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2013/05/10

ナズナのお花畑

季節はもはや5月も半ばですが、これからしばらくは春休み前に書き溜めてあった
記事を順にアップしていきたいと思います。
 
ボツにするのは惜しい光景もあるので、皆さんにも見ていただきたくて。
南関東としては春を「振り返る」感じで。 (毎度のことですみません sweat01
地域によっては、今まさに旬のところもあるかもですし~♪ (開き直り? coldsweats01
 
 
* ……… * ……… * ……… * ……… * ……… * ……… * ……… * ……… *
 
  
3月後半から4月始めころまで、あちこちで群れ咲くナズナのお花畑が見られました。
まだ冬のうちに咲いていたのをアップしてしまいましたけれど、春爛漫になってからの
様子も見てやってください。 
       (clover写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますclover
 
 
 
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       「ナズナ」と「ホトケノザ」 のお花畑  黄色は一株の「菜の花」
 
 
 
 「ナズナ(薺)」 : アブラナ科 ・ ナズナ属  別名「ぺんぺん草」「三味線草」
 
             ナズナ の名前は、「撫菜(なでな)」=撫でたいほど可愛い菜、
             「夏無(なつな)」=夏に枯れて無くなることから、などからとの
             説があるそうですよ。
 
             麦伝来と共に伝わったとされる史前帰化植物。
             春の七草の一つにもなっていますね。 七草の種類は時代と共に
             変わってきているそうですが、それでも1362年頃書かれた書物に
             現在の七種が登場しているそうですから、その頃までにはすでに
             春先の大切な若菜として食べられていたのでしょうね。
             また民間薬としても様々な薬効ありとして使われてきたようです。
 
 

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コメント

 !蜂さん・如何~?
おはようございま~す。

 軽度な状況ホッとですが、何日か経過観察されて、「ご注意」を。
 
 今日は勤務のない日なんですよ。
と言っても、朝から大忙しで・・、9時には歯科医に参りますし。
 でも、歯は親知らずを含め全部あるんですよ~!
 
 セリ・ナズナ・ホトケノザ…!
ゆっくりと…したいものですが、今年も無理なようで~す。
 良い一日を~。
  ヒロでした。

投稿: ヒロ・もん | 2013/05/10 08:43

私はナズナを忘れてペンペングサと言う名前しか出てこなくなりました。風が吹いてこの撥が全部鳴ったらと想像してしまいます。
鎌倉時代が滅びた後の頃に七草が登場していたのですか。
今は民間薬と言う形で植物を見ることができなくなってしまいました。漢方薬として研究している方以外は巷の人にはそうそういないようですね。
私は庭のものではアロエだけしか使っていません。
効果を早くとせっかちな今の時代、漢方は何ともゆっくりと効果を確かめる人にしか、あるいは治療が全部だめだっときの最後の頼みの綱としか考えなくなった感があります。

投稿: tona | 2013/05/10 09:34

ナズナとホトケノザのお花畑って、これ野生ですよねsign02
まさか、人の手で植えたわけじゃないですよね。sweat01
ってか、すごい~。
道端にチョロチョロって咲いたりしてるもんだと思ってました、お二方とも。
こんな群生になるなんて。すごい~。shine
脇役扱いしててごめんね・・って感じです。coldsweats01

投稿: くらふぇ | 2013/05/10 10:32

ナズナとホトケノザの群生 すごいですね~
アブラナがちょっと彩りを添えて!

ナズナはかわいいので 私も撮ってありますが アップするチャンスを失いました~
この間アップしたツマキチョウは このナズナの天辺でラブラブでしたよ~
チョウたちの周囲には ハートマークの果実がいっぱい! まさに二人だけの愛の世界でした~

投稿: fairy ring | 2013/05/10 10:42

ポージィさん、こんにちは!
これだけたくさん咲いているといいものですね~^^
ナズナ、撫でたいほどかわいい、というのもいいですね。

先月「食べる野草図鑑」なる本を買いましたら
やはりナズナも出てました。
若菜はお浸し、花後は乾燥させてお茶、
あるいは花をサラダに…とありました。

まだどれも試そうというところまでいきませんが、
見ているだけでも面白く、
身近な雑草の多くが実は食べられるのかと驚いてます。

(ホトケノザは食べてはダメのリストに載っていましたが^^;)

投稿: Sanae | 2013/05/10 12:07

ポージィさん
こんにちは
いえいえ、まだ元気に花を咲かせていますよ
当然ですが、種子の部分が圧倒的に多いですけど

今の子供は、このナズナの遊びなどは興味ないのでしょうか
数年前に、この種子でチャラチャラと聞かせてやりましたが
全く関心なしでした
それとも、お金を出せば、どんなオモチャでも手に入るから
手作りのオモチャなど興味ないのでしょうかね
ちょっと、寂しくもありました

投稿: ジジフク | 2013/05/10 12:53

最後の写真すごい群生ですね。
ナズナもホトケノザも庭にたくさん咲いています。
うちも最後の写真みたいに群生させようかしら。

どこにでも咲いているので気にも留めませんが、写真でみると可愛い花ですよね。

投稿: ロッキーママ | 2013/05/10 13:44

 ナズナ。通称ペンペングサ。
春の七草のひとつ。手に負えない雑草が、江戸時代
ポピュラーな食べ物だだったとは信じれれない。
 
 よく見たことはないが、小さな花はなかなかきれいで、愛らしいものですね。
 三角の実もまた面白い。

 ナズナとホトケノザの大群落、集まるとなかなかのものですね。
 菜の花が一株とはここは休耕畑?
 

投稿: 夢閑人 | 2013/05/10 14:10

お久しぶりにお邪魔します、下の一面の野の草のジュータン、
画面にするとホッとする光景ですね、実際はなかなか複雑でしょうが。
ナズナも綺麗に咲いている印象で、昔はぺんぺん草と云われていましたが、
現在も死語ではないのかしら?
ぺんぺん草が生える様な、と云われるといい事ではない、
そんなことはどうなのでしょうか若い人には…
死語になっているのでしょうかね。

投稿: 玲 | 2013/05/10 15:12

こんばんは~~
ナズナに似た園芸種もたくさんありますよね
白く小さなお花 とってもかわいいです
フッチンシアやイベリス・・・
とっても似ていると思います
これだけ群生すると見事ですね

投稿: たんぽぽ | 2013/05/10 19:32

ナズナは実がなってもどんどん伸びて茎の先は花盛りというのが面白いですね。
白い十字花がなかなか可愛いです。
路傍にちょこちょこ咲いていますが、群生してホトケノザと華を競う光景も素晴らしいものですね。
菜の花は立会人でしょうか。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2013/05/10 20:01

club ヒロ・もんさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
今日はお休みでいらしたんですね。でもお忙しく…お疲れさまでした。
歯が1本も欠けることなく残っているのは良いことですね!
将来の、幸せな老後のためにもずっと守ってくださいね~
 
蜂の一刺しは、毒液がほとんど入らなかったのか、もうすっかり平気です。
ご心配いただきありがとうございました。
 
今日は午後2時間ほどツルニチニチソウの整理をしました。
丁寧に1本1本確かめながら切るので時間がかかります。
蚊が出始めましたよ~ 今後は暑い中完全防備が必要になります。
 
 
club tonaさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
ナズナよりぺんぺん草のほうが親しみ深い名前で、子供の頃はたいてい
こちらで呼んでいましたものね。ぺんぺん草の撥の音はシャラシャラかな?私にはちょっと無理な音で聞いた事がないのですが
そんな感じかなと想像しています。
1362年頃というと、鎌倉幕府後といいますと室町時代でしょうか。
春の七草はそのころから連綿と受け継がれてきたのですね。
かっては様々な野草を薬草として使っていたようで、野草をネット検索
していると、民間薬で使われたと書かれているものがとても多くあります。
それらは漢方薬ともまたちょっと違うのかもしれませんね。
今でもドクダミ茶などはかなりポピュラーなものとして残っているものの
ひとつと言えるかもしれません。
西洋ではハーブが薬草ですよね。そうそうアロエも薬草として使われますね。
私は何も使ったことがありません。調合された漢方薬は飲んだこと有りですが。
漢方薬は、このごろでは西洋医学とあわせて治療に役立てようという
医師も少しずつかもしれませんが出てきているようで、西洋医学と東洋医学が
うまく融合したら、新たな医療の方法ももっと広がっていきそうですね。
 
 
club くらふぇさん、ありがとうございます ♪
 
ナズナとホトケノザのお花畑♪ これを見ていただきたかったんです。
はい、野生ですよ~ 夏は畑として使われていたところが、
冬から春先に何も植えられていなかった間に、ひとときこんな
素適な光景を見せてくれました。
感動のひとときでしたよ~ happy01 heart
ナズナ一種だけのお花畑もありましたが、ここの共演の方がより素適でした。
 
 
club fairy ringさん、ありがとうございます ♪
 
群生、素適ですよね~ そうそう、一株の黄色が素適なアクセント♪
これを見た少し後には、除草されたか鋤きこまれたか、畑の畝に
様変わりしていました。
 
ツマキチョウのカップルが長~い時間ラブラブしてたのが
ナズナの上だったんですね。ほんと、ハートがいっぱいですね!
カメラを向けられても風に吹かれても愛の時間が続いていましたね~(#^^#)
 
 
club Sanaeさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
見事な群生、絨毯のようでしょ♪ 素適な光景を見ることができました。
撫で菜からナズナの説、私も好きです。どの植物もこんな優しい視点から
名付けられていたらいいのにな。

手に入れられた「食べる野草図鑑」にナズナもちゃんと載ってましたか。
へぇ、花もお茶にしたりサラダにしたりできるんですね。
野草を食べるのはちょっと面倒そうですけど、柔らかそうな野草を見ると
食べ方も知らないまま、美味しそうだなぁ~と思うときがあります(^。^)
 
食べられる野草も多いでしょうけれど、有毒植物も意外なほど
たくさんありますから、要注意ですね。そうそう、春の七草のひとつの
ホトケノザは、コオニタビラコのことですものね。
ピンクの花が咲くシソ科の方は毒があるそうで…
 
 
club ジジフクさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
しばらく散歩にも行けていないのですが、まだまだ咲いていますか~
そうですね、季節が進むと花より実の方が断然目立つようになりますね。
 
ナズナの実をチャラチャラ言わせて遊ぶの、実は私も経験無いのですが、
それでもお孫さんが全然興味を示してくれなかったのは残念でしたね。
もう少し大きく(大人に)なってから、昔教えてあげたの覚えてる?と
もう一度試してみられたら、今度は違う反応が帰って来るかもしれませんよ。
 
 
club ロッキーママさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
最後の群生、綺麗ですよね~ 感動の光景でした。
この少し後には、草取りされたか鋤きこまれたか、作物作るための
畝のある畑に変わっていました。
 
ロッキーママさんのお庭にもたくさん生えているところがありますか。
放っておけば種が落ちて来年かさ来年には見事なお花畑になるかも?
スペースがお有りでしたら、そんな野草ガーデンコーナーがあっても
いかもしれませんね。私だったら大喜びで見せていただきますが~(*^^*)
 
アブラナ科の園芸植物にも似た、可愛い花ですね♪
 
 
club 夢閑人さん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
ナズナが登場する春の七草の記述は、室町時代初期にもう見られたようで、
もっと古い時代から食べられていたかもしれませんね。
ナズナの若菜、どんなお味なのやら。七草粥セットではよく分かりません(笑)
 
白い十字型の花は可愛らしいですね。次々に咲きながら次々につけていく
三角の実もユニークです。
 
最後の群生お花畑、見事でしょう? 素適でしたよ~
ここはご推察どおり畑です。私の想像ですが、農家さんから借りている
方がいて、冬から春先は休耕中だったのではないかと。
こんなお花畑になった少し後には、畑の畝に変わっていました。
 
 
club 玲さん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
最後のお花畑は見事でしたよ~ 仰るようにホッとする光景でした。
これを見た少し後には、草取りされたか鋤きこまれたか、
すっかり作物を作る畝に変身していました。
ナズナの通称(俗称)ぺんぺん草は今も死語じゃないと思いますよ。
その名前で呼ばれる方は多いようです。可愛い響きですしね。
ぺんぺん草は荒れ地でも生えるので、荒れた土地の代名詞のように
使われるのですね。手入れされていないことを咎めるよな意味も
あるのかもしれませんね。
 
 
club たんぽぽさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは~
 
アブラナ科の園芸種にはナズナとよく似たお花がたくさんありますね♪
それらの園芸種の原種はどんな花姿だったのかな~と思います。
以前見せていただいたフッチシン、イベリス、アリッサム…
アリッサムの別名はニワナズナと言うそうです(^^)
 
ナズナとホトケノザのお花畑 あるいは カーペット。
絵のようになっているのもとても素適でした。
 

投稿: ポージィ | 2013/05/10 20:57

club 横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪
 
先端でどんどん咲きながら、先に咲いたところはどんどん実っていく
咲き方は面白いですね。まるでベルトコンベアーの工場生産のよう。
 
白い十字花は可愛いですね。もう少しだけ大きい(タネツケバナくらい)と
さらに可愛さが増すようにも思います。
 
ナズナだけのお花畑も他で見たのですが、ここはホトケノザとの共演で
絵を描いたような様子になっていたのがとても素適でした。
菜の花のアクセントも効いていますよね。
あ、なるほど立会人(^^) それで思いつきましたが、
協奏曲の指揮者というのもありですね♪
 

投稿: ポージィ | 2013/05/10 21:04

こんばんはhappy01
ナズナもホトケノザも、ただの雑草と思っていましたが
これだけ群生すると圧巻ですね~
でも、どこか素朴な感じがありますconfident
野草もよく見るとかわいいお花が咲いていますねshine

投稿: sam | 2013/05/10 21:10

そうですよ、ボツはもったいないので掘り起こしてください!
最悪でも来春にさりげなく。。。  ねっ♪

投稿: ふくやぎ | 2013/05/10 22:16

club samさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちはhappy01
 
しゃがみこんではよーく見つめているうちに、足元の小さな花の野草たちも
雑草と十把ひとからげにできない気分になっちゃいました。
私が身近で見られるのは種類が限られていますが、ナズナに限らず
どれも「撫でたいくらい可愛い♪」
そそ、samさんが感じられた素朴さも魅力です~
ひとつひとつの花も可愛いですが、群生もまた集合体ならではの
素適な魅力を見せてくれますheart04
 
 
club ふくやぎさんさん、ありがとうございます ♪
 
エールをありがとうございます。
4月中に文章も書いて記事にしてるのもいくつかありますし、
going my way でアップしますよ~ ♪
毎度ながらの季節後追いです(^o^)
 

投稿: ポージィ | 2013/05/11 11:00

おかえりなさ~い。。。。
お待ちしておりましたよ~

ナズナ、、、、大好きなんです。
実家の前に、田んぼがあって、春にはこのナズナでいっぱいになってたんです。。。
いつもポージィさんのお写真は、私の故郷を思いだし懐かしさでいっぱいになります。

高校生の頃、、、
アメリカのペンフレンドがいて、、、写真を送ってくれと言われ、、その時、、、このナズナの中で、写真撮ったのを覚えています。花の小ささもいいのですが、群生すると、、、ふわふわの雲みたいでいいですよね。

素敵な写真を、、、ありがと。

それにしても、、ホトケノザとの共演は見事ですね。
タダの野草も、、こんな素敵なんだよって。。。
この写真が語ってくれてますよね。
黄色の菜の花が。。。ポイントだね。

投稿: 野花 | 2013/05/11 11:18

ナズナ。草花に疎い私は、日常的によく見ていても、
名前分からないこと多いです。でも、たしかによく
見ます。春の七草の一つですか?(こんなことも
知らないで、一寸恥ずかしい)
ポージィさんのブログでいろいろ勉強しています。

投稿: 茂彦 | 2013/05/11 11:39

こんにちは。
久しぶりの雨で、乾いた土もやっと一息でしょうか。
ナズナの花もこうして撮ってあげると喜んでるでしょうね。
いつもみんなから注目もされず、でも一生懸命咲いてる花の典型みたいです。
小さい頃、これでよくかんざしを作った記憶がありますよ。(女の子でもないのに・・・・・)

投稿: ソングバード | 2013/05/11 14:09

club 野花さん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは ただいまです(^^)
 
まぁ そうなんですね♪ ナズナ、可愛いですものね!
野の花を取り上げるとき、いつも野花さんが懐かしい思い出とともに
とても喜んでくださるのが、私もとっても嬉しいです。
ますます野草の花たちを好きな気持ちが深まりますよ~
ナズナには、そんな素適な思い出がおありなんですね。
アメリカのペンパルさん、日本版・大草原のローラのように感じてくれたかも♪
群生するとふわふわのくもみたいって、素適な描写ですね。
うんうんそんな感じ。そんなナズナだけのお花畑も見られましたよ。
今回はホトケノザとの見事な共演のお花畑をパチリとしました。
そう! 黄色の菜の花がポイントね wink
 
 
club 茂彦さん、こちらにもありがとうございます ♪
 
草花に疎いと仰る茂彦さんですが、ナズナはごく当たり前にご覧になって
いらしたと思いますよ。気に留めてはいらっしゃらなかったかも
しれませんけれど(^。^)
そうなんです、春の七草の一つに入っていて、まだ小さな若菜を食べます。
来年のお正月、スーぱマーケットにいらしたら、七草粥セットの中を
ご覧になってみてくださいね。
 
 
club ソングバードさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
久々の雨ですね。強風と強い日差しでカラカラになっていましたから
自然の生き物たち皆ホッとしているでしょうね。
ナズナ、可愛くてつい足を止めたくなる野の花の一つなんです。
やっぱり注目されることは少ないでしょうか。
若菜として、薬草として大切にされていた時代もあったようなんですけれど、
いまは邪魔者として抜かれるばかりかしら。可愛そうに。
 
わぁ ナズナでかんざしを作られたんですか?
あ、ちょっと待ってください、思い出しましたよ。
実を少しずつ茎からはがして垂れ下がるようにするんですね?
すっかり忘れていましたが、私も作ったことありました。
ソングバードさんは作られたかんざし、女の子に着けてあげたのでしょうか。
可愛く微笑ましい光景を思い浮かべました~(^^)
 

投稿: ポージィ | 2013/05/11 15:50

ポージィさんに参加する前まではナズナやホトケノザなどの野草にはハッキリ言ってあまり興味がありませんでした。今では小さな花の方が興味があります!この2つの野草、最初あなたのブログで知ったとき実は探すのに苦労しましたが時が過ぎるに連れてあっちこっちに!そのうちには群れをなして!こーんなにいっぱい。楽しかったです!

投稿: 茂吉 | 2013/05/15 18:21

club 茂吉さん、ありがとうございます ♪
 
わぁ~(*^^*)嬉しいお言葉♪ 野草のはなってこんなに可愛いんだね、って一度目覚めると、これは?これは?って、ひとつひとつしゃがみこんで確かめてみたくなります。私の場合、きっかけはクックとの散歩かなぁ。ちびっこいワンコでしたから目線が下へ向きます。もちろんウ○コ拾うときも下を見ますけれど。茂吉さん、苦労して見つけてくださっただけに楽しみも大きかったかもしれませんね。
夏が近くなってきて、大型の草が増えてきました。

投稿: ポージィ | 2013/05/15 20:52

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