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2016/05/19

あわいのとき

かれこれひと月あまりりが経ちましたが、4月の半ばに出かけた先で、
そこの光景を眺めながら 「季節のあわい」 を感じていました。
この場合の 「あわい」 は、 『時と時の間・すきま・あいま』 あたりの意味合いに
なりましょうか。 『色の配合・とりあわせ』 の意味も当てはまりそうです。
「あわい」 という言葉には、なにやら柔らかな趣と魅力的な響きを感じます。
 
皆さまにも、私が見た光景にそんな 「あわい」 をお感じいただけるかどうか…
並べた写真を、よろしければ ほわり とした気分で眺めてみて下さいませ。
川沿いに並ぶのはほとんど咲き終わりかけたソメイヨシノたち 
      (confident写真クリックでもう少し大きめ写真もご覧いただけますshine
 
 
 
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                               気持ちの良いひと時でした
                                   優しい時は短すぎて…
 
 
 

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コメント

おはようございます!

”あわい” なんと素敵な響きなのでしょう!
好きな言葉です!
いつもこちらへ伺うと 素敵な言葉に出会えます。
感性豊かでいらっしゃるポージィ さんのマジックですね~

ソメイヨシノから八重桜への季節の移ろい行くさまを 思い出させていただきました~

ムク さんたち 一生懸命ですね。

投稿: pole pole | 2016/05/19 10:24

clover pole poleさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
「あわい」 pole poleさんも素適な響きのことばと思われますか。
いいですよね。やわらかで奥行きがあって、想像力膨らませてくれるようで。
いえいえ、私が知っているのはほんのわずかばかり。
でも、たまに あぁこれはいいなぁ と響く言葉に出会えると
心に留めておいて使ってみたくなります。
 
ソメイヨシノから八重桜への、ちょうど移り変わりのとき。
良い時季に行けて良かったなぁと思いました。
 
うふふ はい、ムクさんたち一生懸命でした(^^)
 

投稿: ポージィ | 2016/05/19 15:05

はい、とてもよく感じました。
ほんの短い間だったのですね。
今は何でも濃くどぎついのさえありますね。
日本人だからこそ感じることばではないでしょうか。
私もこういうことばをこれから大切にしていきたいし、ほんの少ない期間を感じていきたく思います。
このように感じていくことで、今の恐ろしい犯罪が少なくなればいいのにとさえ思ってしまいました。

投稿: tona | 2016/05/19 17:32

こんにちは~

あわい。。。。
って。。。そんな意味だったのですね~
あまり自分では使ったことがなく、ちょっとお勉強させていただいた気分です。
きっちりしていなくて、すきま。。。。
あいま。。。って。。。
やさしくて、ゆるりとした雰囲気でとてもいいですね。

写真を見ながら。。。あわいって。。。。
淡い色のことかな~と思っちゃったくらいお写真も。。。あわいの言葉にぴったりです。

うすピンクと黄色の春色に白いフィルムがかった感じが春な雰囲気を醸し出していますね。

そういえば。。。。
1,2か月前は。。。こんなだったな~
なんて、、懐かしく拝見しました~

投稿: 野花 | 2016/05/19 17:45

clover tonaさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
季節が移ろいゆくときの、あわいの感じ、お感じいただけて嬉しいです。
日々変化していく中で、毎日があわいなのでしょうけれど、
春はことさら強く感じられる気がしています。
春が好きだからかもしれませんね。
やわらかで奥深さを感じることば、短い時を慈しむ気持ち。
そうですね、そういうことを意識しての暮らしは、人々の心も
穏やかにして犯罪なども減るのかもしれません。
 
 
clover 野花さん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
「間」と書いて「あいだ」「ま」と読むことが多いけれど、
「あわい」って読み方もあるんですね。
あわいというと、野花さんも仰ってるように、とたんにやさしくゆるりと
した雰囲気になりますね。
この感覚って、日本人の感性なのかもしれません。
現代社会ではほとんど失われてしまっている気もしますけれど。
 
うんうん、『色の配合・とりあわせ』の意味もあるようですから、
淡い色のことも感じてくださって、嬉しいです。
私も、 『時と時の間・すきま・あいま』と、両方感じていました。
写真はね、たまたまこういう具合に撮れてくれて、ヨカッタナってとこです(笑)

撮ったのは4/16なんですよ。ひと月とちょっぴり前ですね。
変わっていくのが速いですね。
 

投稿: ポージィ | 2016/05/19 20:17

こんばんは。
「あわい」をこのように深めて考えることはありませんでした。
こうしてみると、とても日本語の深さ繊細さを改めて思わされる言葉ですね。
日本文化の底流には、このような繊細が継がれています。
基層文化と言えるでしょうね。
このような繊細さを大切にしていきたいものです。

投稿: 鎌ちゃん | 2016/05/19 20:59

「あわい」というそんな素敵な言葉を知りませんでした。
日本語はいい言葉ですね。
桜と菜の花の取り合わせも良い風景で、あわいという言葉が当てはまりそうですね。
いまの季節は地上を歩くムクドリが少し気を緩めているのか敏感には逃げないように感じています。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2016/05/19 21:28

 去り行く春~!
今晩は~

 人も(が)いない、鳥が二羽三羽(いや6羽)。
こんな感じ・♪で~す。

 無・ム・・・、この時は春爛漫・しかし見るからに・・・。
吹き抜ける風も楽しそうな~。
 その後一カ月、暑かったけど・今日も爽やか~♪

!最後の3枚、見方を変えれば・アルパカさ~ん🎶
  ヒロ・・でした。

投稿: ヒロの日々(・・もんたの一年): | 2016/05/19 21:49

clover 鎌ちゃん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
「あわい」という言葉を初めて知ったのは、何年か前、ある小説の中で
だったのですが、そのときすっかり魅了されました。
そして、この春この場所に身をおきながら、あわいを実感した
というわけです。私は決して言葉をたくさん知っているほうでは
ありませんが、たまにこんな感じの言葉との出会いがあると
とても嬉しくなります。
「あわい」は、仰るように「繊細さ」といえるニュアンスがありますね。
日本語にはそのような柔らかで奥深い言葉がまだたくさんありそうですが、
使われなくなってしまっているものも多いのが惜しいですね。
 
 
clover 横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪
 
「あわい」私も何年か前、小説の中で初めて出会いました。
おーちゃんも気に入って下さったでしょうか。
あいま でもあり 色合いでもあり 素適なニュアンスを持つ言葉ですね。
 
この日、椅子に腰掛けてズームでムクさんたちを撮りました。
この場所のムクさんたちは、少し人馴れしているように感じましたが、
なるほど、仰るように季節的なものもあるのかもしれませんね。
 
 
clover ヒロの日々(・・もんたの一年)さん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
人はいましたが、程よくまばらで穏やかな空気と時間が
流れていました。 鳥たちも平和な感じですよね♪
 
ソメイヨシノがほぼ咲き終わって葉桜になりつつあるころ…
川では菜の花が明るく輝き、吹き渡っていく風は少し温もりがあって
とても気持ちの良いものでした。
その後の1ヶ月、爽やかでしたね。 大好きな季節です。
 
ん? あはは 今回はヒロさんが八重桜のぼんぼりを
アルパカに見てくださいましたか。確かに! (^^)
 

投稿: ポージィ | 2016/05/19 22:35

ポージィさん
おはようございます
侘び寂びの世界ですね
このような雰囲気が好きです
千葉市内の女流カメラマンが、このような色合の写真を得意とされています
一生懸命真似ているのですが・・・
今、正にクスノキの新緑が〝あわい”の状態です
天気の良い日は、このあわい新緑を眺め、ウォーキング開始です
今日は、爽快な一日になりそうです

投稿: フクジイ | 2016/05/20 07:01

おはようございます。
「あわい」という言葉、情緒的な日本人にはピッタリの表現なのかもしれませんね。
曖昧な言葉ですが、ほんわかさせてくれる言葉だと思います。
特に花の微妙な色具合を表現するの時には……
ムクドリも、花びらの絨毯が気になるのかな??
最後の写真、八重桜にツグミ、なかなかお洒落ですね。

投稿: ソングバード | 2016/05/20 07:02

clover フクジイさん、ありがとうございます ♪
 
おはようございます
 
あぁ なるほど。 私の感覚では少し違う感じでしたが、
フクジイさんのお言葉に、これもわびさびに繋がるのかもと
気付きをいただきました。
淡く明るい色彩の中でどこか物寂しさも漂うような。
けれど穏やかなあわいの時間がありました。
 
写真の色彩は、意識してこうしたわけではないのですが、
光や風や動植物たちの色と、その時の私の気分が混じり合って
自然とこういう雰囲気を作ってくれたような気がします。
 
フクジイさんは、今、クスノキの新緑にあわいのときを感じて
いらっしゃるのですね。 今日も良い一日をお過ごし下さい(^^)
 
 
clover ソングバードさん、ありがとうございます ♪
 
おはようございます
 
そうなんですよね。仰るように「情緒的な日本人」だからこその言葉
なのかもしれません。心にすっと沁みていくのでしょうね。
柔らかく優しく奥行きのあるこのような言葉をもっと知りたいと思いました。
 
ムクドリたちは花びら絨毯を気にしているかのようですね。
八重桜のツグミは、たまたま一歩横にずれたら止まっているのに
気付きました。ツグミの方は、枝に守られている気持ちだったのか、
ゆったりと寛いでいるように見えましたよ。
そんな姿を見られてラッキーでした♪
 

投稿: ポージィ | 2016/05/20 08:49

おはようございますいつもお早々にお出でいただいているのに
私は不義理ばかりで本当に申し訳ないです。
”心とめて”と気持ちはご一緒、あわいのとき 素敵空間をご一緒。
カメラを通しかけがいのない一瞬です。
脚のお具合が今一つ、おなやみの由、お察しいたします。
身体のどこかに異変が生じるとどなたも気分が爽快にはなりませんし、
誰も経験しているそれぞれの悩みごとあることでしょう。
今を生きる私は 必死にひと時を動いているという感じでしょうか~
どうぞお大事になさってくださいね。

投稿: 玲 | 2016/05/20 09:31

clover 玲さん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
いえいえ、そんなことありません。お気になさらないでくださいね。
 
心とめて も あわいのとき も、玲さんがお気持ちを通じ合わせて
くださった、ととても嬉しくなりました。
ほんとうに、カメラを通してかけがえのない一瞬ですね。
二度と同じ一瞬には出会えないと思うと愛おしさも増します。
 
膝は2年になります。他にも小さな故障はあちこちに。
玲さんも腰を傷めていらしたときもありましたね。
痛みをかばうことで、さらに別の痛みが生じ、連鎖的に悪い方へと
流れていくのを、なんとか断ち切り元へ戻そうとしているところです。
今を生きる 今を大切にする 私も心がけたいと思っています。
目の前をあっという間に過ぎ去ってしまった、一瞬のの記録は
大切にしつつ。
ありがとうございました。
 

投稿: ポージィ | 2016/05/20 15:05

「季節のあわい」
とてもおもむきのある言葉ですね。
「淡い彩り」等のように、ぼやーっと霞んだような、
グラデーションがかかっているような、そんな表現でしか使っていませんでしたが、
「あわい」には一言で言い表せないとても奥深いものも含まれているようですね。

葉桜になる前の緑緑しない前のあわい葉色のあいまあいまに見える桜の花。
これほんと「あわい」風景と呼ぶのにぴったりです。

ムクドリたちはシロツメグサの中でのお食事でしょうか。
最初に登場するムクちゃん、お花とお話しているようで心和みます。

最後の八重桜にツグミくん。
そろそろ旅立ちか、なんて言ってるように見えます。
あは、何でもすぐに擬人化するあまもりでした。

投稿: あまもり | 2016/05/20 16:50

clover あまもりさん、ありがとうございます ♪
 
「季節のあわい」 あまもりさんにもお感じいただけて嬉しいです~
季節と季節の間のとき、という時間的なものも、その時季ならではの
淡い・明るい・濃い …色の混じり合った感じも、
そもそもがバシッと線で区切ることなど出来ませんよね。
そんな状態に、「あわい」はぴたりと来る言葉だなと思いましたよ。
「あわい」も漢字で書けば「間」なのですけれど「あいだ・ま」には
内容な趣きを感じます(*^。^*)
 
ムクちゃんたちは芝の仲間の中でお食事でした。
散りばめられている白く見えているのは、散った桜の花びらなんですよ。
お花と会話してるみたいですね。
 キミ、もう行ってしまうのかい?
 さよならムクさん。来年また生まれ変わった私に会いに来て。
ダハハ くさいせりふになってしまいましたわ(^^;)
八重桜のツグミさんも思考にふけっているようでもあり
八重桜に そろそろ行くよ と告げているようでもあり…
たくさんの素適なシーンに会えて幸せでした。
 

投稿: ポージィ | 2016/05/20 18:34

ポージィさん、こんばんは~。

1枚目の写真、癒されます~
部屋に飾っておきたいほどステキheart04

穏やかに餌をついばむムクドリ、平和な一コマですが・・・
空き地ガーデンの向こうのアパートで、毎年子育てするムクドリ
ヒナが巣から出てくるようになって、賑やかな日々ですが・・・
今朝、ヒナがカラスにくわえられて・・・
親鳥がけたたましい鳴き声と同時に、カラスに向かっていきますが
カラスは平然と飛び去っていきました・・・
それからものの数分後、再び別のヒナが・・・
本当にかわいそうでしたが、これが自然の厳しさですね。
最後のあわい八重桜に、少し癒された私です。

投稿: 雪ん子 | 2016/05/21 21:43

clover 雪ん子さん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは~
 
まぁ 雪ん子さんもそんなに癒しを感じて下さったなんて、とても嬉しいです。
感性が共鳴しあった感じ♪
 
ここのムクドリは少し人馴れしているようで、人が結構近づくまで
地面をつついていました。なんとも平和な光景で、4枚目の一番奥に写っている
黒い鳥はカラスなのですが、お互いに争うこともなくいました。
けれど…私たちの目が触れないところでは、雪ん子さんが目撃されたような
ことが日常的に繰り返されているのでしょうね。特に今は子育ての時期。
餌をたくさん捕らねばなりませんし、体の大きなカラスにとっては、
小鳥たちの雛も獲物ですものね。
本当に残酷で可哀想ですが、自然界の現実なのですね weep
ヒトも形こそ違うけれど同じことしているわけですし。
そう思うと食品ロスはできるだけ減らさなくてはと思います。
 

投稿: ポージィ | 2016/05/21 22:52

ポージィさん こんばんは!

ポージィさんの言葉の使い方は本当に素敵!
「あわい」・・・時の間(あえて、はざまと読んでね)を言う言葉なのですね~
知らないことのなんと多いことか!!
ポージィさんの引き出しには素敵な言葉がたくさん入っているのですね~

優しい時は短かすぎて・・・本当に・・・
人生もまた夢のごとく儚くて・・・
毎日を大切に過ごしたいですね。

投稿: グレン | 2016/05/22 23:39

clover グレンさん、ありがとうございます ♪
 
おはようございまーす!
 
いえいえいえ。
私の引き出しの中の素適な言葉は、実はちょっぴりです。
でも、感動の出会いをして覚えておかれた言葉は、チャンスあらば
使ってみたくなります。どう?いいでしょ、ステキでしょ! と
ちょっと押し付けがましかったかなと反省しつつ…(^^;)
そうそう「時のはざま」ですね。「はざま」という言い方も
結構好きなんですょ。 「あわい」も「はざま」も漢字は「間」
というのにも日本の言葉の奥行きを感じます。
 
すっかり使われなくなってしまったけれど素適な言葉・表現というのが
日本語にもたくさんあるはずですよね。
そういう言葉とたくさん出会えて、使うことができるように
なれたらなと憧れています。知らないことって本当に多いですね。
 
最後の言葉にもご共感いただけて嬉しいです。
グレンさんの仰ること、そのままを私も思っています。
 

投稿: ポージィ | 2016/05/23 09:19

こんばんは♪
 
いつも お忙しい中、おいで頂いているのに
お伺い出来ずにいました。
このところ、少し生活が変わりまして
なかなかPCを使うことが出来ずにいます。
それこそ、上手に「あわいのとき」を使わないと、
と思っていますよ。
 
ポージィさんの お言葉に
あぁ、時と時との間にも時があるのだなぁ、と
今 気が付いたように思いました。
時はグラデーションのように繋がって行くので
その繋ぎの時を 独立した「時」としては 捉えないのですよね。
 
季節の間に季節が細かくあるのは 何となく意識していましたが
今日は とてもよい言葉を知りました。
 
そうそう、なかなか伝えられずにいましたが
八重桜、何とか間に合いました。
買物に行く途中にある お宅のお庭のが満開で
ちょうど 下から2番目の真ん丸の桜のようなのが
たくさん付いていました cherryblossom
人通りもありますし、他所のお宅の物ゆえ
撮影には至りませんでしたが
春に一区切り付けることが出来ましたよ shine

投稿: 花mame | 2016/05/23 18:36

clover 花mameさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
とんでもありません、私こそコメント差し上げないときもありますのに。
花mameさんこそ、生活パターンが変わられたとのこと。
そのような中でお気遣い無用になさって下さいね(^^)
 
あわい 何年か前に初めてこの言葉を知ったとき、その柔らかで優しく
奥行きのある感じにすっかり気に入ってしまいました。
時と時の間にはっきりと線引きをするのは、数字の上ではありで
しょうけれど、現実の季節の移ろいは、仰るようにグラデーション。
春夏秋冬の間には無数の季節があるといえるのですよね。
花mameさんにも「あわい」という言葉を気に入っていただけて嬉しいです。
 
あ、間に合いましたか、八重桜 cherryblossom 良かったですねぇ。(*^。^*)
 

投稿: ポージィ | 2016/05/23 20:16

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