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2015/07/30

6月の果実たち

お休みが多くて、実際の季節との距離が広がる一方ですが、
いつもどおり慌てずぼちぼちとマイペースで追いかけて行きたいと思います。
でも、もう7月も終わり目前、来週末には立秋なんですねぇ。 早すぎるぞ…
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
さてさて、果実というといちばんに思い浮かぶのは「稔りの秋」ですが、初夏でも、
そろそろ食べごろ、まだまだじっくり生長中など、色々な果実があるものですね。
 
散歩などのとき、たまたま目に留まって撮っていた木の果実を集めました。
「6月の果実たち」と言いながら、撮影は5月末と7月初めのものも入っています。
       (bud写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますapple
 
 
 
          150531biwa_mi2
 
                    ビワ ( 5/31 撮影 )
 
     しばらくして完熟したかな? と見に行ったら 全部収穫されていました
 
 
 
 
 
    150531mangeturoubai_mi
 
                マンゲツロウバイ ( 5/31 撮影 )
 
         なんだか美味しそうに見えるけど 種には毒があるみたい
 
 
 
 
 
    150607anzu_mi3
 
                    アンズ ( 6/7 撮影 )
 
        完熟までもう少し?  でも美味しそう  杏ジャム大好きです♪
 
 
 
 
 
 
    150607plum_mi2
 
                    プラム ( 6/7 撮影 )
 
             種類は不明  未熟だけれど美味しそうに見える…
             実際には もう何十年と 食べることなくきています
 
 
 
 
 
    150621blackberry2
 
                 ブラックベリー ( 6/21 撮影 )
 
                 真っ黒に熟したころが食べごろね
 
 
 
 
 
          150621hanamomo_sidare2
 
                   ハナモモ ( 6/21 撮影 )
 
                 うちのハナモモではないんですよ
           未熟ですが 熟してももう少し黄色っぽくなるだけで
                     あまり変化しません
            食用には向きませんが熟すと良い匂いがしますよ
 
 
 
 
 
          150621karin2
 
                    カリン ( 6/21 撮影 )
 
           これまた未熟 秋に黄色く熟すと 良い香りがしますね
 
 
 
 
 
          150702apple1
 
                    リンゴ ( 7/2 撮影 )
 
                   リンゴも熟すのは秋ですね
      果実栽培農家さんのものにあらず これが自然に近い生り方なのかも
 
 
 
 
 
 
  以上、初夏に出会った木に生る果実たちでした。
  そうそ、ウメの実もたくさん見ましたが、撮る前に収穫されるか落果となりました。
  小さな柿の実ベビーも見ましたよ。 ブルーベリーも。
  ご近所では、栗や各種ドングリたち、梨・ブドウなども生長中です♪
 
 

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2015/07/28

帰省してきました

皆さまご無沙汰しています。
 
週末から週明けにかけ、ポージィの故郷・愛知へ行ってきました。
いなかは折りしも夏祭り。 お祭りを機に集まれれば…という所用もありまして、
みなが集まり、私も3年ぶりの故郷の夏祭りを楽しんできました。
 
でもね、お祭り写真は1枚も撮らずじまいだったんです coldsweats01
なんとなく今回はカメラを通さずに楽しみたくて。
市の観光協会のページ → こちら を見てくださいね。
または、3年前の記事の → こちら をご覧ください。 手抜きですみませーん sweat01
 
昨日帰宅。 家のことが溜まってますので、今回もコメント欄を閉じさせて
いただいています。 ご訪問は明日からぼちぼちと…
またすぐ8月に「恒例夏休み」でお休みしますし、今年はお休みが多くて恐縮です。
 
 
    150531matubagiku
 
 

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2015/07/23

ホンコンエンシス

久し振りに、近くの 造園屋さんストック場 の横を歩いたら、小ぶりのヤマボウシ
そっくりの花が咲いているのが目に留まりました。 最初 「ヤマボウシ?」 と思うも
違和感あり。「葉に艶と厚みがある・花が小ぶり・木の背が低い」 と気づきました。
2本あるうちの片方に付いていた札には 「ホンコンエンシス」 の名前が。
 
ここまで考えたところで、『見たことある~』 と、やっと思い出しました。
ブログお友だちの fairy ring さん(=pole poleさん)のところででした 。
 
イマイチ写真ですがご覧ください。 (bud写真クリックでもう少し大きめにeye
 
 
 
          150621hongkongensis1
 
 
 
 
 
 
          150621hongkongensis4
 
 
 
 
 
 
          150621hongkongensis6
 
 
 
 
 
 
          150621hongkongensis2
 
 
                     ( 6/21 撮影 )
 
                ミズキ科 ・ ミズキ属  中国原産
 
 

        いや~ 先日アップした 「ヤマボウシ」 そっくりの花ですね
       花期が1ヶ月くらいと長いそうで もしかするとまだ咲いているかも?
 
 
 
~検索して得た情報から~
 
 
・「常緑ヤマボウシ」 __ 「ホンコンエンシス」 ____ ホンコンエンシス
              |                 |         「月光」
              |                 |
              |                 |___ ホンコンエンシス
              |                 |      「メラノトリカ」
              |                 |   (ガビサンヤマボウシ)
              |                 |
              |                 |___ ホンコンエンシス
              |                      「サマーグラッシー」
              |
              |
              |_ 「ヒマラヤヤマボウシ」 ___    ?
  
 
 
 
 「ホンコンエンシス」は寒さに特に強いわけではない(-5 ~ -8℃くらい?)が、
 南関東なら外で冬を越えられ、寒さに当たってもほとんど落葉せずに 耐える。
 同系列の「月光」はもう少し寒さに弱く冬の落葉が多いが、花つきはすごくよい。
 
 
                                 こんな感じで理解しました bud
                                      (間違ってるかも~)
 
  
 
 
  
 diamondpencildiamond
   今回、都合により途中でコメント欄を閉じさせていただきますことと
   金曜より数日ご訪問をお休みさせていただきますこと、ご了承くださいませ。
 
 
 

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2015/07/20

雄花 と 毬栗baby 「クリ」

関東甲信地方は梅雨明けが発表され、夏休みに入り今日は「海の日」 yacht
真夏の到来です~ 蒸し暑ーい sweat01
 
というわけで、という関連性はまったくなく、今日の記事更新です coldsweats01
 
ご近所には小さな栗畑があって、窓から四季折々の様子を眺めることもできます。
「クリ」は春の芽吹きが気持ち遅めだなとか、花は5月末から6月上旬に咲くのね、
などと知ることができました。 遠くから目いっぱいズームで撮ってみました。
       (club写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますclub
 
 
 
          150527kuri2
 
 
               窓から見える内 最初に咲き始めた木
 
 
               長い花序に咲くのは 大部分が「雄花」
       無柄で花弁はなく ひとつにつき10本ほどの長い雄しべがあります 
          「雌花」 は 花序の基部の総苞の中に3つずつさくそうです
            (間近でしっかり見たことがなく 自分では未確認)
 
 
                       ( 5/27 撮影 )
 
 
    150527kuri1
  
 
 
 
 
 
 
          150531tatiaoi_kuri3
 
 
       別の場所では 梅雨入りを前に咲き始めていた 「タチアオイ」 の
                向こうでも 満開に咲いていました
 
                      ( 5/31 撮影 )
 
 
    150531tatiaoi_kuri4
 
 
           「タチアオイ」がてっぺんまで咲く頃 梅雨が明ける
                     と言われています
 
           「タチアオイ」が咲き終わって ムクゲ や フヨウ たち
             次なるアオイ科の花たちの夏到来ですね 
 
 
 
 
 
 
    150710kuri_mi1
 
 
          約1ヵ月半後 小さな 「いがぐり」 が目立ってきていました
 
 
                      ( 7/10 撮影 )
 
 
 
             「クリ(栗)」 : ブナ科 ・ クリ属  落葉高木
 
 
 
 小説の中で何度も見てきた 「チェスナット・ツリー」=「栗の木」 だと知りました。
                     Chestnut tree
 それから 「いがぐり」=「毬栗」 と書くことも。 今頃知ったのが情けない sweat01
 でも、何歳になっても新たに知ることがあるというのは楽しいことです。
 なんか問題をすり替えてるような気もしますが、まぁいいや smile
 
 

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2015/07/16

ネジバナ1本

6月半ば頃から「ネジバナ」をアップされるブロガーさんも多くいらっしゃいましたね。
わが家では、庭に2株生えていたのが今年は1株に減り、そこから2本の花が
咲きました。 そして昨年鉢植えから突如登場した1株には、1本 clover
 
庭のはもろもろの理由で撮りづらくて諦め、鉢植えの1本と向き合いました。
ピントが合わなくて合わなくて… 諦めかけましたが何度かトライ。
何とか小さなカトレアみたいな花が撮れましたゎ。 ヤッタ happy01 camera
       (cute写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますclover
 
 
 
    150629nezibana6
 
               うふふ いきなり ナニコレ? の写真
 
                 花茎のてっぺんにピントあわせ
                  ほぼ真上から見た様子です
 
 
 
 
 
 
          150629nezibana5
 
         鉢にもともと植えてある植物にと与えた肥料が効いたのか
             今年のこちらさんは すくすくとよーく育ちました
               草高 約40cm ・ 花穂長さ 約10cm
               花は下から上へと 咲き上っていきます
 
 
 
 
 
 
          150629nezibana8
 
           しっかり花開いている場所を トリミングでアップに
 
 
 
 
 
 
    150629nezibana10
 
              さらにトリミング   これが撮りたかったの
 
                 ネジバナは「ラン科」の植物
          一つ一つの花は 「カトレア」みたい  と思っています
 
 
 
 
 
 
          150624nezibana3
 
                       6/24 撮影
 
 
 
 
 
 
          150627nezibana1
 
                       6/27 撮影
 
 
 
 
 
 
       150629nezibana1
 
                       6/29 撮影
 
 
 
 
       「ネジバナ(捩花)」 : ラン科 ・ ネジバナ属
                      別名「モジズリ(綟摺)」 
                      「ネジレバナ」「ネジリバナ」「ネジリソウ」とも
 
 

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2015/07/13

アジサイ 移りゆく色

先週金曜から久し振りに晴れが続いています。梅雨寒から一気に真夏の暑さになり
意識が付いていけていない感じです。体は反応してちゃんと汗が出ていますけれど。
 
そろそろアジサイも終盤ですね。
今年の「アジサイ」は、ご近所に植えられているものと、公園の一隅に植えられている
ものを楽しませてもらいましたが、色褪せたものがほとんどになりました。
アジサイは、さまざまな変化を楽しめますね。
その中で、いちばん好きな色づき始めのころを中心にカメラを向けてみました。
 
珍しい品種のものはありませんが、何枚も並べてしまいましたので、適当に流して
くださいね。
       (club写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますart
 
 
 
          150531azisai2
 
 
 
 
 
 
    150604azisai1
 
 
 
 
 
 
          150604azisai2
 
 
 
 
 
 
    150604azisai3
 
 
 
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
    150607azisai10
 
 
 
 
 
 
          150607azisai11
 
 
 
 
 
 
    150607azisai14_kumo
 
 
 
 
 
 
    150607azisai13
 
 
 
 
 
 
    150607azisai9
 
 
 
 
 
 
    150607azisai5
 
 
 
 
 
 
    150607azisai1
 
 
 
                   ( 5/31 ~ 6/7 撮影 )
 
 
 
だんだん色付いていく途中、すっかり色付いてから、その後のうつろい、
しっとりと雨に濡れる姿、日差しに輝く姿・・・   たくさんの幸せをもらいました。
 
少数ながら、「今が花の盛り」という株(株の一部)もあります。
そんな「おくて」の花もしっかり愛でてあげたいと思っています。
 
たくさんご覧いただきありがとうございました (*^▽^*)
 
 

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2015/07/09

ヤマボウシ まばゆし

7月に入ってから、1日として雨の降らない日がなく来ています。
今朝も雨。せめて明るく爽やかだった頃に咲いていた花を見ることにしましょう。
明日はついに日が射す時間がありそうな予報だけど、どうなるかしら?
 
 
もう花期は終わりましたが、5月下旬、「ヤマボウシ」が花盛りを迎えていました。
新緑に映え、たくさんの花が集まって咲く様子は、まるで日の光に煌く波のようにも
群れ飛ぶ蝶たちのようにも見え、それは美しいものでした。
 
私の撮る写真ではお伝えし切れませんが、皆さまの想像の翼広げ、素適なシーンを
思い描いてみてくださいね。
       (club写真クリックでもう少し大きめ写真もごらんいただけますshine
 
 
 
    150523yamabousi7
 
              美しい新緑の木々の中で咲いていました
 
         画面の中 ヤマボウシが見つけられましたでしょうか wink
 
 
 
 
 
 
    150523yamabousi1
 
                   木の裏側から  後姿
             みな お日様の方を向いているのですね
 
 
 
 
 
 
    150523yamabousi2
 
               光が透けて とても美しい後姿です
 
            白い「総苞」が 花びらの役目をになっています
 
 
 
 
 
 
    150523yamabousi6
 
                  新緑横切る 一筋の花群れ
 
 
 
 
 
 
    150523yamabousi5
 
              白い花の群れが まるで きらめく波のよう
 
            偶然 その波頭の向こうを 蝶が飛んでいました
             オレンジ色が見えますか?  テングチョウ?
 
 
 
 
 
 
    150523yamabousi4
 
              本来の「花」もちゃんと咲いていましたよ
 
 
 
 
 
 「ヤマボウシ(山法師)」 : ミズキ科 ・ ミズキ属
                   花の形状(球状の花と白い総苞)を、坊主頭と頭巾
                   に見立てての名前だそうですよ。
                   ↑ ラストの写真、法師に見えるでしょうか (^^)
 
 
 
 
 【おまけ】
    150523tengutyou
 
            これは 石ころを撮った写真ではありませんよ
                 よーく目を凝らしてくださいね
         初めて間近(立っていた足元)で見た 「テングチョウ」です
             しゃがめないので 突っ立ったままパチリ 
 
 

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2015/07/06

フェイジョア 咲き始めのころ

毎日雨 rain や曇り cloud でちょっと肌寒い梅雨空が続いています。
お日様が恋しいよぉ~  でも当分かないそうにないので、今日は南国チックな
お花をアップしてみました。 …が、う~ん、ちょっと写真の明るさが足りないかも。
 
 
5月の末、近くを散歩中、ちょうど咲き始めた「フェイジョア」の花に出会いました。
「フェイジョア」覚えていらっしゃいますか? 昨年こんな記事を → コレ
 
毎年出会うのは、いつの間にかいっぱい咲き始めていた、という状態でしたが
今年の出会いは、まだ蕾のほうが多い状態でした。初々しい姿を見てくださいね。
       (bud写真クリックでもう少し大きめ写真もごらんいただけますnote
 
 
 
          150531feijoa1
 
 
                        おっ!?
 
 
          150531feijoa2
 
 
 
 
 
 
          150531feijoa3
 
 
                  コロンとした蕾が開き始めると
        シベたちが おしくらまんじゅう状態で 飛び出てくるんですねぇ
 
 
 
 
 
 
    150531feijoa4
 
 
               オシベ も メシベも 太くて立派ですね!
                   エキゾチックな お花です
 
 
          150531feijoa5
 
 
 
 
 
 
          150531feijoa6
 
          咲き始めの花は やっぱり初々しいくて可愛いですね
 
 
 
                 ( いずれも 5/31 撮影 )
 
 
         「フェイジョア」 : フトモモ科 ・ フェイジョア属
                    ウルグアイ パラグアイ ブラジル南部等
                    南米原産
 
 
          (そうそ、昨年木の根元にゴロゴロしていた果実たちは
             そのまま収穫されることなく土に還ったようです)
 
 
 

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2015/07/02

ドクダミ 一重八重

5月半ばから道端で一重の「ドクダミ」が咲き始め、少し遅れて5月下旬から
わが家の鉢植え「八重ドクダミ」が咲き始めました。どちらも好きなドクダミの花、
ずらりと並べましたので、一重の素朴な美しさと八重のエレガントな美しさを
お楽しみくださいい。
       (clover写真クリックでもう少し大きめ写真もごらんいただけますclover
 
 
 
では、まずは一重から…
 
 
          150521dokudami
 
          道端で  アスファルトと石垣の隙間から生えていました
 
 
 
 
 
    150523dokudami3
 
                群生して咲く光景もまた良いものです
         苦手な方にとっては 眉をひそめる光景かもしれませんが
 
 
 
 
 
    150523dokudami6_cut
 
                   花のアップを見てみましょう
                 花弁に見える白い部分は 総苞
        その上の棒状の部分が オシベ と メシベ だけからなる花で
         先端が3裂したメシベ と 黄色い葯のオシベ が分かります
 
 
     
 
 
    150523dokudami4
 
 
 
 
 
 
次は八重を  薄暗い中、風に揺れる花…
 
 
    150526yaedokudami1
 
                       残照射す
 
 
 
 
 
          150527yaedokudami2
 
                蕾の形は 一重も八重も同じです
 
 
 
 
 
    150526yaedokudami4
 
 
            エレガントな姿   一重の花より小ぶりに感じます
 
 
 
    150526yaedokudami7
 
 
 
 
 
          150527yaedokudami3
 
         白い部分はやはり総苞  葉のようになったものもあります
 
 
 
 
 
          150527yaedokudami4
 
 
 
          花後は 冬に地上部が枯れるまで 葉を楽しんでいますが
         「五色ドクダミ」というカラフルな葉を楽しめる品種もありますね
 
           花の最盛期は過ぎましたが まだちらほら咲いています
 
 
                  ( 5/21 ~ 5/27 撮影 )
 
 
 
     「ドクダミ」 : ドクダミ ・ ドクダミ属   多年草  花期5~7月
              ドクダミの名称は「毒矯み」(毒を抑える)から
              白い花弁に見える部分は総苞で、棒状の花序に淡黄色の
              雌蕊と雄蕊だけからなる小さな花を密生させて咲く。
              花弁・ガクはない。
                                    (Wikipedia より抜粋)
 
 

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