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2021/02/10

鳥よ鳥よ鳥たちよ♪ 水辺編

今朝は久し振りに氷点下の冷え込みで、「ビオラ」や「サネカズラ」など、一部の

植物が半透明な感じになってクッタリしていました。日中には復活しますけれど。

「サネカズラ」といえば、1月アップの記事でまだ実が残っていると書きましたが、

2月に入ってから、同じく実が残っていた「マンリョウ」共々食べつくされました。

食べているところは今年も目撃できなかったゎ~残念!お腹の足しになったかな?

ということで(??)、今回と次回は【鳥さん】の記事です (*^。^*)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

たまの散歩や公園歩きのとき、花に虫がいれば虫に、木に鳥がいれば鳥に、

猫がいれば猫ちゃんにググっと引き寄せられ、花そっちのけになることが

よくあります。花はその場所で待っていてくれるけれど、動く動物たちは

すぐにいなくなってしまうからかもしれません。

花でも動物でも一期一会に変わりは無いのですけれどね。

そんな感じでついついカメラを向けて撮ったお馴染み鳥さんたちです。

今回は「水辺編」、次回は「陸編」で分けてみることにしました。

鳥撮りカメラマンさんたちからしたらお粗末な写真と思いますけれど、

私の場合会えただけで有頂天だったりしますので、甘々でご覧下さいね (´∀`)

 

 

201108hikitigawasinsuikouen24_yurikamome

「ユリカモメ」 川の浅瀬で水浴び中

今回の水辺編では この「ユリカモメ」がメインです

実家にいたころは 冬ごとに目の前の川で見ていたお馴染みさんでしたが

現在は滅多にお目にかかれません

今回久~~~し振りの出会いでした

カモメの仲間の中で 唯一『怖さ』より『可愛さ』を感じます

 201108hikitigawasinsuikouen27_yurikamome
水浴び中の子の目線の先には 仲間たち

いつもながら 水掻き付きのペタンとした足で

こういう所によくぞ器用にとまるものよと 感心します

 

201108hikitigawasinsuikouen28_yurikamome

水浴び終えて橋の欄干に

鳥さんの正面顔って なーんかユーモラスですね (´艸`)

201108hikitigawasinsuikouen29_yurikamome

横顔 可愛い目に柔らかそうな羽毛 そして赤い脚 🎵

 久し振りの出会いが嬉しかったです

 

 

20122611

「コサギ」

とある建物の屋根の上に ふわりと舞い降りて 羽繕い

 

20122610

「コサギ」の舞い降りた隣の建物の屋根には

身じろぎひとつせずに「アオサギ」

 

実は 「釣り堀」施設の建物の屋根なのです

釣り堀の周りに 大きな鳥のものと思われる糞が

たくさんあったところをみると 釣り堀の中で泳ぎ回る魚たちを

『獲りたいな~』『食べたいな~』と 見ているのかなと思いましたよ

 

 

2012269

公園の池で 「ヒドリガモ」

 冬になると北から渡ってくる 鴨たちの仲間の一種

 

この公園の池には 以前はもっと多種多数飛来していたのですが

何年も少ない状態が続いていて 理由が気になっています

 

 

これにて「水辺編」はお終いです。ちょっと寂しいですね。

もっといろいろ出会いがあるといいなと思います。

人間の間で新型コロナウィルス感染が流行っているように、鳥たちの間では高病原性

鳥インフルエンザが流行っているのか、養鶏場の鶏たちが感染して、ずいぶんたくさん

殺処分となってしまいましたね。 いずれの感染症も早く収まりますように。

 

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コメント

こんにちは。
私的には。カラス、次がヒヨドリ、そしてユリカモメの順に意地悪でがっついているイメージでした。
が、このユリカモメ、もうイメージが一掃されました。
1枚目の子、ポージィさんを優しく見つめているではありませんか。
3枚目の正面顔の子、いいお顔です。
アオサギなんかもハシビロコウと同じく動きませんね。
釣り堀側はどうしているのでしょう。あまり鳥さん側も成功しないのかしら。
カモ類、たしかに激変して気になります。
殺処分される鶏の多さにいろいろと心が痛みます。

投稿: tona | 2021/02/10 09:48

おはようございます!

ユリカモメ さんのなんと可愛い事!
1枚目のお写真にやられました~~
お近くでいろんな水鳥 さんに出会えるというのが羨ましいです。
コサギ さんも飾り羽が美しいですね。
アオサギ さんはちょっといかつくってこわもてなかんじですが・・・
カモ さんたちもしばしの日本を楽しんでいるかのようです。

投稿: pole pole | 2021/02/10 11:02

☆ tonaさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
うふふ カラス、ヒヨドリ、は好意的に見られないことが多い鳥さんですね~
ユリカモメも意地悪な行動にでるのをご覧になったのですね。
たしかに、以前宇部の公園で餌撒き体験した時、すごいがっつき様
ではありました。
この日のユリカモメたちは平和そのものでしたよ。
ユリカモメもこんな可愛い表情を見せること、知っていただけて
良かったです~
 
そうそう、アオサギも動かないときは全然動きませんね。
哲学者なんて言われるゆえんでしょうか。
釣り堀周りに糞はいっぱい落ちてましたが、従業員の方達が
気にしているふうは無かったです。傍に舞い降りたら何かするのかも
しれませんけれど、仰るように意外と捕れないものなのかもしれませんね。
 
今シーズンは鳥インフルエンザも酷くて、鶏いなくなっちゃうんじゃ?
と思えるほどの数が殺処分ですね。心痛みますね。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 12:22

☆ pole poleさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
今回の鳥さんたちは、どちらも車で30分ほどの場所で撮りました。
すぐ近くだと、ご対面の出会いはほとんどないんですよ。
マンリョウの実が無くなったのですから、庭にも来ているはずですが、
知らない間に食べて行ってしまって、姿なき鳥たちなのです。
 
この日のユリカモメは表情がとても可愛かったです。
穏やかな目をしていますよね。
コサギさんはもう少ししたら飾り羽がさらに美しくなる頃でしょうか。
アオサギさんは、そうそう、ちょっといかつく怖い感ありますね。
そんな体験はありませんが、頭上から舞い降りてこられたりしたら
パニクリそうです。
渡りをしてきたカモさんたちが穏やか~に水面に浮かんでいる光景は
心和みますね。しっかり栄養と休養とれているといいですよね。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 12:31

ポージィさん
こんにちは
最近、ウォーキングの途中でアオサギを良く見掛けます
いつも決まった場所にジッと佇んでいます
何を考えているのだろうかと思いつつ、眺めています
カモなどは、良く行く植物園の隣の池で見掛けます
誰かが餌をあげているのでしょう
近づくと寄ってきます可愛いですね
ポージィさんも、色んな水鳥に出会われ、癒やされたのでしょうね
野鳥達を観察していると、色んな表情を見せてくれて楽しめますね

投稿: フクジイ | 2021/02/10 13:25

こんにちは。
ゆりかもめさん、かわいいです。
そうなんです、かもめって顔が怖いですよね。
するどいというか、なんというか・・・。
1枚目の子なんて、首をかしげてますよね。
体の色もこんな風だったんですね。
こんなにじっくり見たのは初めてです。

コサギ、アオサギは堂々としたものですね。
風格があります。
アタシもね、先日サギをみかけました。
うわぁ~って、声がでちゃいました。(笑)

タイトル、懐かしいです~。
杉田かおるさんですね。
いい歌ですよね♪

投稿: まるかーさ | 2021/02/10 13:34

☆ フクジイさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
フクジイさんはアオサギやカモたちをよくお見かけになるのですね。
アオサギはジーッと佇んでいることも多くて、哲学者に例えられるのも
納得です。そういうとき、ほんと、何を考えているのでしょうね。
近づくと寄ってくるカモたちは、人から餌を貰ったことがあるのでしょうね。
餌あげは禁止のところも多いですけれど、寄ってくるとあげたく
なってしまいますね。
前にも書いた気がしますが、鳥たちって、野生動物たちの中では
いちばん身近でよく見かける生き物のように思うんです。
動物好きとしては、いた!見た!それだけでワクワクしてしまいます。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 13:47

☆ まるかーささん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
ユリカモメ可愛いでしょ~~♡ 小首傾げちゃったりなんかして。
私、ぜったい、ニヤつきながらシャッター押してたと思います (´∀`)
海によくいるカモメの仲間たちって、目もくちばしもいかつくて怖いけど、
ユリカモメはどちらも小さくて可愛いのです。
 
まるちゃんも白さぎを見かけられたんですね。
珍しいことなのかな?良かったですね♪
コサギはシラサギの中でいちばん小さくて、いちばん綺麗に感じます。
アオサギはコサギと比べると二回りくらい大きくて、
ほんと堂々としてます。じーっと佇んでいることも多いので、
哲学者に例えられることもありますよ。
 
わーぃ♡ 鳥よ鳥よ鳥たちよ、ご存知でしたか。
懐かしい歌のタイトルお借りしちゃいました。
好きな歌なの~ (^^)♪
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 13:58

こんばんは。
散歩の途中、思わぬ鳥との出会い、楽しいものですよね。
私自身、意気込んで鳥撮りに出かけて出会った鳥も好きですが、散歩の途中で思いがけなく出会った鳥の方が親しみがあって、ちょっと得をしたような気分になります。
ユリカモメ、こちらの沼では、初冬に姿を見せてくれたきりで、今はその姿は無し。
こんなに少ない年は初めてです。
桜の咲くころ、旅立ち前に来てくれるといいのですが・・・・
その頃には、ガングロユリカモメが見れるかもしれません。
コサギとアオサギ、アオサギには悪いですが、コサギの方が可愛いですね。

投稿: ソングバード | 2021/02/10 16:26

こんにちは。
タイトルを読みながら、ついつい口ずさみました(笑)
で、最初に登場のユリカモメさんの小首をチョコンと傾けた
可愛らしいポーズに頬がゆるみました♡
そういえば山下公園での“かもめ”を
ポージィさんが“ユリカモメ”と教えてくださったのでした^^
私は鳥さんの名前を覚えられなくて・・
でもユリカモメさんはおかげさまで大丈夫です。
4枚目の横向きポーズ、赤い足がキュートですよね。
そして風になびいている羽毛の様子。
魅力をうまく捉えられているなぁ~って拝見しました。
私の大好きなアオサギまで登場してワクワクでした。
公園の池でのヒドリガモさんたちも、手前の葉が光に当たって
長閑な雰囲気をひきたてていますね。
近くに池のある公園が無いのですが、自粛解除になったら
水辺の鳥たちとの出会いも経験したいものです(^^♪

投稿: えぷろん | 2021/02/10 16:33

 今日は。
可愛いユリカモメですね♪♪
4枚目の画像、レースみたいに羽がカールしているのは
風になびかせているんですね(^^♪
目黒川にも群れで来るのですが、
何と夏羽の頭の黒い子が混じっています(^^;

子供の頃、鳥の手?足?と目のフチが怖かった・・
保護スズメ、保護インコ飼育で克服したけれど。
首と手足、嘴が短い3頭身くらいの鳥が好みです。
栗色頭の短足ヒドリガモちゃん最高!!

ポージィさんが前に立てば、鳥も花も、動物も
みんな穏やかな表情になるんですね。
長野でトンボの群れにまとわりつかれていた
カメラマンの事思い出しました。
カレンダー用の写真を毎年撮りに来ているので
馴つかれちゃって、と言うお話しでしたが
毎年別の個体なのにね・・

投稿: むう | 2021/02/10 16:45

☆ ソングバードさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
ソングバードさんは目的の鳥を求めてお出かけになることが多いかと
思っていましたが、お散歩中の思いがけない鳥との出会いにより親近感を
もたれたり得した気分になられたりされるのですね。
私はそんなソングバードさんに親近感感じます~(笑)
 
ユリカモメはいちばん海から離れた内地に行くカモメの仲間だそうですが、
今年はそんなに少ないのですね。今年の冬の気温が関係していたり
するのでしょうかね?? そうですね、北への旅の途中にまた立ち寄って
くれると良いですね。ガングロユリカモメになっている子もいるかな。
もしお会いになれたらぜひアップなさってくださいね。
ガングロユリカモメには会ったことないのです~。
 
可愛いさでは、大きさからしてコサギさんに分ありですね (´∀`)
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 16:50

こんばんは。
ユリカモメたち可愛いですね。
今年は海に近い方に行く機会が少なく、まだユリカモメを観察できていません。
たしかにペタンとした脚でよく電線など細い所に止まっていられるものですね。今まで気づきませんでした。

投稿: 横浜のおーちゃん | 2021/02/10 16:50

☆ えぷろんさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
あは 鳥よ鳥よ鳥たちよ えぷろんさんも口ずさんでくださいましたか。
懐かしい歌のタイトル、お借りしてしまいました(^^)♪
 
このユリカモメたちを見つけたとき、なぜか1羽だけ水浴びをしていたのです。
マイペースな子だなぁと思いましたが、小首を傾げたり色々な
可愛い表情を見せてくれました。ラッキー♡
あぁ、そういえば、生意気にもユリカモメと…(^^;)
他のカモメの仲間たちは一生懸命見てもさっぱり見分けられないのに、
ユリカモメだけはお馴染みだったこともあって知っていたという
それだけの事だったのですが、えぷろんさんにも覚えていただけて、
ユリカモメファンとしては嬉しい限りです。
えぷろんさんはアオサギファンでいらっしゃいますか。
ジーッと佇んでいることも多い様子から、哲学者に例えられることもありますね。
たまに飛翔する姿も見かけますが大きな翼を広げて飛ぶ様子は優雅ですね。
ヒドリガモさんたちを撮ったアングルもそういう見方をしていただけて嬉しいです。
そうですよね、順当に自粛解除になって、鳥さんたちが北へ旅立つ前に
ゆっくりと会いたいですね。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 17:04

☆ むうさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
久し振りの出会いだったのですが、思いがけない可愛いユリカモメを
撮ることができました。モデルさんのおかげ♡
電線に止まっているユリカモメたちがお尻を向けている子が多いのは、
向こうから風が吹いていたからなのです。
橋の欄干に止まった4枚目の子は、風向きに逆らって止まってお尻側から
風に吹かれたので、こんな風に羽毛がカールしましたょ。
えっ!お近くでお見かけになるユリカモメには、もう頭の黒い子が
混じっているのですか?? 早いですねぇ。ちょっとびっくりです。
 
あー鳥の脚や眼の縁が怖かった、というの分かります。
恐竜や爬虫類を思い起こさせるようなその辺りが苦手な方は
時々いらっしゃいますね。むうさんはナント!保護スズメに保護インコで
克服されたのですか。これはまた滅多にできないご経験をされましたね。
可愛かったでしょうね~~ 大変な面もあったでしょうけれど。
三頭身くらいでくちばしもちっこい子というと、ジョウビタキの雌あたり
いかがでしょう?すごく愛らしいと思っているのですけれど(^^)
あ、体はちっこくなくてもいいんですね。ヒドリガモちゃんも合格~
 
トンボの群れにまとわりつかれていた方のお話、すごいですね。
その場の自然と同化して人間としての気配を消してしまえるのかしら??
このヒトは危険が無いと遺伝子で受け継がれている??
私はダメですよ。速攻で逃げられることがほとんどなんです。
今回ユリカモメが穏やかな表情見せてくれたのは、この子の性格ゆえ
だったような気がします。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 17:18

☆ 横浜のおーちゃん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
私もユリカモメには久し振りに会いました。
今回会ったのは、引地川親水公園近くの引地川で、そういえば前回も
そうだったような気がします。
子どもの頃に毎年見ていたユリカモメには親近感を感じていますが、
他のカモメの仲間と比べて可愛いからというのもあるかもしれません。
今回は1羽がとりわけ可愛い表情を見せてくれました♪
水かきの足で苦も無く細い電線に止まるのですから器用ですよね。
この時、強くはないけれどそれなりに風も吹いていたのですよ。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 17:23

カモメって確かに強面ですよね。
ユリカモメはなんというか、ちょっとおどけた感じします、表情が。
私、夏羽になると頭が黒くなるの知らなくて
見たことない鳥がいる~!って騒いでたら
鳥撮りに来てたオジさんにユリカモメだよって教えてもらって
夫婦揃って恥かいた思い出があります。
鳥って模様が変わるから難しいですよね。
こちらの方も見られる冬鳥の種類が減ってます。
居場所を変えただけならいいんですけどねぇ

投稿: ちょびママ | 2021/02/10 20:16

☆ ちょびママさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
ですよね~ カモメの仲間の多くはくちばしも大きくて目も鋭い強面。
そういうカモメが他の鳥のヒナをつついて自分たちの餌にしてしまう様子など
映像で見てしまったものですから、怖いイメージが付いちゃいました。
対するところのユリカモメはくちばしも小さ目だしおっとりした顔付。
ちょびママさん仰るところのおどけた感じもありますね~
あ、夏羽のガングロ・ユリカモメをご覧になったことあるんですね。
私は写真でだけですが、イメージがガラリと変わりますね。
ユリカモメと分からなかったのも無理ありませんよ。
エクリプスなんてのもあって難しいですよね。
ちょびママさんのお近くでも冬鳥減っていますか…
そう、場所を変えただけならいいんですけど、
全体の数が減ってしまっているとしたら問題ですね。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 20:51

立春を迎えて三寒四温を繰り返し春が確実に近づいてきました!鳥さん達もまったり気分ですね!コロナでなかなか春気分にはなれませんが感染数も徐々に低下しているのでもう少しの我慢どころです。明るく希望を持っていきたいものです!

投稿: ローリングウエスト | 2021/02/10 21:50

☆ ローリングウェストさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
暖かな日があるかと思えば冬に逆戻りしたりと、まさしく三寒四温ですね。
昼間の長さも、当時の頃より1時間長くなっているそうです。
こうして春へと向かっていくのですね。
多くの鳥たちにとっては、今がいちばん餌も少なく我慢のしどころ
かもしれません。私達人間界も我慢のしどころといえそうですね。
春本番が来る頃には感染予防対策は続けながらも、もうすこし
軽やかな気分で春を楽しめるようになっているといいですね!
 

投稿: ポージィ | 2021/02/10 22:11

 おはようございます。

 世間の喧騒から・・・。
朝一番、先ずは目を癒して・・・♪
いいですね~。

 1枚目から人形のよう、いや鳥形のような(笑)。
それに、チョット頭をかしげて・・。
二枚目、皆さんそれぞれの仕草、そして目線も。
 そして、自然の中でも見事な毛並み。
やはり翅が一番、常に繕っているのでしょうね~。
 !そんなに見つめないで・と目をそらしたり、知らんプリ。
※そうですね渡り鳥たち、その年によっては気候の変動が大きくて・・・。
 ヒロ・・でした。

投稿: ヒロ‥の日々(もんたの一年): | 2021/02/11 10:12

☆ ヒロ‥の日々(もんたの一年)さん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
わが家は今日もきょうとて朝から工事の重機の音が鳴り響いておりまする~(笑)
たった3種類の鳥さんでしたが、お楽しみいただけたでしょうか。
久し振りに出会ったユリカモメさんは、単独行動だったこの子が
可愛い様々な表情を見せてくれました(^^)
羽毛がとても綺麗なのは、まめな羽繕いの成果もあるでしょうし、
何より健康体の証でしょうね。
 
あまり池や川といった水辺のある場所へも行っていませんが、
その年の気候で渡り鳥さんたちの飛来する数も増減するのですね。
ずっと少ないままのこの池(ヒドリガモを撮った所)が気掛かりです。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/11 12:45

こんにちは。

私も動物は上手く撮れたためしがありません。
去年の暮れに実家の有った所へ行ったのですが
初めてニホンジカの群れ(と言っても5、6頭)に出会いました。
運転中だったのですが、大急ぎで止めて携帯で・・・
でも慌てていたせいか、ピンボケでボツになりました(泣)
あんなに残念だった事は有りません。

ユリカモメって、少しだけ鳩に似た感じがしませんか?
特に1枚目の写真なんか愛らしくって・・・❤
真冬になると家の近くの川にも、カモメの仲間と思われる真っ白な鳥が上がってきます。
冬は特に車移動が多いので、写真は撮れませんが・・・(残念)
サギは通年で川や田んぼで見かけます。
何度か撮影に挑戦しましたが・・・上手く撮れたためしがない・・・。
ポージィさんのはどれも良く撮れていて・・・いいな~。

余談ですが・・・むかし亡父が狩りをしていた頃
冬休み(高校生だった)のある日、朝で仕事に出かける時
「こんばん鴨汁を作っておけ!」と・・・「えええ~~~~!」の私
血抜きの為、逆さにつるしてしてあった鴨を仕方なく見よう見まね?で、
熱湯をかけて羽を抜いて・・・何とかお肉にして・・・鴨鍋を作りました。
今ではとても考えられない事ですよ・・・。

投稿: ロココ | 2021/02/11 13:46

☆ ロココさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
コメントの件、2つ目のみにさせていただきました~(^^)d
 
花は(風が吹かなければ)ジッとしているけれど、動物は動きますし、
おまけにこちらは焦るからしばしピンボケに。私も何度も経験ありです。
 
え~、ニホンジカの群れに遭遇されたんですか。5~6頭でも立派な群れ。
逃げない間に!と思うと手も震えるというものですが、残念でしたね。
私も見てみたかったですが、運転手とカメラマンの両方難しいですね。
 
ユリカモメとハト、言われてみれば似てるかも!大きさも大差ないですしね。
目はユリカモメの方が可愛いかしら。1枚目の仕草、可愛いですよね。
動物が小首傾げている様子ってどうしてこんなに可愛いんでしょ。犬でも猫でも。
ロココさんのお宅近くの川にやってくるカモメの仲間も、
ユリカモメかもしれませんね。
サギの仲間は通年よく見かけますね。川や田んぼでが多いかな。
(ダイサギは渡りをするんだったかしら???)
 
わぉ ロココさんは鴨の解体のご経験までおありなんですね。
高校生というと10代半ばくらいで… 頑張られましたねぇ ('∀';)
かってはそんなに珍しいことでもなかったのでしょうけれど、
現代ではひとさまにお任せで、パック入りを買ってくれば良いのですもの
楽させてもらっています。 木の実のことや解体まで、
サバイバル生活になったら、頼りにさせてくださいね。
 

投稿: ポージィ | 2021/02/11 14:30

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