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2020/01/22

秋の錦 紅葉 -その1-

昨年12月に "予告" しましたように、満を持して(ウソ)遅ればせながらの

紅葉の記事をアップさせていただきますね。ポージィのお得意季節の振り返り。

過ぎ去ってから改めて目にする紅葉は、皆さまの目にどんな風に映るでしょう。

記事は12月に書き起こしストックしていたものです。

今日は2回シリーズの -その1- 身近な素朴な紅葉たちを見てやって下さい。

 

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

少しずつ秋が進み、初冬へと移り行くなか、私が暮らす地域でも

紅黄葉が見られるようになりました。

台風や強風で葉が傷んだもの、綺麗な色にならないまま枯れ色になって

散ってしまうものなども少なくはありませんが、それでもたくさん楽しませて

もらいました。 そんな中から写真に残したものをいくつかを。

私はお日様の光とコラボした紅黄葉が好き♪

というわけで、可能な場所では、日の光を透かした逆光で撮っています。

 

 

191101keyaki_kouyou1

ケヤキ (11/1 撮影)

他の植物の鉢に生えてきたのを 抜いて小さな鉢に植えたもの

元来大きくなる木ですが 手のひらサイズの鉢で もう4~5年?

 秋になるとオレンジ色に色づきます

  

 

191107tuta2

ツタ (11/7 撮影)

ご近所の建物の壁に這い上ったもの

  

 

191126kouyou1

ツタ (11/26 撮影)

出かけた先 道沿いのお宅の壁にて 3点 

191126kouyou2

  

191126kouyou3

さまざまな色合いがあって どれもがとてもステキです

  

 

191130_21sarusuberi

サルスベリ (11/30 撮影)

公園にて 今年は通りすがりのお宅の庭でも

美しいサルスベリの紅葉を見ましたょ

そちらは 赤と黄色も混じり 変化に富んでいました

(お宅の窓にカメラを向ける位置だったので撮影は断念)

  

 

191130_28doudantutuzi

ドウダンツツジ (11/30 撮影)

ドウダンツツジの紅葉は 大好きな紅葉のうちの一つです

真っ赤から 暗赤色までさまざま

 

 

 紅葉 -その1- は、これにておしまいです。 その2 では、イチョウやモミジを

見ていただこうと思います。

次回もご一緒に季節を振り返ってくださいね。(2019.12.02記)

 

ポチッとよろしく!

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コメント

おはようございます!

我が家の紅葉もほとんど散ってしまいましたが カリンの葉がかろうじて残っています。ドウダンツツジはすっごく美しい紅色に紅葉していましたが 今は落ちてマッチ棒の先のような新芽が可愛くなってきていますよ。
太陽の光に透けた紅葉はとても美しいですね。
ツタは 本当に変化に富んでいてハッとさせられますね。
楽しませていただきました。

投稿: pole pole | 2020/01/22 10:35

☆ pole poleさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
もう紅葉はすっかり散ったかと思いきや、まだその彩で楽しませて
くれている子も残っているのですね。
pole poleさんのお庭ではカリンの葉ですか。
カリンの紅葉は見たことあったかしら?と思い出せず、
ググって画像を見てみました。綺麗ですね!こんなに豊かな彩だったとは。
ドウダンツツジは、はい、マッチ棒みたいな新芽が見られますね。
先日たまたま目にしました。可愛いですよね♡
今年の冬は全般的に晴れが少なくて、紅葉と太陽のコラボを見られることが
少なかったのが残念でしたが、それでもこうして色々楽しめた
のですから感謝です♪
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/22 14:50

こんばんは。
紅黄葉は日光とのコラボがベストだと思います。
ケヤキもこんな綺麗な色になるのですね。
ほかの紅葉に目が行くし背も高いのでケヤキの黄葉には気づくことがありませんでした。
サルスベリも花が終わると剪定してしまうので紅葉を見たことがありません。
今年はご近所を探してみます。
ドウダンツツジの紅葉はきれいですね。近所でも駅前道路で見られます。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2020/01/22 19:22

☆ 横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
おーちゃんも、紅黄葉とお日さまの光のコラボは最高と思われますか。
素適ですよね(^^)
この小さな鉢植えのケヤキは、毎年こんな風なオレンジ系に色づきます。
大木のケヤキはどんな色だったでしょう。
背が高すぎて、私も今ひとつよく覚えていないのです。
そうそう、サルスベリも花が終わると剪定されることが多いですね。
だから珍しく感じたのだと、おーちゃんのコメントで気づきました。
今年、剪定されずに紅葉したサルスベリを、どこかでご覧に
なれると良いですね。
ドウダンツツジは見事に紅葉しますね。お近くでは駅前でご覧になれますか。
冬芽も花も可愛く、青々とした葉も美しいという、四季を通じて
楽しめる木の一つだと思っています。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/22 20:36

こんばんは。
こちらで再び紅葉を楽しませていただき、得した気分です♪
ケヤキは盆栽仕立てなのですか?
手のひらサイズの鉢で4~5年ということは、剪定の仕方に
コツがあるのでしょうか・・
今、盆栽に興味を持っていますので凄く気になります^^
こんなに綺麗な紅葉を楽しめるのなら、私も鉢植えに挑戦して
みたいなと思いました。
ツタは、私も好きなんです。
色々な色づきや、絡まる様子、形の大小などなど
出先で見かけた時には個性を楽しませて貰っています。
ドウダンツツジは花も可愛いですね。

投稿: えぷろん | 2020/01/22 21:21

こんばんは。
間もなく新芽が一斉に目覚めますが、こんな新芽も、秋の紅葉からの連鎖(?)
綺麗な秋色と新緑が、ダブって見えてきそうです。
ツタの紅葉も、普段気が付かないのですが、こうして拝見すると、綺麗ですね。
ドウダンツツジの紅葉、群生してるところを撮ってみたいと思うのですが、まだ実現してないんです。
ドウダンツツジの紅葉が見れるところって案外少ないようで・・・・
今年は実現するかな??

投稿: ソングバード | 2020/01/22 21:47

ポージィさん
こんばんは
逆光で撮られた紅黄葉は綺麗ですね
葉脈までハッキリ見えて、とても美しいです
サルスベリ,ドウダンツツジが良い色していますね
これらは、私にとっては被写体の対象になりづらいのですが
このように見せていただくと、チャレンジしたくなりますね
こちらでは、ツタの紅葉がまだ見れますよ
ツタも真っ赤になると綺麗ですね
第二弾のイチョウやモミジも楽しみにしています

投稿: フクジイ | 2020/01/22 22:10

こんにちは ビージィさん!

ご無沙汰しています、東奔西走でなかなか年の暮れは大変ですね。(゚ー゚)

紅葉も色々で、典型的なモミジやイチョウではなくても、落葉樹はそれぞれに色づき、
落葉していますね。(*^-゚)

あまり光の透過した色の変化には気が付きませんでしたが、紅葉の程度が様々な
葉の取り合わせは、綺麗ですね。(*^o^)

ツタやサルスベリの葉も一生懸命紅葉し、落葉して木を守り、またそれが肥料に
なっている仕組みはすごいです。(o^-^o)

投稿: プロフユキ | 2020/01/22 23:23

☆ えぷろんさん、ありがとうございます ♪
 
おはようございます
 
季節外れの紅葉記事となりましたが、得した気分との優しいお言葉
ありがとうございます。
ケヤキは…カッコつけていえば盆栽仕立てということになるかしら?
実際は、盆栽の知識はゼロの私です。
大きな鉢植えの隅から生えてきた実生の小さな苗を引っこ抜いて
小さな鉢に植えてそのまま。枝がびょーんと伸びたら適当に切る、
あとは鉢土が乾いたら水遣り。これだけなのです。
形を作るでもなく植え替えてあげるでもなく…
ケヤキは虐げられてる身上を嘆いているかもしれませんが、
毎年の新芽や紅葉で楽しませてくれます(^^;)
えぷろんさんは盆栽にご興味をお持ちなのですね。
ちゃんとした知識を得て試されるもよし、私みたいないい加減な
ただ小さいだけ鉢育てをとっかかりにされるもよしかなと思います(笑)
ツタの紅葉、素適ですよね♪ そうそうそう!仰るとおりです!!
葉の彩だけでなく、蔓が絡まりあっって織りなす造形も素適で、
タペストリー作品の様です。
自然が見せてくれる一期一会の芸術作品ですね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/23 09:57

☆ ソングバードさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
暖冬傾向の今年は、新芽の芽吹きも早いかもしれませんね。
秋の紅葉記事があまりに遅すぎて追いつかれてしまうかも!?
連綿と繋がる植物たちの季節ごとの移り変わりは、その植物にとって
やはり大きな意味を持っているのでしょうね。
温暖化で四季がはっきりしなくなったら、植物たちはどうなって
いくのでしょう。
ツタは紅葉しない常緑のものもありますが、紅葉する種は
変化に富んだ美しい彩を見せてくれますよ。今年の秋は是非ご注目を。
ドウダンツツジの紅葉もとても美しいです。でも、たしかに群生
しているのは少ないかもしれませんね。葉が小さいので一株でも
ぐっと寄ると群生状態には見えますけれど。
こちらも、今秋良いシーンにお会いになれると良いですね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/23 10:04

☆ フクジイさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
お日様の光を透かして見る紅黄葉、ほんと綺麗ですね。大好きです。
フクジイさんにもご共感いただけて嬉しいです。
サルスベリは、家の中を盗撮することになりそうで諦めたあるお宅のお庭の
紅葉をお見せしたかったです。これ↑よりもっともっと素適でしたので。
ドウダンツツジは小さな葉がたくさんついていますから、
フクジイさんならマクロで素適なお写真をお撮りになれると思います。
今秋は狙ってみてくださいね。
なんと、紅葉したツタの葉が、まだ落葉せずに残っていますか。
うちの辺りでは綺麗さっぱり全部散ってしまいました。
まだ残るツタの紅葉、「最後の一葉」の物語を思い出してしまいます。
良いですわぁ。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/23 10:10

☆ プロフユキさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
こちらこそ、ポチ&いいねばかりでご無沙汰しております。
ここ数年は、年に何度か山口を往復する生活になっていまして、
若くはない私たちもお疲れ気味といったところです(^^;)
 
紅黄葉といえばモミジやイチョウが真っ先に取り上げられ、
もちろんそれらもさすがの見事さですが、その他の紅黄葉たちにも
忘れず目を向けたいなと思っています。
太陽の光を透かしての紅葉にはあまりご注目されていませんでしたか?
裏側から見ないといけませんものね。お庭の植栽など、葉裏からは
見られないことも多いですし。
私は紅黄葉に限らずお日様の光とのコラボが大好きで、
すぐ逆光で見てみたくなります。
そして紅葉は、仰るように様々な段階の色が見られる、そんなときが
特に好きでもあります。
 
やはりプロフユキさんは植物の専門家でいらっしゃいます。
紅葉・落葉し、やがて土に還っていく植物たちのサイクルにも
目を向けられますね。
秋の落葉を厭うこともままあるようですが、本当は落ち葉掃きなどもせず
そのまま土に還らせてあげたいですね。
植物のためにも、微小な生き物たちのためにも、ひいては私たち人間のためにも。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/23 10:24

なんとまあ~♪
おはようございま~す。

 気候的にも晩秋の感じもしますから、ピッタリですね。
・ケヤキの葉、普段見慣れていますのは黄色、これはまた濃いですね~。
・ツタ、こんなに見事な紅葉で・・・!
これは凄いですよ。
※はい・様々な色合い、首飾り(石飾り・笑)。
 私はこんな感じが好きで~す♪♪

・ドウダンツツジも見事で。
 以前、電車通勤時に団地の生垣がこのように・・・、懐かしいで~す。
  ・・でした~

投稿: ヒロ‥の日々(もんたの一年): | 2020/01/23 11:06

☆ ヒロ‥の日々(もんたの一年)さん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
あは 暖冬傾向の今年の冬は、晩秋から季節が進まないか、
真冬は通り越して早春か…?といった気候ですね。雨も多いですし
ほんとにヘンな冬です。
 
ヒロさんが見慣れていらっしゃるケヤキの葉は黄葉が多いですか。
わが家の小鉢のこの子は毎年こんなオレンジ色系になります。
よその大木ケヤキはどうだったかな??
同じ種類でも色味が違ってくるのは何によるのでしょうね。
ツタ紅葉は、蔓の伸び方の変化の上に葉の彩の変化も豊かで楽しいですね。
ヒロさんもツタの変化に富んだ紅葉、お好きでいらっしゃるのですね。
うふふ ホント。首飾りならぬ石飾りですね(^^)
 
おぉ、かってご通勤の途中、ドウダンツツジの生け垣をご覧になれて
いたのですね。四季折々の変化が素適だったことでしょう♪
懐かしの、忘れがたき光景のひとつですね。
うちの近くでは、畑と道路の境に幾株かドウダンツツジを植えて
生垣とされているところがあります。毎年楽しみなのですが、
昨秋は見損ねまして、↑これは公園の植栽のドウダンツツジです。
 

投稿: ポージィ | 2020/01/23 11:28

こんにちは^^

色がとても鮮やかですね。
山に登るようになって、秋に鮮やかな赤の色をつける
葉がドウダンツツジだと知りました。
数少ない、判別できる木です^^

投稿: 弥沙 | 2020/01/23 14:34

こんにちは♪

ケヤキの紅葉って黄葉と紅葉がありますよね
春の芽吹きも赤と黄があるのできっと個体によって違うのかも・・・。
ツタやドウダンツツジも紅葉が美しい代表ですね。
山で真っ先に色づくのはツタウルシ・・・これも美しいですが
触ってしまうとほとんどに人がかぶれてしまう強者!
普通の漆だと私はかぶれませんが、ツタウルシは恐いので触れません(笑)

それにしても・・・今冬はいつまで経っても秋の続きのようで・・・暖かい。
昨日はフキノトウの花が咲いていました。
梅は・・・探しましたが、さすがにまだのようです。

投稿: ロココ | 2020/01/23 16:22

☆ 弥紗さん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは(^^)
 
紅黄葉はある意味熟成の色でもあると思いますが、
ほんと鮮やかで綺麗ですよね。日の光を浴びるとさらに!
山登りがドウダンツツジの名前判明に繋がられたのですか、素適なお話です。
不思議なことに、名前が分かると親近感も増しますね。
ドウダンツツジは、私にとっても、決して数多いとはいえない
判別できる木で、そして好きな木です。
春、ドウダンツツジのある山に登られたら、こぼれ出てくるように咲く
小さな釣り鐘のような白い花にもお会いになれますように♡
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/23 16:27

☆ ロココさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
ケヤキの紅黄葉と新芽のこと、教えてくださってありがとうございます。
うちのちびケヤキのことは見ていても、よその大木ケヤキのことは
あまりちゃんと見ていなくて、どんな色だったかなぁ?と思い出せずにいました。
木によって色が違うとは。なるほど、個性だったのですね~
近くで見かけた紅葉で、↑これら以外で綺麗だったものにハゼノキもありました。
ツタウルシは山に行かないと見かけないのかな?検索でで紅葉の画像を
見ました。確かにとっても綺麗~ 私は出会ったことなっそうです。
でも、見つけてもうっかり触っちゃいけない強者なんですね。
ハゼノキもかぶれると聞きました。こわ~ぃ ^^;
 
ロココさん地方は今日もやっぱり暖かですか?
フキノトウが顔を出した、じゃなくて花が咲いちゃったんですか!?
あらまぁ… 「いつもと違う」ことが多すぎですね。
こちらは今日は冷たい雨になりました。来週初めころはこの雨が
雪になる可能性ありということでビビってます。
こんな天候も暖冬ならではなのでしょうね。
 
  

投稿: ポージィ | 2020/01/23 16:41

ポージィさん、こんばんは。

1枚目のケヤキの紅葉のなんと美しいこと!
素晴らしい写真ですね。
府中駅へ行く国分寺街道の府中駅のそばの並木がケヤキ並木なのです。見事なのですが、こんなにきれいなのは見たことがありません。
また国分寺街道、我が家のそばのバス停の脇はサルスベリの林です。気がついたら葉は全部落ちていますが、葉の紅葉がこんな色とは気が付きませんでした。
いい紅葉を見せていただきました。
蔦やドウダンツツジの赤は、町中などでも目立って、なかったら寂しく思う色です。
紅葉も、もうすっかり終わって今は冬枯れですが、咲いているロウバイなどで慰められます。家では最後の菊だけが咲いています。

投稿: tona | 2020/01/23 20:46

☆ tonaさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
ケヤキの紅葉、美しいと思っていただけて嬉しいです。
毎秋見るとなぜか美味しそうな色と感じる私です。
おぉ、ケヤキ並木をご覧になれるのですね。
並木のケヤキともなると背も高く、下から見上げるため
これ↑のように日に透かして見るのは難しいかもしれませんね。
お日様の光とのコラボは、やっぱり美し~く見せてくれます(^^)
わが最寄り駅にもケヤキが植えられていますが、やはり輝いては見えません。
 
ツタやドウダンツツジの紅葉もほんと素適ですね。
仰るように、これらが全く見られなかったらずいぶん寂しいと思います。
暖冬とはいえ、現在は緑はくすみ冬枯れの色が目立ちます。
こんな季節は少ない種類の花が存在感を増して心慰めてくれますね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/23 21:30

おはようございます☼。
昨年のこの頃から、やり直しができたらいいなぁ~♡。
思わず、日に照らされた葉色に思いました。
だんだん秋が深まり、寒さがやってきて…葉が落ち・・・
暖かいままだとずっと咲いている花、葉が落ちないので咲かない花…え?もう春?慌てて咲く花
笑・チチンプイプイ…♪ ポージィさんの秋と一緒にやり直し~♪♪
失礼しました。m(_ _"m)

投稿: 草もみじ | 2020/01/24 08:42

☆ 草もみじさん、ありがとうございます ♪
 
おはようございます
 
子どものころからずーっと当たり前と思ってきた四季の移ろいが
何だか明らかに おかしいね 変わってきたね と思うことが
増えてきましたね。自然から乖離したような生き方している
人間ですら戸惑っているのですもの、自然そのものの植物や動物たちは
どんなにか戸惑い消耗していることでしょ。
昨年の秋のころから、チチンプイプイで間に合うかしら。
春ころまでさかのぼった方が良い?もっともっと前まで??
色んなことのやり直し、できたらいいですよね~
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/24 09:26

よく見ると小さな秋が見つかりますね。
 前の雑木林では毎年、こなら、くぬぎ、桑、大きな紅葉が見られました。根元に目をやると、なんてん、自然薯、他の小さな黄葉が見られました。中でもくぬぎの大木に巻き付いたツタの紅葉は上まで見事でした。
その林も今はなく見られなくなりました。
 ドウダンツツジ、花は目立たなくても紅葉は見ごとですね。
落葉の木々は今はもうすっかり枝ばかりの冬景色です。

 明日から雪みたいですね。どんよりした寒い日が続いています。

投稿: 夢閑人 | 2020/01/26 16:37

☆ 夢閑人さんありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
紅葉の名所 と話題になるような場所以外でも、さまざまな紅黄葉が
楽しめるものですね。目を向けるか向けないかの小さな差で
楽しみが貰えたり貰えなかったりするものですね。
夢閑人さんのコメントを読ませていただきながら、雑木林に
繰り広げられていた草木たちの秋の姿を想像しています。
スケールの大きなものから小さなものまで、豊かな秋の彩が
見事だったことでしょう。それらがすべて思い出の中だけのものと
なってしまったのは残念で寂しいことです。
 
1月とは思えない雨や曇りの多い天気が続いていますね。
今夜から明日にかけて…関東平野部でも積雪の恐れありだそうで、
積もらないで~~と祈っています。積もると重労働が待っていますもの。
日射しがない分寒さもしみますね。
 
 
 

投稿: ポージィ | 2020/01/27 10:54

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