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2014/01/30

作・常盤山櫨子

秋、私たちの実の周りでもさまざまな赤い実が生りますが、中でもびっしり実を付け
ひときわ目を引くのは「ピラカンサ」かもしれません。
私も毎年ご近所で、そんなピラカンサの実を楽しませていただいています。
 
 
 
    131107pyracantha2
 
 
 
 今シーズン、その実の様はまるで絵画のようでした。
 「作・常盤山櫨子(ときわさんざし) 画伯」 といったところでしょうか。
 抽象的にも見えるこの絵は、何を表現したものかしら。
 燃えるように 流れるように… しばし見とれ、カメラを向けました(撮影は昨秋)。
 
 この作品に、皆さんならなんとタイトルをお付けになるでしょう? art
 
 
 
    131107pyracantha3
 
 
 
 先ほどから「ピラカンサ」と書いたり「トキワサンザシ」と書いたりしていますが、
 正式には「ピラカンサ」とはトキワサンザシ属の総称で、主に「トキワサンザシ」を
 さすことが多いようです。 私は普段「ピラカンサ」と呼んでいます。
 
 初夏の頃、真っ白な花をこれまたびっしりとつけ、秋にはびっしりの実り。
 果実は1月頃まで残っていて、鳥たちの餌となります。
 ご近所の実も、1月半ばにはすっかりなくなりました。
 
 
 
 「ピラカンサ」 : バラ科 ・ トキワサンザシ属 和名「トキワサンザシ(常盤山櫨子)」
 
            ピラカンサの語源は、ギリシャ語の pyra(炎) と acantha(棘)
            だそうですが、このびっしりの赤い実と枝の鋭い棘を見ると
            納得です。
 
 

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コメント

おはようございます!

これはまた見事なピラカンサですね~
まるで滝のようです。
一気に描いたような・・・

陽のあたる場所でのピラカンサはすでに食べつくされてしまっているようですが 散歩をしているとまだまだ赤い実をたくさんつけているものもあります。たいていは日陰であることが多いです。
この差は何なんでしょうね。

投稿: pole pole | 2014/01/30 09:05

タイトルは「ごちそう」ですかね!
はい、鳥さんになったつもりで^^。

実家の庭にもあって、やはり鳥さんの餌になっているようです。
丸坊主にされた~とよく母がうれしそうに?話しています。

投稿: koko | 2014/01/30 12:35

「ピラ」って「炎」だったんですね。
炎にみえます。eye
「やるぞ~」っていう炎のような思いが赤い実で、
未来へつづく一歩が緑の葉。bud
生きてるな~って感じがしました。

アタシ的に、この植物って和風なイメージがあるのです。
だから、ピラカンサより常盤山櫨子のがネーミングは
ピッタリくるかなぁ。
でも「炎」のイメージだから、やっぱりピラカンサがいいかな。wink

投稿: くらふぇ | 2014/01/30 12:44

秋のビラ監査ですか
それとも今のものですか、すごい実がなっていますね

今雨が降り出しました、寒くなりそうですね

投稿: フクちゃん | 2014/01/30 14:38

cherry pole poleさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
すごいですよね。びっしりの実つきはたくさん見てきましたが、
こんなダイナミックな絵のようなのは初めて出会いました。
そうそう、滝のようですね。
 
そうですね、まだ残っているピラカンサの実もあります。
私が見たのも日陰になっている場所だったのかな。
同じ赤い実に見えても、日向のもののほうが熟成が早く進んで、
見ただけで熟し度合いが分かる?鳥さんは、まずそちらから食べる
ということなのかもしれませんね。
 
 
cherry kokoさん、ありがとうございます ♪
 
絵のタイトルは「ごちそう」ですか。
そうですね、鳥さん目線で♪ 食べているところは目撃できませんでしたが、
ごちそうだ ごちそうだ! って夢中になったんじゃないかと思います。
 
ピラカンサの実は、秋の内から真っ赤になるけど完熟に時間がかかるのか、
鳥さんに食べられるのは他の実より遅くなってからですね。
人もじっくり眺めを楽しんだ後、鳥さんが食べつくす、良い関係かも♪
お母様が嬉しそうに話されるお気持ちわかりますね(^^)  
 
cherry くらふぇさん、ありがとうございます ♪
 
そう、炎なんだそうですよ。
こんな真っ赤を見たら一発で納得ですね。
常緑の緑は、くらふぇさんが仰るように未来への一歩かもしれません。
生命のシンボルですね。
 
和風な感じがするというの、何となく分かりますよ。
日本家屋のお庭の生垣にされてるのも見かけますしね。
となったらカタカナより「常盤山櫨子(ときわさんざし)」。
私は最初にピラカンサと覚えちゃったから、何となくそのまま~ です。
なんと単純な理由(^^;)
ピラ+カンサ の意味「炎」と「棘」が分かるとこちらもぴったり。
どっちもOKって気持ちです。
 
 
cherry フクちゃん、ありがとうございます ♪
 
すごい数の実つきですよね。
撮影は秋ですが、年明けまでこんな状態でしたよ。
現在はすっかりなくなっています。
完熟を待っていたのですね。
 
こちらも予報どおり午後から雨になりました。
けっこうしっかり降っています。
明日はまだ暖かで、土曜に寒くなる予報になっているようです。
 

投稿: ポージィ | 2014/01/30 15:20

こんにちは。
私も、ピラカンサとしか知りませんでしたが、これはトキワサンザシなんですね。
この鮮やかな赤が目を惹きますね。
黄色もありますが、それとの鉢植えの寄せ植えが、我が家にもあります。
ところが、何故か、赤い実だけ、花のうちに鳥に食べられて実が生りません。
近所には、大きなピラカンサがあるのに、そこはちゃんと実をつけます。
そういえば、ナンテンも、我が家のだけ、花のうちに食われてしまいます。
何故なのでしょうね。

投稿: 鎌ちゃん | 2014/01/30 16:21

cherry 鎌ちゃん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
ピラカンサと呼ばれるものは主として、この赤実のトキワサンザシだそうですが、
黄色(柿色?)の実のものもありますね。そちらの和名はタチバナモドキ
(またはホソバノトキワサンザシ)というそうです。
鎌ちゃんのお宅には、赤と黄色のピラカンサの寄せ植えがおありとは楽しみな…
えっ、赤い実の方だけ花のうちに食べられてしまうのですか、ナンテン共々?
あらま ご近所に食べれないのもあるというのに、鎌ちゃんのお宅のだけ
というのが不思議ですね。よほど美味しそうな香りを放っているとしか思えません。
蜜に味をしめた鳥が覚えていて毎年やってくるのかもしれませんね。
小鳥に好かれるのは嬉しいけれど、実が生らないのはガッカリで、思いは複雑ですね。
 

投稿: ポージィ | 2014/01/30 17:37

こんばんは。
何ともびっしり!ですね。
鳥さんが食べようとすれば何日もかかりそうです。
花も咲いたときもさぞ壮観だったことでしょうね。
トキワサンザシともいうのですか。
セイヨウサンザシとは全然葉の形や棘の点で違うのですね。実は同じようにたくさんのようですが。
セイヨウサンザシはヨーロッパの小説に出てくるので見たいのですがなかなかチャンスがありません。

投稿: tona | 2014/01/30 18:57

こんばんは。
見事なピラカンサですね。
先日仲間とウオーキングしたときにゴルフ場に迷い込んでしまったら、そこに同じように実付きの良いピラカンサが何本も植えられていました。
こんなに赤い実がたくさんあったら鳥たちも食べきれませんね。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2014/01/30 19:14

こんばんは!
ご無沙汰しております。
みごとなピラカンサですね!
私も普段、「ピラカンサ」と呼んでいますが、「トキワサンザシ」の仲間と聞くとなるほどと思います。
サンザシの赤い実やストランバエシアの赤い実が美味しそうに垂れ下がっていますね。
みんなバラ科で、ピラカンサの仲間ですね。
冬は赤い実が庭や野山に彩りを与えてくれているので、赤い実をさがして山を散策してみました。

投稿: 生駒の風 | 2014/01/30 20:02

こんばんは。
ピラカンサ、実はこの実に集まる鳥は結構多いんですよ。
特にカワセミとピラカンサは有名で、真っ赤な実にコバルトブルーのカワセミが良く似合うんです。
自身はまだ撮った事ないんですが・・・・
(カワセミがこの実を食べるわけではないです。)
この実を食べるのはメジロやムクドリレンジャクの仲間などです。

投稿: ソングバード | 2014/01/30 21:03

cherry tonaさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
ピラカンサの実は、ほんとびっしりですね!
今シーズン見たのはそれがまた見事な流れ落ちるような状態になっていて
見とれました。鳥さんたちにとって食べ放題のレストランでしょうけれど、
食べられ始めるとあっという間に減っていきます。
これだけの実がなるためには、花もびっしりですね。でも花の時期は
まだ、このような絵画的な雰囲気ではありませんでした。
 
はい、このタイプのピラカンサの和名がトキワサンザシだそうですが、
セイヨウサンザシとはだいぶ違いますね。あちらは落葉樹ですし。
私が読んだ小説の中でもセイヨウサンザシの名が出てきたことがあります。
実際のものを見てみたいですね。
 
 
cherry 横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
今シーズン見たこのピラカンサは見事なアートを見せてくれて、
額縁で切り取る気分で写真を撮りました。
おーちゃんも迷い込まれたゴルフ場で見事なピラカンサをご覧になったのですね。
何本もあったら鳥さんたちは嬉しい悲鳴かもしれませんが、
ついつい食べ過ぎてしまうということはないのでしょうか。
 
 
cherry 生駒の風さん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
こちらこそコメントご無沙汰していてすみません。
 
びっしり実の付いたピラカンサは毎年見るのですが、今シーズン見たこれは
何だかとても芸術的に見えて、久しぶりにカメラを向けました。
このタイプの和名をトキワサンザシというようです。
 
サンザシの赤い実は見たことがありますが、ストランバエシアというのは
知りませんでしたので、検索して写真を見てきました。
みなバラ科で可愛い花、そして美味しそうな実がなりますね。
秋から冬を彩る赤い実は、見付けると鳥ならずとも心浮き立ちますね。
でも、わが家の近くではたまにしか見つけられません。
近くに山があるともう少し見つけられるかもしれません。
生駒の風さんはたくさん見つけられたでようか。
 
 
cherry ソングバードさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
秋からびっしり赤い実をつけるピラカンサですが、完熟して鳥たちが食べ始めるのは
すっかり冬になってからですね。
私は鳥たちが食べているのを目撃したことがないのですが、
人気者なんですね。
え!? カワセミも来るのですか? 実は食べないにしてもちょっと意外です。
常緑の葉と鮮やかな赤い実の枝に、鮮やかな羽色のカワセミ。
よく似合うのですか、見てみたいです。
実を食べる鳥にはそんな子たちがいるのですね。メジロが食べている様子は
ブログ友さんの写真で拝見したことがあります。
ソングバードさんもお撮りになったら見せてくださいね。
 


投稿: ポージィ | 2014/01/30 21:52

こんばんはhappy01
ピラカンサ、寒さが厳しくなる11月末くらいから
この赤い実をよく見かけるようになりますね。
クリスマスの時期とも重なるせいか、
濃い緑色に深い赤色の色合いは西洋の伝統的なクリスマスを思い起こさせます。
さて、この作品、何とタイトルを付けましょうか?
「燃ゆる実」とか・・うーん、いまいちcoldsweats01

投稿: sam | 2014/01/30 23:06

cherry samさん、ありがとうございます ♪
 
おはようございます sun
そうそう その頃からよく目立つようになって、でも鳥さんに食べられるのは
もう少し経ってから。赤くなってから完熟まで間があるんでしょうね。
おかげで、私たちも雰囲気を楽しませてもらえます♪
クリスマスの頃にはバッチリ、クリスマスカラーですしね wink
 
西洋的イメージだと、画伯名は「ピラ・カンサ」がいいですね。
タイトルは「燃ゆる実」まさしく。いまいちですか?
では…「燃ゆる」だけ、あるいは「燃ゆ」ではいかがでしょう happy01
 

投稿: ポージィ | 2014/01/31 09:02

「誕生前の卵たち♪」
おはようございま~す。

 いいですね~
今にも幼子たち、体をくねらせながら飛び出してきそうな…!
 ヒロも購入を考えたのですが、見送っているんですよ。

 椿さん:葉も光を浴びて透き通って~、こちらも・いいですな~!
 先日テレビでやっておりましたね。
・また、東北(被災地域!)から、お持ちいただいているんですね。
 当時の御礼も込めて、大島までご持参なさったのを拝見いたしました!

・ヒロも今朝、玄関先の侘助を写したところなんですよ。
アップしようと思ってのこと、なんですが…(汗)。
※いつも2回分をまとめてしまい、申し訳ありません。
  それでは。

投稿: ヒロの日々(・・もんたの一年): | 2014/01/31 09:47

cherry ヒロの日々(・・もんたの一年)さん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
ヒロさんが付けてくださったタイトルは「誕生前の卵たち」ですか。
そう伺ったら、ピラカンサの実がイクラに見えてきました~(笑)
生命に満ちたアートですね!
元気で丈夫なようですが、枝が暴れるのと棘が鋭いのが難点かもしれませんね。
わが家には鳥の落し物から生えてきた小苗がありますが、
この先面倒見てあげられるか、ちょっと困惑しております。
 
椿もありがとうございます。道を歩いていたら、椿の向こうから
この部分にだけお日様のスポットライトが。
こういう逆光の様子が大好きで、即カメラを向けていました。
気仙沼大島と伊豆大島の交流・助け合いをヒロさんもご覧になったのですね。
きっと、今までにも増して温かな椿まつりとなると思います。
 
ヒロさんのお庭の侘助も咲き始めましたか。可愛らしい花ですね。
 
私も毎回のコメント差し上げてませんし、お気になさらないでください。
 

投稿: ポージィ | 2014/01/31 10:03

こんにちは。
 
見事なピラカンサ!
日本画の画材になりそうな感じですね!
 
個人的には チラッと雪が積もっていると素敵かなぁと。
花mame、もう雪の病ですわね ( ´艸`)プププ
 
いつも気が付くと 赤い実になっているのですが
花って どんなんでしたっけ・・・?

投稿: 花mame | 2014/01/31 12:31

cherry 花mameさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
見事ですよね~ びっちり実がついた姿は毎年見てますが、
今年は全体の雰囲気がアート!
花mameさんも日本がの画材になりそうとお思いになりましたか。
同感です。それで、和名採用で「常盤山櫨子 画伯」と…happy02
そうですね。チラッと雪が積もったらまた風流になりますね。
常緑に赤い実のピラカンサに雪化粧、南関東でそんな様子が見られる可能性も
無くはないですね♪
 
お花は初夏の頃にやっぱりびっしり咲くのですが、直径1cm弱の白い花で、
バラかというのが納得の可愛い花ですよ。
自分が撮った写真が見つからなかったので、ネット上で見つけた、花の様子が
よく分かるページのリンクを張らせていただきますね。
http://hanazukan.hanashirabe.com/xs.php?fid=c0748
 

投稿: ポージィ | 2014/01/31 13:08

ポージィさん♪
こんにちはーヽ(´▽`)/

shine実の宝石箱shine

実がびっしりついてますね!
すごーい(*^ω^*)ノ彡
我が家のマンション敷地内にも
こんな実の生っている木があって
カラスが食べにきてますよ。。。
美味しい実なんですかね。。。

投稿: adamas | 2014/01/31 15:05

cherry adamasさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは(^^)
 
うふ 実の宝石箱 ほんとそうですね shineshine
このピラカンサさんの実の付き方はアートなびっしりで、
いつも以上に感動しましたョ。
adamasさんのマンション敷地内にもありますか。
おや、カラスが食べにきているとは。大きめの鳥のカラスにとって
この小さな実ではなかなかお腹が膨れそうにないですね(^^;)
 
美味しいかどうかは、一説によると美味しくないから、
ほかの木の実よりも後まで残っていて、少しずつ食べられていく
と言われているみたいですよ。他の実が食べつくされてしまうから、
不味いけど仕方なく食べるとか。
本当のところはどうなんでしょ?鳥さんに聞いてみないと分かりませんね。
 

投稿: ポージィ | 2014/01/31 17:14

こんばんは☆
 
リンク先拝見してまいりました~ ヽ(´▽`)/
ありがとうございました♥
 
花の様子、コデマリに似ていますね♪
さすが バラ科、
ポージィさんのおっしゃるように 小さなバラのようです (o^-^o)

投稿: 花mame | 2014/02/01 21:58

こんにちは~

ピラカンサの実。本当にぎっしり。
小さな実がいっぱい。
私も、ウォーキングの道にもたくさんあるところがあるのですが、鳥がその実をついばむ場面も見られます。

赤くてぎっしりの実は本当に人の目を引きますよね。
遠くから見ると、あの赤い塊はなんだろう~って感じでその一つ一つが実だなんて。。。びっくりで。

ポージィさんのお写真も。。。
赤中心の中に、ところどころに緑の葉が見えて。。。
私には赤い画用紙に描いた緑いろの花が、咲く様子に見えるかな~?

投稿: 野花 | 2014/02/02 11:49

cherry 花mameさん、再コメントありがとうございます ♪

こんばんは
 
リンク先で、お花の様子を見てくださいましたか。
うんうんそうですね、同じバラか同士、コデマリの花とも雰囲気が似ています。
一輪一輪の大きさはピラカンサのほうが大きいですが。
 
バラ科のお花は、可愛いものが多いですね♪
 
 
cherry 野花さん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは~
 
ピラカンサほど、ぎっしりビッシリ実が生るものも少ないかもしれませんね。
今回は、そのビッシリが例年よりも芸術的で、そんな様子に感動しました。
初頭の頃には真っ赤に染まった様子が目を引くようになって、
鳥さんに食べられるのは、真冬になってから。
人の目も鳥さんのお腹も満たしてくれる実だなーって思ってます。
 
わぁ 野花さんは、鳥さんがついばむ様子もご覧になれるんですね。
いいな♪ 私はまだ目撃できずにいます。いつか見られたらイイナ。
 
なるほど 赤い画用紙に緑の花が咲いている。
逆転の発想ともいえる視点がすてきです。うーん、教えられました!(^^)
ありがと~
 

投稿: ポージィ | 2014/02/02 19:26

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