいつのまにか
 
  歩き始めました
 
 

 
 
 
101217cyclamen4
 
 
 
 
  疲れを知らない子供のように
 
  時が二人を追い越してゆく
 
  呼び戻すことができるなら
 
  僕は何を惜しむだろう


  
 
 
 
 
 
 
101217cyclamen8 
 
  うす紫の シクラメンほど
 
  淋しいものはない
 
  後ろ姿の 君のようです
 
  暮れ惑う街の 別れ道には
 
  シクラメンのかほり
 
  むなしくゆれて
 
  季節が知らん顔して
 
  過ぎてゆきました
 
 
 
 
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  疲れを知らない
 
  子供のように
 
  時が二人を追い越してゆく
 
  呼び戻すことができるなら
 
  僕は何を惜しむだろう
 
 
 
 
 
 
 
101217cyclamen3
 
 
 
 
 
 
 
 
    「シクラメンのかほり」
    
     小椋 桂  作詞・作曲
 
 
     名曲ですね!!
 
 
 
 
 
 
 
 
  「シクラメン」:サクラソウ科シクラメン属
          和名「豚の饅頭(ブタノマン ジュウ)」「篝火花(カガリビバナ)」
 
 
一般的にシクラメンには香りはありませんでしたが、この歌をきっかけに香りのある
シクラメンを期待する声が強まったとか… この歌の「シクラメンのかほり」とは、
必ずしも鼻で嗅ぐ香りのことではないと私は思うのですが??
今では香りのある品種もありますね。私はまだ嗅いだことがないのですがどんな
香りなのでしょう。
 
……… * ……… * ……… * ……… * ……… * ……… * ……… * ……… * 
 
またまた寒波到来、日本海側では大雪の予報が出ていますね。
寒~い週末になりそうです。皆さまどうぞお気をつけください。
 
 

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コメント

あけましておめでとうございますsmile
今日は七草粥ですか?
昨日スーパーでたくさん見ました。
小椋 桂さんの奥様がかおりさんと言うようなことを以前聞きました。
こちらはうす~いうす~いピンクなのですね。
窓辺の光に素敵です。
レース模様も映えています。
毎年毎年咲く花ですか?
うちのは根があるのに一向に咲く気配がありませんthink

投稿: 池田姫 | 2011/01/07 09:33

ポージィさん おはようございます

懐かしい曲はともかく、シクラメンのなんて美しいこと
どの写真も素敵ですが、二枚目と最後の写真にグッときました
冬になると花屋さんの店頭にずらーっと並ぶ姿は
きれいなものの、いまひとつ心を惹かれなかったのですが
シクラメンってこんなに美しかったのね!と写真を拝見して見直しました

「シクラメンのかほり」、そうですね~
ポージィさんのおっしゃる通り、記憶の中に感じられる
その人独自の「かほり」なんでしょうね

余談ですが、布施晃さんより小椋桂さんの歌声の方が好きです

投稿: glenn | 2011/01/07 09:36

おはようございます。
「シクラメンのかほり」、名曲ですよね。
カラオケ十八番の歌は多いですが、鎌ちゃんの声に、この歌が一番あっていると言われています。
布施明バージョンです。
確かに、シクラメンには香りはありませんよね。
でも、おっしゃるとおり、目で感じ、心で感じる香りと言うのがあるように思います。
こんな感性の句を詠んでみたいと思うのですが、どうもセンスが伴いません。

投稿: 鎌ちゃん | 2011/01/07 10:44

白いシクラメン いいですね~
歌詞を拝見しながら 思わず口ずさんでいました~
白いお花は清楚で大好きですが シクラメンはあまり買ったことがありません。
以前 ミニシクラメンを買って何年か咲かせていたことはありますが・・・
ブタノマンジュウともいうのですよね。笑

”夏は来ぬ” の歌詞にもある ”卯の花のにおう垣根に・・・” の ”匂う” も ”香り” ではなく ”白い花が鮮やかに映える様” を 昔はこう言ったそうなので シクラメンの香りというのも 通じるものがあるように思いました。

今日 今冬1番の冷え込みだとか・・・
寒いですね。

投稿: fairy ring | 2011/01/07 11:05

白いシクラメンが光に透けて、
レースの影をを映しだし、
とても素敵な写真です。

シクラメンはこの時期お花屋さんで見過ぎて、
少々うんざりしているのですが、
白に白の世界はいいものですね〜confident
白いシクラメンが欲しくなりました。

何気ない毎日の中でも、
こんな素敵なシーンを見つけることができるのですね。

ありがとうheart04

投稿: ハーバル | 2011/01/07 11:13

ポージィさんにかかったら、まるで手品のように
なにもかもが素敵になってしまいますね!
レースのカーテンの影を映しだす白い花弁。
ほぅ・・とため息が。

シクラメンを毎年咲かすのはとても難しいですよね。
咲いても花の数が少なかったり。
だから毎年売れるのでしょう。
この頃ではお安くなって店頭に並ぶシクラメン。
買い時かも!

投稿: koko | 2011/01/07 12:44

ポージィさん、こんにちは。シクラメンの歌、家内がこの歌が好きで何度も何度も聞いていた時期がありました。それによって、私も好きになりました。布施明さんのヒット曲でしょう?
そう、シクラメンには香がない!それはまた不思議なことです。
今日は外では唸りをあげて北風が吹いております。パソコンの片づけや、掃除やなにやらで、鳥撮りには出かけられず、ペロやんの餌だけ置いてきました。現地に到着する前から森への入り口で待っているのだから、欠かすことはできません。

投稿: polo181 | 2011/01/07 13:42

名曲ですね!

明けましておめでとうございます。
本日より始動致しました。
小椋桂さんとは一度だけ酒食をご一緒したことがありますが、非常に現実的な方で、だからこそシクラメンにこれだけイメージをふくらませられるんだなあ、と思います。

ウサギゴケの年賀状、ばっちりです!

本年も宜しくお願い致します。

投稿: noodles3 | 2011/01/07 15:21

◆池田姫さん、ありがとうございます ♪

おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします(^^)

七草粥の日ですね~ 松の内は今日まで、という地域も多いでしょうし
どんどん日が経っていきますね。
うちは七草粥は食べません。姫さまはお食べになったのかしら?

ほぉ 小椋桂さんの奥様のお名前と関わりありでしたか。
何にしろ、シクラメンのかほりと歌われたから、花に香りを
持たせちゃおうというの日本的というかなんというか…(^^;)
想像の中での香り、この歌詞の世界のニュアンスとしてのかほりで
よかったんじゃないかと、私は思うのですが、まぁ人それぞれですから。

はい、これは一見真っ白だけどうす~いうす~いピンクともいえる色合いで、
真綿の色の温かみのある白と共通するものがあります。
また窓辺の光に演出してもらいました(^^)

上手に育てれば毎年咲く花ですよ。私は買った翌年も咲いた、というのが
唯一にして最高記録で、他は夏場に全部枯らしてしまいましたがsweat01
昨年プランターに植えたガーデンシクラメンは、葉っぱは出てきたものの
咲く気配なしであります~(涙)


◆glennさん、ありがとうございます ♪

こんばんは~
2枚目と最後、ありがとうございます。
またお日様の光に力を借りて演出してもらいました(^^)
見慣れたシクラメンも、お日様の光を借りると思いがけない美しさが
見えたりして、私も何年ぶりかのシクラメンだったのですが、思いがけない
ダブルプレゼントになりました♪

ですよね、この歌詞の中のシクラメンの「かほり」は記憶だったり
イメージだったりだと思うのです。でも、シクラメンの香りって
どんなにおいなの?と現実派路線の方も多かったのでしょうね。

布施さんの歌声より小椋さんの歌声のほうがお好きですか。
小椋さんの方が優し句柔らかな感じ、布施さんはもう少し激しく
情熱的な感じでしょうか。それぞれの持ち味がありますね。


◆鎌ちゃん、ありがとうございます ♪

こんばんは。
名曲ですよねー。なんと、鎌ちゃんの十八番中の十八番ですか。
布施さん風に静かに歌い上げる部分と情熱的に歌い上げる部分の
メリハリのしっかりした歌い方をなさるんですね。お聞きしてみたいです~

そうなんです、目で心で感じる香り、イメージの象徴としてのかほり
という言葉、私はそんな風にとらえました。それぞれの人によって違って
いいはずのかほりですが、具体的な香りを欲しがった方も多かったんですね。

小椋さんのこの詞のような感性と表現力、憧れます…


◆fairy ringさん、ありがとうございます ♪

過去何度か買ったことのあるシクラメンたちはみなピンクの濃淡で
白は今回いただいたのが初めてでしたが、清楚で綺麗ですね。
お日様の光でいろんな風に見えるのを楽しんでいます(^^)
懐かしい歌、口ずさんでくださって嬉しいです~

原産地のヨーロッパでは、原種系のシクラメンが自然の中で咲いているんで
しょうね。そしてその球根を豚さんが好んで食べるから豚の饅頭?
日本で販売されている優雅な雰囲気からするとずっこける光景ですが、
実際のそんな様子を見てみたい気もします。

仰るように、「匂い」の実際の香りのこと以外の意味同様、「香り」にも
よいにおいという意味以外に美しさを表す意味もあるようですね。
シクラメンのかほりも、美しさを表しているかもしれません。
あるいは花や状況のイメージとしての香りかもしれません。
いずれにしても個々の方の感性で味わいたいものに感じています。

今日は午前中外出だったのですが、空気が冷たかったです。
手袋しないと指先キンキンでした。寒いですね…


◆ハーバルさん、ありがとうございます ♪

お日さまの光の演出は、ときに思いがけない表情を見せてくれて
好きなんです(^^)
窓辺に置いたとき、最初はちょっと寂しいかなと思ったのですが、
光がいろいろな表情を見せてくれるのに気づいて大いに楽しんでいます。
白のシクラメン、ハーバルさんのところにもお似合いですね、きっと。

ありがとうのお言葉をありがとうございますconfidentheart


◆kokoさん、ありがとうございます ♪

私にかかったら、ではなくてお日さまの光にかかったら、
が正解かな(^^) 私も最初は、白はちょっと寂しいかしら?
とチラと思ったのですが、どっこい素敵な表情をたくさん見せてくれて、
これは白ならではだなとダブルプレゼントをいただいた気持ちになりました。

シクラメン、私は翌年も咲かせることができたのは1度きりで、
他はみんな枯らしてしまいました。これはどうなるかなー(^^;)
だから、毎年たくさん店頭に並ぶ。そのとおりですね!(笑)


◆polo181さん、ありがとうございます ♪

こんにちは。
「シクラメンのかほり」奥様がお好きな歌でしたか。
そういえば、布施明さんのファンと仰っていませんでしたか?
そしてpoloさんは布施明のどこがいいかわからないと。
私の記憶違いでしたらごめんなさいです(^^)
シクラメンには香りがありませんでしたが、この歌の「かほり」は
イメージであったり想像上の香りであったり、美しさの表現であったり、
そういう抽象的なものだと私は思っています。
でも、この歌がきっかけで香りのあるシクラメンが生み出されたそうですよ。

今日は冷たい風が吹いていましたね。今週末はとても寒そうです。
ペロやんは、poloさんのおかげで食べ物探しに困らず冬を越せますね。


◆noodles3さん、ありがとうございます ♪

明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

名曲ですよね! 歌には疎い私ですが、これは大好きな曲のひとつです。
まぁ、小椋桂さんとご一緒にお酒を飲まれたことがあるんですね。
現実的な方だからこそイメージを膨らませられる… 
うーむ、なるほど。そういうものなのでしょうかね。

あ、ウサギゴケの年賀状も見てくださいましたか。
バッチリといっていただけてほっとしました~
ウサギゴケの花との衝撃的かつ感動的な出会いは確かnoodlesさんの
ところでが最初でしたから。
 

投稿: ポージィ | 2011/01/07 18:14

「シクラメンのかほり」つい口ずさんじゃいましたぁ
シクラメンが店先に並び始めると見ちゃう、買っちゃうんですよね~
で、挙句に枯らしちゃう(^_^;)
フリルのや八重みたいのや種類も豊富になったけど
やっぱ昔からあるシンプルなのが好みです。
どの写真も素敵だけど4枚目の写真に釘付け!
レースのカーテン?
シクラメン1鉢でこんなにいろんな表情を捉える事が出来るなんてねぇ
ポージィさん、すごく気にいってる?(笑)

投稿: ちょびママ | 2011/01/07 18:17

◆ちょびママさん、ありがとうございます ♪

歌ってくださいました?嬉しいわぁ~(^^)
私も以前何年か続けて買ったことがあるんですよ。
でも、翌年も咲かせられたのは一度きりで、他は全部枯らして
しまいました。その、翌年咲いたのも含めて(涙)
今回頂いたので久しぶりのシクラメン、そして初めての白。
自分で買ったのはオーソドックスな濃い目ピンク系が多かったかな。
ちょびママさんもシンプルな形のほうがお好きなんですね。

4枚目、ありがとうございます。花びらに完全にレースのカーテンの
網目模様が映りこんでいますね。
お日さまの光の演出は色んな表情見せてくれて楽しいです。
白のシクラメンの魅力大発見できて気に入ってますよ~(^^)
 

投稿: ポージィ | 2011/01/07 18:29

シクラメンのかほり・・いい歌ですね。
うまく歌えるならばカラオケの十八番にしたいところです。
シクラメンのどこが豚まん(関西なので)?と思いましたが、豚の饅頭は違う意味らしいですね。
篝火花のほうがよさそうに思えます。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2011/01/07 21:31

◆横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪

いい歌ですよね。こんな歌を上手にに歌い上げられたらなぁと思います。
豚まんの名前の由来は、豚が球根を好んで食べるからかと思ってましたが
ちょっと違うようですね。豚の餌にしたことから英名が「雌豚のパン」だったが
日本ではパンがまだ馴染み薄だったので代わりに饅頭にした?
豚まんならぬ豚パンだったんですねぇ。なんかシクラメンのイメージが
変わってしまいそうですから、篝火花のほうがいいですね。

ちなみに、おーちゃんは豚まんとあんまん、どちらがお好きですか?
私は豚まんです~

投稿: ポージィ | 2011/01/08 12:58

いい詩ですが、歌えません。
もっぱら聴くばかり。
詩のような時代に戻ってみたい気分になります。
あぁ、でも遠い昔、美しい思い出もそんなにありませんが。

4枚目の写真の花にレースのように写りこんでいるのが素敵ですね!
シクラメンの香り、想像もつきません。

皇居のお堀まで凍ったそうで、我が家のバードバスはまだ完全に融けないです。水浴びしたがるシジュウカラのために1つの方は湯で融かしました。それにしても寒いです。

投稿: tona | 2011/01/08 16:05

◆tonaさん、ありがとうございます ♪

私もちゃんとは歌えません~ リズムなどすぐ自己流に崩れちゃいますし。
(つまり音痴ってことですね ^^;)
美しい思い出などそうそうないですね。苦い思い出ならあるのですが。
でも夢見ることはいつでもできますね。私にとっては小説を読むことや
映画を見ることもそのひとつ。ですから、ハッピーエンドが好きです。

香りを持つように生み出されたシクラメンの香り、どんなものなんでしょうね。
嗅いでみたいようなみたくないような気分です。
4枚目、ありがとうございます。

まぁ 今朝はそんなに氷がしっかり張るほど冷え込みましたか。
う~~ 寒そうっ!(>_<)
うちの辺りは風があったせいか思ったより冷え込まずにすみました。
明日は少し気温が上がるようですが、来週はずっと寒い日が続くとか。
真冬ですね。
 

投稿: ポージィ | 2011/01/08 17:18

えー?
豚まんなんですか?
それはちょっと。。
イメージ変わりますね。。

投稿: ふくやぎ | 2011/01/08 23:42

◆ふくやぎさん、ありがとうございます ♪

お返事遅くなってごめんなさい。

ブタノマンジュウ の別名にはアララ?ですよね。
イメージに支障が~(笑)
豚の餌に食べさせていたとは、イギリスではそれほど
ポピュラーな植物だったってことなんでしょうか。
日本のシクラメンは豚ちゃんとは馴染み薄そうです。

投稿: ポージィ | 2011/01/10 11:37

カメさん宣言したからという訳でもないんですが・・・
やっとご訪問が叶ないました。coldsweats01
今年もどうぞよろしくお願いします。m(_ _)m

そして今年初訪問の記事のテーマがロココの大好きな
小椋佳さんの「シクラメンのかおり」heart04
それにしてもポージィさんの写真はなんてステキなんでしょうか・・・lovely

今日の妙高はこのシクラメンのように、白い世界になっています。
ロココは昨日今日と、おこたで友達とお茶会三昧・・・ああ~またお肉が・・・coldsweats02

投稿: ロココ | 2011/01/10 16:17

◆ロココさん、ありがとうございます ♪

こちらこそ今年もどうぞよろしくお願いいたします(^^)

ロココさんは生・小椋桂さんに会っていらしたんですものね。
見ていただけてよかったです。
白いシクラメンをいただいたら、毎日のように頭の中でシクラメンのかほりが
鳴っていて、これは記事にしなくちゃとなりました。
ブログネタが不足していて、しばらくこんな感じの記事が続きそうです(^^;)

日本海側は雪だるまsnowマークが続いていますね。
妙高もすっかり雪景色、白銀の世界なんですね。もうさらりとした軽い
雪になっているでしょうか。水分の多い重たい雪よりさらさらの雪の方が、
扱いやすそうに思えます。それだけ気温が低いという意味では辛いですが。
うふ、おこたでお茶三昧ですか?大丈夫ですよぉ~
ロココさんは、仮に冬にお肉がついても春からのトレッキングや山登りで
すぐに落ちると思いますもの wink

投稿: ポージィ | 2011/01/10 16:51

あれは何年だったけぇと調べたら1975年
私の青春真っ盛りの頃です
だからとーぜん唄えますよ(^o^)
この歌がヒットしたお蔭で 香りがない花だと知りました
それが今では香りがあるのもあるんですか
ヒットした後で小椋佳さんも出したんですよね
でも微妙にメロディが違っていて、、
あっ、そんな思い出話はともかく
ホント綺麗なシクラメンですshine
こうやってアップで撮ると違った花に見えます

うちもWindows7 お仲間だぁ(*^^)v


投稿: miki | 2011/01/10 20:50

◆mikiさん、ありがとうございます ♪

1975年の歌でしたか~ 
ついつい自己流になっちゃうけど(^^;)、私も歌えますよ。
あのころの歌はこれも含めていくつかいくつか。
へぇー 布施さんのと小椋さんのとではメロディーが違うんですか。
ぜんぜん気づきませんでしたcoldsweats02
皆さんが仰ってたのは歌い方じゃなくて、このメロディーの
ことだったのかしら…あはは(笑ってごまかしときましょう)

白いシクラメンを飾るのは初めてだったので、
思い切り寄って撮ってみました。違う一面が見えてくるような気がしますね♪

はい、Windows7仲間になりました。
mikiさんが仰ってた、mixiの牧場の動物たちの動きの速さ
実感しましたよ~dash

投稿: ポージィ | 2011/01/11 11:17

「シクラメンのかほり」大好きな曲です。
聴くのは大好きですが、自分では歌えませんね。
難しい曲です。
シクラメンには香りがないということ、初めて知りました。
(もともと香りがない?)
シクラメンにはいろいろな色のものがありますね。
いろいろな色のシクラメン、どんな色でもそれなり
美しい。
私、どうも長持ちさせるのが下手で(ダメにする)、いつも失敗しています。
今度、長持ちさせる方法教えてください。

投稿: 茂彦 | 2011/01/18 09:38

◆茂彦さん、ありがとうございます ♪

「シクラメンのかほり」茂彦さんもお好きでいらっしゃるのですね。
いい歌ですよね。私も歌えませんが自己流で歌ってしまいます。
(どんどん変な癖がついてしまいますね)
シクラメンは、原種は香りのあるものも結構あるらしいのですが、
栽培種は香りがないかあっても薄い、というのが一般的でした。
それが、栽培種に香りを求める声が高まり、1996年ころ栽培種にも
香りのあるものが生み出されたのだそうです。どんな香りなのでしょうね。

シクラメンの鉢植えは、最近は底面潅水式のものが増えましたね。
それだと受け皿の水がなくなったらあげればよいので楽です。
根元に水をあげる場合は、土の表面が乾いたら葉や球根に水をかけないように
たっぷり与え、鉢皿に出た水は捨てておきます。
水遣りは、少々くたっとしてから与えてもすぐしゃきっとしますから、
やりすぎよりむしろそのくらいのほうがいいのかもしれません。
置き場所は昼間は日の当たる窓辺当たりが良いようで、暖房の風が
直接当たるところは避けます。花が終わったものや枯れた葉などは
茎をねじるようにして(茎の途中できらずに)根元から抜き取ります。
こんな感じで5月ころまでは楽しめると思うのですが。
私は、そこまではできるのですが、夏越しにはなかなか成功できません。

投稿: ポージィ | 2011/01/18 14:30

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