« 2016年2月 | トップページ | 2016年4月 »

2016/03/31

春を咲かせましょ

今年に入ってからの、花レッスンでの習作をまとめてご披露です。
春をイメージできるものを集めてみましたよ。
 
いつもながら、あーすればよかった、こーすればよかった、という反省点もいっぱい
ありますが、習作ということで目をつぶってくださいね。
え 目をつぶったら見えない? それもそうですね、では薄目を開けて… 
 
 
 
    20160107
 
                    ウッドチップに咲いた花
               春先に 地表近くを彩る花をイメージして
 
 
 
 
 
    20160121__1
 
                       花のサークル
             植物素材使いの 見せる花留めのレッスンで
 
 
 
 
 
 
    20160204
 
 
               ハニカムシート と 春のアレンジメント
           ハニカムシートの美しい陰影が お花を引き立てます
              こんな紙素材があることも知りませんでした
 
 
          20160204_2
 
 
 
 
 
 
    20160303
 
 
                 イースターの ツイッグ・ブーケ
                  ツイッグとは「枝」という意味
        お花に囲まれた真ん中には卵を乗せて 鳥の巣のイメージで
          ワイヤーメッシュに編みこんだ小枝には色も着けました
                ステムも 小枝でぐるり囲んでいます
               (今年のイースターは 3/27 でしたね)
 
 
          20160303_2
 
 
 
 
 
             春をたくさん感じていただけたならば幸いです
 
 

| | トラックバック (0)

2016/03/28

Flower Open Seminar

2月の下旬、横浜みなとみらいの馬車道の近くで、所属フラワースクール主催の
「フラワー オープン セミナー」が開催され、前半の講演とデモンストレーションのみ
見に行ってきました。
 
講演は、スクール校長であり、花文化研究科である川崎景介氏による、
「スミレ文化考」のお話。 
日本やヨーロッパにおいて、スミレが人々の間でどのような位置づけや意味があり、
どう愛されてきたのか。 ヨーロッパにおいて、園芸種として時代とともにどのように
変化してきたのか。 …といったような内容で、なかなか興味深く拝聴しました。
 
 
デモンストレーションは、本部講師・岡田恵子氏による、春らしい3点のデザインの
制作を楽しく拝見しましたよ。
 
せっかくですので、その3点のデザインの完成品をご披露させていただきますね。
終了後、人だかりの中からスマホ撮影でしたが雰囲気はお伝えできるかしら。
 
 
 
    201602213
 
           マイクの声がまるで聞き取れなかったのですが …
 
            「春の庭の垣根」 を想像しながら拝見しました
 
 
 
 
 
 
          201602211_2
 
                  「春の花の花束」 ですね
 
         パンジー ヒヤシンス クリスマスローズ ミモザ などが
                 ふんだんに使われています
            ステムは 大きな葉っぱでくるまれています
 
 
 
 
 
 
    201602212
 
           植物素材をデザインに取り入れつつ花留めにする
           『花くばり』 という手法を用いた 春のアレンジメント
 
   サクラ チューリップ ビバーナム・スノーボール ラナンキュラス アネモネ…
   といった春のお花が 何十本も活けられた 大きく豪勢なアレンジメントです
 
 
 
   講演も、デモンストレーションも、いずれもマミ・フラワーらしさたっぷりでした。
 
 
 
 
 
 
セミナーが行われた建物を出て帰る道すがら、青空に聳え立つランドマークタワーが
綺麗で、これまたスマホでパチリと1枚。
 
    160221yokohama
 
 
 
   
 
    申し訳ありませんが、今週はコメント欄を閉じさせていただきますね。
    何だかちょっと気持ちが萎縮しております~ ご心配は無用ですが。
 
  

| | トラックバック (0)

2016/03/23

早咲きの桜

先月末、少し時間を見つけて連れて行ってもらった公園では、早咲きの桜
ちょうど見ごろを迎えていました。 特に何かを期待していたわけでなかっただけに、
思いがけない華やぎ色に、心もふわっと華やぎました。
周囲が色彩少ない冬色の中で見ると、このピンクは遠くからでも目に飛び込んで
きますね。 伊豆の河津町をはじめ、このごろ各地で早咲きの桜の名所が生まれて
いる訳が分かる気がしましたよ。
 
ごく限られた範囲しか歩きませんでしたが、3ヶ所のものを見られました。
名札もなく品種は分かりませんでしたが、2種類 もしくは 3種類。
       (写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけます
 
 
 
          160228sakura1
 
 
          こちらは 今回初めて存在を知った まだ若い桜の木たち
            公園の縁の木々の向こう側斜面に咲いていました
 
 
    160228sakura3
 
 
           まだ蕾もたくさんあるけれど 葉も展開し始めていました
                       濃い目のピンク
 
 
     160228sakura5
 
 
 
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
    160228sakura6
 
 
         こちらは 初めてこの公園に行ったときから植えられていたもの
           綺麗に咲いている時季に見たのは たぶん初めてです
              だいぶ大きな木に育って 枝ぶりも見事です
 
 
    160228sakura9
 
 
 
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
    160228sakura11
 
                  最後のこちらも まだ若木です
            どこかの小学校の 卒業記念植樹 とのことでした
 
             先の2つとは 色も咲き方も 少し違っていました
 
 
 
 
                  ( いずれも 2/28 撮影 ) 
 
 
 
私にとっての早咲きの桜というと、ご近所散歩で見る 「カンヒザクラ(寒緋桜)」 が
恒例でしたが、今年は違うものも楽しむ機会がもらえて嬉しかったです 
 
「桜(ソメイヨシノ)開花発表」が続いていますね。神奈川も横浜は今日にも開花発表に
なるかも。 2月末に見た桜たちは、もう葉桜になっているかもしれません。
春は季節の動きが特に速いと感じますが、できることなら次々と咲き継いでいく
花たちを、目に触れる毎ひとつひとつ大切に愛でられるといいなと思っています    
 
 
 

| | コメント (23) | トラックバック (0)

2016/03/17

呼び声

2月の末、1時間ほど公園を歩くことができました。 久し振りの里山公園…
早咲きのサクラの少し濃い目のピンクが華やかな彩りを見せてくれていました。
そのサクラは次回に譲ることにしまして、今日は他の早春のお花を見てくださいね。
       (写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけます
 
 
 
    160228mansaku1
 
 
           駐車場からすぐのところに 咲いていた 「マンサク」
              目立たなくて あやうく見逃すところでした
      木は大きく 花の径もそれなりにあるけれど 控えめな咲き姿でした
 
 
    160228mansaku3
 
 
 
 
 
 
    160228boke3cut
 
 
         あたたか色の 「緋木瓜(ヒボケ)」 も 咲き始めていました
           コロンとした蕾も 花びらの丸いフォルムも 可愛いね
              鋭い棘があることなど 忘れてしまいます
 
 
    160228boke2cut
 
 
 
 
 
 
    160228zintyouge1cut
 
 
            咲き始めていたのは 「沈丁花(ジンチョウゲ)」 も
            以前は 家の近くでもたくさん見られたのですが
             この頃では ずいぶん数が減ったと感じます
                 この日は香っていませんでしたが
       後日他の場所で 離れたところまで漂ってきた香りを楽しめました
 
 
    160228zintyouge4
 
 
 
 
 
 
    160228cat2
 
    大きな声で  にゃぁ~~~ にゃぁ~~~~  と鳴き続けていた猫ちゃん
          しばらくして 白い小さな犬を連れたおじさんが来たら
            しっぽをピンと立てて 駆け寄っていきました
             そっかぁ おじさんを呼んでいたのね 
 
 
 
 
 
 
 わずかな時間でしたが、何気ない小さな出会いに心和むひと時を過ごせました。
 
 あれから20日たたないうちに、植物たちの春はずいぶん進みました。
 今年も季節の後追いが続きそうです。
 
 
 

| | コメント (23) | トラックバック (0)

2016/03/14

タヌキの事情

先だって2月のはじめ、お隣空き地にタヌキのカップルがいるのを目撃しました。
昨年の冬にも、ほんの一瞬でしたが見かけたことがあり、約1年ぶりの目撃です。
偶然窓から外を見たときに発見。窓ガラスや植物越しに写真を撮りました。
 
撮っているときは気付かなかったのですが、少し後になって疑問が次々と…
 『そういえばタヌキって夜行性じゃなかった?』
 『どうして真昼間に日向ぼっこで寝ていたの?』
 『なんかやたらとあちこちカキカキしてた…』
 
そして、PCに取り込んだ写真を見てみると、ところどころ毛が抜けて地肌が
見えているではありませんか。 「タヌキ・皮膚病」で検索を掛けてみたところ、
疥癬症のタヌキの情報がたくさんヒットしました。
 
 
 
    160208tanuki3
 
 
 
 
 
    160208tanuki4
 
 
 
 
 
    160208tanuki2
 
 
 
 
 
    160208tanuki5
 
 
 
 
 
    160208tanuki6
 
            左の木の根元の1匹は ずっとここで寝ていました
            背中は 上4枚と同じタヌキ カキカキしています
 
 
 
お隣空き地に現れたタヌキたちも疥癬症に間違いないでしょう。
その後も目撃しましたが、1匹の方がかなり重症のようです。
でも、野生のまだ自由に動き回るタヌキ2匹を捕まえて保護センターに連れて行く
なんてことはできそうにありません。 (そもそも原則捕獲禁止だったような)
 
こんな風に野生動物に疥癬症が広まった原因のひとつにも、人間の環境破壊が
関係しているかもしれないのだそうです。
仲良く寄り添っている2匹を見ながらどうにも切なくなりました。
 
 
 

| | コメント (24) | トラックバック (0)

2016/03/10

濃さ増しゆ くジャノメエリカ

今シーズンも昨年秋から咲き始めた、わが家のプランター植え「ジャノメエリカ」。
最初は直径1mmにも満たないような小さな粒々の蕾からスタートします。
肉眼じゃいつ咲き始めたのかもよくわからない小ささ…。
いちばん大きく花開いた状態で、直径5mmあるかないかの花ですからね。
 
その小さな花の咲き始めは、少しグリーンがかった白といった色合いです。
そしてはっきり咲いていると分かる頃には、ごくごく薄いピンクとなり、その後は
冬が進むにつれてピンクの色が濃くなっていき、春に咲き終わりが近づくと
また薄くなったり薄茶色になって散っていくのです。
今日は、少しずつ色濃さを増していく様子をご覧くださいね。3段階撮ってみました。
       (写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけます
 
 
 
     151124janome_erica1
 
 
 
 
 
    151124janome_erica2
 
 
                    2015 .11 .24 撮影
 
 
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
          151230janome_erica1
 
 
 
 
 
    151230janome_erica2
 
 
                    2015. 12. 30 撮影
 
 
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
    160105janome_erica2
 
 
 
 
 
    160105janome_erica3
 
 
                     2016. 1. 5 撮影
 
 
 
             「ジャノメエリカ」 : ツツジ科 ・ エリカ属
 
 
 
 
12/30 と 1/5 の間が近すぎる? でも、色は明らかに濃さを増していました。
ひょっとすると、色の濃さは日照が関係しているのかもしれません。
陽射しをさえぎっていたお隣空き地のケヤキやクズが葉を落とし、冬場はこの場所の
日当たりが少しばかり改善されるのです。
 
ひとつひとつの花は小さくとも、たくさん咲くと、枝がふわ~っとピンクに染まって
見えて可愛いです。
例年だと、5月頃に散るまで長く楽しませてもらえますが、今年は暖冬傾向だった
ことで咲き進みが早く、2月末には早くも咲き終わりの花が出てきました 
花があらかた咲き終わって散り始めたら、素人剪定をします。
 
 
 

 
  都合により、今記事はコメント欄を閉じさせていただいています。
  ご訪問コメントも数日お休みさせていただきますね。
 
  ポカポカ陽気のあとの寒の戻り、皆さま体調管理をしっかりなさって下さい。
 
                                        
 
 
 

| | トラックバック (0)

2016/03/07

ふくろうパークへ行く

隣町に 「ふくろうパーク」 という所があるのをふと思い出し、初めて行ってみました。
この 「ふくろうパーク」 の存在を知ったきっかけというのもちょっと面白いんですよ。
 
車で買い物に行くときよく通る交差点の、角にある居酒屋さんの前で 「ハリスホーク」
という南米産の猛禽が飼われているのです。名前が 「チャコ」 と書かれていて、
信号待ちするときに姿を見るのを楽しみにしていました。
あるときチャコちゃんの小屋横に貼られていた紙が 「ふくろうパーク」 の案内だった
のです。 そしてチャコちゃんもそちらに出勤していると。
そんなこんなで、1月最後の日曜に、ふと思いついて行ってみたというわけです。
                     HPがありました    こちら
スクロールすると、下のほうにふくろうパークにいる子たちの写真も載っています。
私たちが行ったとき、写真の子たち全部はいませんでしたから、ちゃんとお休みの
日もあるのでしょうね。
 
3時過ぎにふらりと行ってみたところ、結構なお客さんが訪れていて、予約しておいて
1時間入れ替わり制とのことで、しばらく時間をつぶしてから4時の組で入りました。
 
照明を落とした部屋の中、出勤中の子達が止まり木に止まっていましたよ。
チャコちゃんもいました♪ (フクロウの仲間たちの中、唯一の鷹の仲間)
休憩中でない子はナデナデすることができ、手に止まらせてもらうこともできました。
 
フラッシュなしの写真はOKだったので、何枚か撮ってみましたがボケボケを量産。
どうにか見られるものだけ並べさせていただきますね。
       (写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけます
 
 
 
    20160131_1sirofukurou
 
            最初に目を引いたのは この方 「シロフクロウ」
      映画「ハリー・ポッター」に登場した「ヘドウィグ」はこの種類ですよね
                     ( 背面は鏡です )
 
 
 
 
 
    20160131_19siberiawasimimizuku
 
               その隣にいたのも大型で目を引きました
                    「シベリアワシミミズク」
                   足も爪もさすがに太く鋭い
      なでると 柔らかいけれどビッシリ厚く重なった羽毛 が感じとれました
 
 
 
 
 
    20160131_27
 
              「シベリアワシミミズク」 の お顔のアップ
 
 
 
 
 
    20160131_4akaasimorifukurou
 
                    「アカアシモリフクロウ」
            ハッキリした模様が特徴的ですね  小振りです
 
 
 
 
 
    20160131_23nisiamerikaookonohazuku
 
                  「ニシアメリカオオコノハズク」
            止まっている大きさは20cm程度に見えましたが
                 オオ なのですね   小振りです
 
 
 
 
 
    20160131_25afurikaookonohazuku
 
              「アフリカオオコノハズク」  美形ですねぇ
            の子よりは大きいのですが  やはり小振りです
 
 
 
 
 
    20160131_5kuromenfukurou
 
                      「クロメンフクロウ」
                止まっている様子は 30cmほど?
            「メンフクロウ」 はTVで見たことがありましたが
          ガングロさんのメンフクロウがいるとは知りませんでした
 
 
 
 
 
          20160131_8_kao
 
       夫は この「クロメンフクロウ」 の 「メンメン」を 乗せてもらいました
                      おとなしかった~
 
 
 
 
 
          20160131_15usagifukurou_cut_kao
 
          ポージィはこの子を  「ウサギフクロウ」の「うさちゃん」
     大きな目に可愛い顔立ち ピュンとした羽角も可愛い と気に入りました
            メンバー中 いちばんの甘えん坊さんだとか…
               スタッフさんが触れたら ピユピユピユ
            というようななんとも可愛い鳴き声をあげてました
 
 
 
 
 
鳥さんを撫でたのはいつ以来でしょう… 子供のころ飼っていた手乗り文鳥以来?
いやいや、大人になってからふれあい動物園でアヒルの雛を抱いて、ウンをされた
ことがあったんでした(^^;)  実は、今回手に乗せた「うさちゃん」にもウンを…
とっさに足を引いて直撃逃れることができました 
 
大型の それも 猛禽といわれる鳥さんに触ったのは初めての経験でしたが、
でも小鳥でも大きな鳥でも、羽毛の手触り感は共通しているなぁと感じましたよ。
厚み感は違いますけれど。
 
久々の動物とのふれあい、やっぱり楽しかったです 
 
 
 

| | コメント (24) | トラックバック (0)

2016/03/03

今日はたのしいひな祭り

今日は 3月3日 「ひな祭り」 ですね。
わが家の雛人形は相変わらず飾れないままですが、今年は2月の法事の際、
会食をした料理旅館に飾られていた雛人形を楽しんできました。
ついでにスマホでパチリ。 許可をいただかないでしまいましたが、素適だったので
アップさせて下さい。ごめんなさい
       (真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけます
 
 
 
    160213hinakazari4
 
 
 
 
 
          160213hinakazari2
 
 
 
 
 
          160213hinakazari3
 
 
           スマホ撮影でピン甘ですが…  可愛いですね  
           ほかにも 和紙製の小さな雛人形などもありました
 
 
 
 
そして、今年は、初心者陶芸で 「猫雛」 を作りましたよ 
可愛いような可愛くないような微妙な雰囲気の表情を目指しました
 
完成がひな祭りに間に合ったので、スーパーで買ってきたカジュアルフラワーで
一応 「お花を上げましょ桃の花」 に合わせて飾ってみました。
 
 
 
          201602262
 
               桃  雪柳  ガーベラ  スプレーバラ
                スプレーカーネーション  かすみ草
               (器は購入したもの 下は鉢受けのお皿)
 
 
 
 
 
    201602264
 
 
 
 
201602265 201602266
 
            高さ  男雛・約9.5cm  女雛・約8.5cm
 
 
 
                 幾つになっても、こころときめくひな祭りです 
                 かって健やかな成長を祈っていただき
                 歳を重ねて幼い少女たちの健やかな成長を祈り
                 わが身のこれからの健やかなる日々を祈ります
 
 
 

| | コメント (24) | トラックバック (1)

« 2016年2月 | トップページ | 2016年4月 »