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2020/08/26

7月の田んぼ

先日ご覧いただいた 「6月の田んぼ」 から約1ヶ月。

7月19日にまた行ってみました。今回のお目当ては、何年来「合鴨農法」での

稲作が行われている田んぼ。 アイガモの雛ちゃんたちがいるかな~?と期待して

行ってみました。

いました いました。もう結構大きくなった雛たちが、お仕事に勤しんで?いました。

 

 

200719_tanbo_aigamo14

アイガモの雛が離されている田んぼでは

糸が張られ柵で囲まれ 電気も通っている様子

猛禽の形をした凧(?)も風に舞っていました

雛をカラスや猛禽・肉食獣などから守るためでしょうね

 

 

200719_tanbo_aigamo7

しばらく 声はすれど姿は見えず‥でしたが

そのうち姿を見せてくれました

一時もじっとしていなくて 次々移動していましたよ

 

 

200719_tanbo_aigamo3

雛のふわふわの羽毛に 成鳥の羽毛がちょっぴり混ざっている感じ

 

 

200719_tanbo_aigamo4

まだちっちゃな羽を広げて プルプル

可愛い~~♡

 

 

200719_tanbo_aigamo5

鳴き声は ピーピー ピーピー

可愛い~~♡

 

 

200719_tanbo_aigamo12

横顔はだいぶ大人びて

 

 

200719_tanbo_aigamo9

後ろ頭や背中の羽毛が 柔らかそう~

 

 

200719_tanbo_aigamo11

みんなでお仕事中♪

たいてい みんなでかたまって 移動していました

 

 

この田んぼのアイガモちゃんたちが、やがてどうされるのかは知りませんが、

育ったアイガモちゃんたちは、垂れ始めた稲穂に届く(=食べちゃう)ようになる

前に回収され、食肉とされるのが一般的のようです。

(合鴨農法については検索してみてくださいね)

私は鴨さんのお肉がちょっと苦手なので、命の全うに協力できませんけれど。

雛から育った子たちを殺処分するのは辛い面もあるだろうなとも思います 💦

 

ポチッとよろしく!

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コメント

おはようございます!

7月ともなるとイネは随分と大きく育って6月の情景とはまた違った趣になるのですね~
何々! アイガモ ちゃんたちの集団! 撮っても可愛らしいですね~
大人とは違った幼さが残っている姿に胸キュンです~~
雑草を食べてくれるのですね。
でも大人になってからの行く先は・・・
ちょっとかわいそうな気もしますが・・・
これも命をありがたく頂戴するうえのことなのでしょう。いろんなことを考えさせられますが 人間はある意味残酷な部分を持ち合わせているのかもしれません。
8月も続くのかな~?

投稿: pole pole | 2020/08/26 10:46

こんにちは。
ご近所の田んぼでは合鴨農法をやっておられるのですね。
雛の時からここで育つのですか。
集団でお仕事する様子が可愛いですね。
合鴨農法が成鳥でなくて雛の仕事だというのを初めて知りました。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2020/08/26 11:35

雛鴨ちゃんたち可愛いですね♪♪
農家で繁殖させたりはしないんですか?
ドイツの田舎では豚ちゃんを名前つけて飼育してて
どの子から食べるか相談したりしてた・・
あっ、ごめんなさい、こんな話<(_ _)>
可愛いらしい画像有難うございました。

投稿: むう | 2020/08/26 12:22

ポージィさん
こんにちは
合鴨農法という言葉は、よく聞いていましたが
実際、どのようになされているのか知りませんが
隅々まで、雑草を食べてくれて、頼もしいですね
また、忙しく動き回っている姿は、可愛いですね
夜になると、すぐ近くに小屋があって休んでいるのかと思っていましたが
田んぼの中で過ごしているのですね
今日、久し振りに田園風景を見たく、出掛けましたが
残念なことに、草で覆われていました
農業する家族が減ってきているのでしょうね

投稿: フクジイ | 2020/08/26 12:40

☆ polepoleさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
ひと月するかしない間に、水面がすっかり隠れるくらいイネが生長していますね。
水面が涼しげだったのがすっかり隠れ、イネの若い葉が風になびく様も
また涼しげでした。
 
そこにいた、まだあどけないアイガモちゃんたちに胸キュン
していただけましたか。可愛いですよね~
草をアイガモちゃんたちが食べてくれるので農薬を減らしたりできるんですね。
田んぼでの役目を終えた後のことを考えると、今度は胸がギュ~ですが、
突き詰めて考えていくと生きていけなくなりそうなので、
あまり考えないように…(^^;)
せめて食品ロスは極力出さないように気を付けています。
 
8月はあまりの暑さに田んぼ方面には足が向かず、でした~
次に行くのはいつかしら?
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 13:21

☆ 横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
ここの田んぼでは、もう何年か前から合鴨農法を続けておられます。
今年は何年振りかで目撃して、続いているのを確認できました。
雛を購入してきて放す、と読んだことがありますが、
あまり小さな内だと雛が捕食動物に襲われそうですね。
また成鳥に近く育ってくると稲穂も食べてしまうそうで、
引き上げのタイミングも難しそうです。
今回私が見に行ったときは、何年か前に見た雛より少し大きくなって
いるように思えました。ピーピー可愛い声で鳴きながらお仕事する様は
ほんと可愛かったです。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 13:30

 こんにちは~。

 先ず目に入ったのが、遠近法の頂点にいるピンクの・・・♪
 
 そして可愛い翅の・・・。
もしかして、ポージーさんのお友達でしょうか・ラン。
ここまでもなついている。
 これでは可愛くて・かわいくて・・・。
しかしサスガですね・足の丈夫さ。
 これですから田んぼは最適!
農家にも・君たちにも。
そう除草、時期的にもちょうどいいのですね。
 チョット~・ポージーさんについて行っては迷惑ですからね♪♪らん。
 ヒロ・・でした。

投稿: ヒロ‥の日々(もんたの一年) | 2020/08/26 13:36

☆ むうさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは、初めまして。
 
ほんと 可愛かったです~
農家で繁殖… 自分のところで繁殖させた雛を使うこともあるかも
しれませんし、購入した雛を使うこともあるのだと思いますが、
その辺り詳しいことはあまり知りません。
 
いわゆる家畜といわれる動物たちを、可愛がって育て、
食べさせてもいただくというのは、普段お店で肉魚を買ってくる
私たちも、見えない他の人がやってくれているだけで同じなんですよね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 13:42

☆ フクジイさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
合鴨農法 いってみれば合鴨飼育と稲作を同時に行う農法、
と考えればいいようです。
私もちょこっとネット検索して得た知識くらいしかないのですけれど。
雑草を食べ、時には虫も?
人間は農薬を使わなかったり減らしたりできるのですね。
別の場所では、夜間は小屋に入れていることもあるようですが、
ここの田んぼには小屋は作られていないようでした。
 
フクジイさんも田園風景を求めてお出かけになりましたか。
行かれた所では草で覆われていましたか。残念です。
農作業が継続できなくなってしまう農地も多いですね。
この問題も何とか良い解決法が見つからないと、
日本の食料自給率は先細る一方ですね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 13:49

☆ ヒロ‥の日々(もんたの一年)さん、あいりがとうございます ♪
 
こんにちは
 
真っ先に凧?がお目に留まりましたか。
糸なのか細い金属なのか、さして高くない場所で
ずっと舞い続けていました。
 
可愛いでしょう♪
でも私のお友達ではありませんよ~
人を怖がってはいないようでしたけれど。
何に突き動かされているのかさっぱりわかりませんが、
とにかく、ほぼずーっとせわしく動き回っていました。
稲穂が出てくるまでの間のお仕事。
彼らも一生懸命働いてくれたと思います。
8月も下旬の今はもう、彼らの姿は見られなくなって
いることでしょうね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 13:55

かもぉぉ~。かわいい💛
顔つきは大人と同じなのに、羽がちっさっ!!(笑)
合鴨農法って、たくさんの子鴨ちゃんにお仕事お願いするんですね。
アタシはお写真を心地よく拝見しておりますが、
このお写真撮られてるポージィさんは暑かっただろうなぁって思いました。
ホンワカできるひとときをありがとうございます。

「命の全う」かぁ。
人間に限らず、すべての生き物はこうやって生きてるんですものねぇ。
アタシも鴨さんのお肉はちょっと苦手ですが、
自分の口の中に入るもの全てには「感謝」「いただきます」の気持ちを忘れないようにします。(^_^)

投稿: まるかーさ | 2020/08/26 14:08

あら可愛い!
鳴き声、見かけによらず結構大きくなかったです?
あ、まだヒナちゃんだからまだ可愛い声かも。

ご近所さんの里の方では合鴨農法をされてたそうで
繁殖用に数羽を残し後は美味しく頂いてたそうで
ご馳走だったって屈託なく笑ってました。
前に見た「ブタのいた教室」を思い出しました。
パック詰めされた肉ばかり見てるから平気で食べ残す人がいるのかもしれませんね。
電気ショックをかけられた時に牛が涙を流す動画を見てから肉を食べられなくなった私。
知った方が良かったのか知らない方が良かったのか。。。

投稿: ちょびママ | 2020/08/26 14:50

☆ まるかーささん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
そうなの、顔はもうほとんどおとななのに、羽はまだちっちゃくて、
鳴き声もぐゎっぐゎっじゃなくピーピーピーなの~~
そんなギャップさえ可愛かったです (*^。^*)
撮影したのは7月の半ばころ。やっぱりまだ梅雨の真っ最中で曇り空。
さして暑くもなかったんですよ。
8月1日に梅雨明け後は行く気も起きなくなりましたけれど~
 
地球に生まれたものとしては、何かしらの形で命をいただかないと
生きていけないのですよねぇ。
だからこそ、仰るように感謝しながらいただくとか、
食品ロスを極力減らすといったことを忘れずにいきたいですね♪
 
p.s. 海へ行かれたんですね♪
  細かな砂利の浜?澄んだ綺麗な海に感動しました。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 15:04

☆ ちょびママさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
幼子たちは何でもみんな可愛いですねぇ。
そういえば、ピーピー鳴き声、結構響いていました。
たくさんいたからかもですけれど。
 
合鴨農法されていた方に直接お話聞かれたことがあるのですね。
可愛がって大切に育てて、やがては美味しくいただく。
こうして生きていくのは、普通のことなのでしょうね。
私達がお店で肉魚や野菜を買ってきていただくのも、一緒なんだなと
思うことがあります。直に見えないし自分の手でではないにしても。
「ブタのいた教室」、私も全部ではなく一部だったか見た覚えがあります。
ちょびママさんはそんな動画もご覧になってしまったのですね。
肉を食べられなくなってしまわれましたか。ショックが大きかったですね。
 
私は突き詰めて考えないようにしていますが、感謝していただくことと
食品ロスを極力出さないことを忘れないように、と思っています。
 
 

 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 15:15

可愛い合鴨の子供を初めて見ました。
縄はったり、猛禽の形をした凧を配して、電気も通して、猛禽にやられないように工夫がされているなんて。
合鴨農法、実に合理的で、一石二鳥という面がありますが、情が移ってしまうと辛いです。
でも鴨は美味しくいただきます。
すべて毎日食べているものは生きているところを見ないだけで合鴨ちゃんを食べているようなものですね。

投稿: tona | 2020/08/26 15:34

こんにちは。
前記事の田んぼの様子と比べてみました。
ひと月ほどで、こんなにも様子が変わるのですね。
そして、可愛い合鴨さん達に目を細めてしまいました。
合鴨農法ってだいぶ前に『鉄腕ダッシュ』で観ました(笑)
合鴨さん達が一生懸命?お仕事している様子が可愛くて
和ませてもらったことを思い出しましたよ。
ポージィさんは間近でご覧になられて、コガモさん達も見る事が出来て
本当に羨ましいです。
私も鴨さんのお肉が苦手ですが、食物を得るためには
色々な繋がりがあるのだな・・と改めて思います。
すべて感謝しながら頂かなくてはと思いました(^-^)

投稿: えぷろん | 2020/08/26 16:41

☆ tonaさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
アイガモを見ることって滅多にないですよね。
私は成鳥がどんな姿をしているかもよく分かりません。
雛は、というか幼い子供たちは何でも可愛いですね♡
雛たちがカラスや猛禽類、イタチや猫などに襲われないよう、
いろいろな工夫がされていました。
猛禽の凧は、雛たちは怖くないのかしら?
自然に近い形で、農薬を使わないか減らせる合理的な方法ですね。
でも情が移ってしまったら辛いと思います。
tonaさんは鴨肉も美味しくお食べになれるのですね。
私はちょっと苦手で。出されれば頂くという感じです。
魚肉野菜、何であれ命をいただくことに変わりはないので、
仰るように毎日アイガモちゃんを食べているようなものですね。
しっかり感謝していただかねばと思います。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 17:46

☆ えぷろんさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
前記事と見比べてくださいましたか、ありがとうございます。
やっぱり初夏から夏場にかけての植物の生長の勢いはすごいですね。
すっかり水面が見えなくなって、緑の草原のようになっていました。
あれからさらに1ヶ月以上。さらに倍の丈になっているかもしれません。
可愛いアイガモの雛ちゃんたち、一時もじっとしていないで
ピーピー賑やかに鳴きながら動き回って、お仕事していました。
おぉ! 鉄腕ダッシュで紹介されたこともあるんですね。
久し振りに見ましたが、他にも見に来てカメラを向けている方がいました。
この場所の合鴨農法は何年来続いているので、知る人ぞ知る‥
になっているのかもしれません。
えぷろんさんも鴨肉は苦手でいらっしゃいますか。
でもどんな食べ物も仰るように繋がりがあるし、命をいただくことに
変わりはありませんから、やはり感謝を忘れずにいたいですね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/26 17:54

こんばんは♪

猛禽類の凧、こちらでは田んぼより畑に多いです。
見ていると面白いですよね、いま近くのHC店先の苗売り場のも上がっています。

合鴨農法、以前、母の畑の横にある学校田でも可愛い合鴨たちがいましたが、今は子供達が草取りしています。
この合鴨農法、こちらでは最近はあまり見られなくなりました。
農業の担い手が少なくなって、法人化が進んでいるせいかもしれません。

投稿: ロココ | 2020/08/26 22:17

こんにちは。
 
すっかりのご無沙汰でした。
お元気そうで何よりです。
 
自分のPCが立ち上げられない状態で、今は借り物のPCでお伺いしています(笑)。
 
緑の田んぼと可愛いカモさんたち。
癒されました〜♪
引きこもっているものですから、しばらくこのような景色を見ておりませぬ。
 
様々に気をつけることの多い世の中ですが、
ポージィさんもくれぐれもお気を付けてお過ごしくださいね。

投稿: 花mame | 2020/08/27 10:51

☆ ロココさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは~
 
畑に多い猛禽凧は何を寄せ付けないためでしょ。カラスや小鳥?
美味しそうに実ってきたところをつつかれてしまわないように~
ホームセンターの苗売り場でも猛禽が見張り番してるんですね。
効き目はいかほどかしら。
 
合鴨農法、かってロココさんもご覧になったのですね。
でも止めてしまって子供たちの手で草取りになりましたか。
雛たちの安全や健康管理とか、役目を終えた後のアイガモの流通とか、
大変な面も色々あるようですものね。
仰るように農業の担い手減少も大きな理由の一つかもしれませんね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/27 10:56

☆ 花mameさん! ありがとうございます ♪
 
こんにちは。お久し振りです~~
 
花mameさんもお変わりありませんでしたか?
PC環境は不自由されていらっしゃるのですねぇ。
そんな中でのコメント、嬉しかったです。
コメントいただけたことで一安心、ホッとしました。
 
東京は神奈川よりずっと厳しい状況が続いていますから、
緊張感も大きいですよね。暑さとのダブルでお疲れだろうと思います。
可愛い雛ちゃんの姿にちょっぴり和んでいただけたなら幸いです。
大変な日々、花mameさんもご自愛のうえ、どうぞお気をつけて
お過ごしくださいね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/27 11:03

今頃は穂が出て花が咲き、二百十日の台風が心配になる頃ですね。
合鴨農法。今でも行われているのですね。無農薬農法でしょう。
雑草を食べてくれる。フンは肥料になるとかで昔はよく見ました。

飼育する数にもよりますが、広い田んぼの草取りにはさほど役には立ってなかったよう。
食肉用として飼育してるのが多いようでした。可愛いですね。
最後の運命も知らず・・・かわいそう。

投稿: 夢閑人 | 2020/08/28 11:46

☆ 夢閑人さん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
そうですね、今ごろは穂も出てきていることでしょう。
アイガモちゃんたちもお役御免で姿を消しているでしょうね。
合鴨農法、かってはよくされていたのですね。
減農薬や無農薬の稲作と合鴨の飼育を両立させる方法ですね。
たしかに、広い田んぼでは合鴨もたくさん放たなくてはいけないでしょうし、
そうすると鴨肉の流通もしっかりと確立していなくてはいけませんから、
問題も多そうです。それよりは農薬を撒いた方が安く楽で
あまり実施されていないのかもしれません。
雛たちは可愛かったです~ 可愛いだけにこの後の運命を思うと。
でも、スーパーでトレイに入ったお肉を買ってくるのも同じことですね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/28 13:14

おはようございます。
一時流行ったアイガモ農法、最近はあまり聞かなくなったったので、どうなったのかと思っていました。
まだ続けてる農家さんがいるんですね。
一度見てみたいものだと思っているのですが、MF近辺では見ることができません。
稲作の期間、何羽くらい放すのでしょうか?
調べてみますね。
赤ちゃんも、カルガモとはだいぶ違うようですね。
カルガモに比べて、ちょっとマイルドな感じかな。
でも可愛い~!!
この子達の将来も心配ですが、これも自然の成り行き!!

投稿: ソングバード | 2020/08/29 08:16

☆ ソングバードさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
何年振りかで見に行ってみたのですが、↑この田んぼではまだ続いてました。
合鴨農法も、管理や鴨肉の流通や、色々大変な面もあるようですね。
ソングバードさんフィールドでもどこかでされていないかな~
稲穂が出てきて垂れ始めるころには合鴨ちゃんたちは撤収となってしまう
ようですから、来年以降、どこか見つかるといいですね。
放す数は広さによるのでしょうけれど、ここでは畔で囲まれた
田んぼ2面に対して十数羽?という感じでした。
もっとも、稲に見え隠れではっきり把握できなかったのですけれど。
雛の顔はカルガモとはちょっと感じが違いますか?
可愛いですよね~
可愛い~と感激した後で先行きはあまり考えたくありませんが、
お店で買ってくるのも同じことなんですよね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/29 17:28

こそこそ。。お久しぶりです

インスタで精一杯で
ブログはすっかり遠のいてしまってましたが
ポージィさん お元気そうで良かった
いつだったかインスタに足跡見つけたんですが
もし来られてたらありがとうございました(^-^)

久しぶりに息子たちのことをアップしたら
ポージィさんの記事も田んぼで
その息子たちが住んでる「世羅」は お米でも有名なんですよ
そして偶然ですが 今日は酒の肴に合鴨ロースのパストラミを買って来ました(^^;
関東は猛暑の影響はどうなんでしょう
広島はいつまでも暑くて参ってます
ポージィさん ご自愛くださいね。

投稿: miki | 2020/08/30 16:01

☆ mikiさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは、お久し振りです~
 
ごめんなさい、私も、mikiさんのインスタ記事は毎回欠かさずに
拝見しているんですけど、コメントは全然残さず♡をポチッとするだけで‥(^^;)
遅ればせながらですが、ロッティちゃんのお誕生日もおめでとうございます♪
 
ブログ記事も上げられたんですね。拝見しにいかなくちゃ~
長梅雨がやっと明けたと思ったら連日の猛暑で、野菜を育てて
いらっしゃる方達には酷な気候ですよね。
こちらもけっこうな暑い日々ですが、田んぼの稲は順調に育っている
ようでした(昨日車窓からチラと見た様子では)。
息子さんたちがお住まいの所はお米も有名なのですか。
野菜よし、お米よし、なんですね。
あら~合鴨ロースのパストラミをお買い求めに‥(*´艸`*)
ほんと、偶然ですね。
今のところ関東も35℃予報が続いたりしていますが、うちの辺りは
それよりは気持ち低いみたいです。夫が春からずーっと在宅勤務なので、
ほぼ一日中エアコンのお世話になって、夏太りしそうな私です。
mikiさんは夏バテされたりしてませんか?
コロナのこともありますし、気の抜けない日々ですが、
mikiさんもご自愛のうえお元気でお過ごしくださいね。
 
 

投稿: ポージィ | 2020/08/30 17:06

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