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2024/06/26

「センダン」の 1年間

 

蒸し暑いです~ 今年はこの蒸し暑さに早くも閉口しています (>_<)💦

 

以前ご紹介したことのある「センダン」の花 、ご記憶にありますでしょうか。

『えーと、そうだったっけ』 『見たことなーい』 無理ありません (^^)

『覚えてる~』  ありがとうございます (´∀`)

 

2023 年 5月 ~ 2024 年 6月 、出かける先で見かける「センダン」の様子を

追いかけてみましたので、いずれのお方にも見ていただけると嬉しいです ♪

(離れたところからのスマホ撮りで、ピン甘だったりイマイチの写真ですが

 大体の特徴をつかんで下さいね)

 

 

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2023年 5月 9日

たくさんの花が咲いていました

白に近い淡い淡い紫色の花弁に 紫色の雄蕊筒 蕾先端の淡紫色が 綺麗です

花の大きさは 直径2㎝ ほど

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2023年 7月 11日

花はすっかり咲き終わり 豊かに茂る葉色が濃くなりました

枝には緑色の実もたくさんできていましたよ

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果実の直径は 1.5㎝ ほど

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2023年 11月 11日

葉がだいぶ落ちて スカスカしてきていました

果実は黄色味を帯びてきていましたよ 

 

 

 

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2023年 12月 12日

葉はさらにスカスカ 果実は黄色っぽく皺が目立ってきました

いよいよ完熟も近づいたようです

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2024年 1月 9日

完熟し水分の抜けた果実は アイボリー色に

葉をすっかり落とした枝で とてもよく目立ちます

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「センダン」の果実は核果ですが 果肉は少ないのだそう

でもこの時「ムクドリ」「ヒヨドリ」数羽がついばんでいましたよ

まる飲み後 どこかで糞と共に播種に貢献 (´艸`)

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果実が枝に残っているのをよく見かけます

鳥たちにとって 果肉が少なくうまみの少ない果実になるのかな?

でも いよいよ食べ物が少なくなった真冬の

頼みの綱の食糧になるのかもしれませんね(←勝手に想像)

 

 

 

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2024年 4月 23日

4月 9日の時点で 枝先に葉が展開し始めたな~ と見ていましたが

大雨で写真は撮れずに通り過ぎていました

そして2週間後のこの日通りかかったら

もう蕾までできていました !!

風が強くてピントの合わない写真になりましたが

かろうじて様子のわかるものを2枚

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今にも咲きそう!?

いえいえ まだですが ガクの間にちょこんと見え始めた

小さな蕾の先が こんなブルーをしているなんて 初めて知りました

2023年は 5月 9日 に花を撮っているのですから

この後みるみる蕾が大きく育っていくのでしょう

 

 

今年は花咲く様子は見られそうにないと思っていましたが‥

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咲き終わり近くを かろうじて見ることができました

2024年 5月 21日

 

 

そして

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まだ小さな(直径 8㎜ 位) 若い果実 も 見られました

2024年 6月 4日

 

2024年 6月 25日 時点 果実の直径は 1.5㎝ ほどになり

昨年 7月 11日 時点( ↑  4枚目・5枚目  ↑ )とほぼ同じになっていました

 

 

 

観察は以上でお終いにします

約14ヶ月を見てこられたことに 我ながら感動しています

 

 

 以上「 センダン 」の 1年余 でした。

 長々お付き合いいただきありがとうございました ♪

 「 センダン 」は、『 果実はしもやけ、樹皮は虫下し、葉は虫除けにするなど、

  薬用に重宝された 』そうですよ。(Wikipedia より抜粋)

 

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2024/06/19

2024.5.7 ~ 5.8 清里旅行 ③

 

春休み中に行った清里への旅の記録は、これが最終回となります。

① で行った「八ヶ岳倶楽部」の Instagram をフォローしていて、毎日のように

森の様子を拝見しているのですが、私が行った時点で南関東の4月上旬頃の様子

だった森も、すっかり初夏の様子になりました。

まだまだ初々しく明るい緑がとても素適な季節です。

 

さて、清泉寮「自然歩道」を歩き終えたところからの続きでしたね。

「清泉寮 ジャージー牧場」 では、ジャージー種の循環型酪農に取り組んでいて、

「清泉寮 ジャージーハット」という施設の前で放牧されることもあるのですが、

(20数年前ソフトクリーム目的で行った時は、放牧中のジャージー牛を眺めつつ

 ソフトクリームを食べました)、この日この時間には、はるかかなたの遠くの

放牧地に豆粒のような姿が見えるだけでした。

 

目いっぱいズームでパチリ!

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ジャージー種は ホルンスタインなどと比べて小型の種ですね

頭の上の毛や大きな目 そして コクのあるミルクが特徴

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あれ!? シカ もいる~  なぜ? 一緒に飼育されているの??

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答えは分からずじまい

 

 

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 いろいろな理由から 搾乳のお仕事を引退した子たちです 

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ジャージー牛も見られたことだし‥ と

少し下って 「萌木の村」 へ向かう事にしました

 

 

道端に時折見かけた 黄色の花

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花の形はアブラナ科の特徴ありですが 見たことのない花でした

帰宅後調べたところ どうやら

「ハルザキヤマガラシ(春咲き山辛子) 別名 セイヨウヤマガラシ(西洋山辛子)」

らしいと分かりました

 

 

 

前日5月7日に 少しだけ立ち寄った時の 「萌木の村」 の写真

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正面に見えるのは 「オルゴール博物館 ホール・オブ・ホールズ」

たしか ずーーっと前に来た時1回寄っているので 今回はパスしました

よく覚えていないんですけどね (^^)

左端のは 清里開拓で使われていた John Deere 社のトラクターで

「ポール・ラッシュ記念館」にも展示されていました

 

「萌木の村」についての説明は リンク先に丸投げしまーす

ご一読いただけると良いなと思っています

「萌木の村」H.P.    →H.P.内より「萌木の村のこと」

 

「萌木の村」 の見どころの一つに 「ナチュラルガーデンズ MOEGI」 があります

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「ポール・スミザー」氏 のガーデン造りのことは 何年も前にTVの番組で見て

(2014年放送のNHK「プロフェッショナル」)大いに感動したのでしたのに

すっかり忘れてしまっていて

この日やっと あっ! と気づくという迂闊さ 💦 でも思い出せてよかった~

こちらも ぜひ!リンク先 ↓ に飛んでみて下さい

「萌木の村」 H.P.内より → 「ナチュラルガーデン」

 

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広場を見下ろすナチュラルガーデンからの景色

撮影したこのガーデンでは花がちょうど咲き終わったところでしたが(^^;)

他を歩きながら ちょこちょこ撮ったものをいくつか

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「サクラソウ」  直に見るのは初で感動!

 

 

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「ケマンソウ(タイツリソウ)」  久し振り!

ユニークな形で楽しい花ですね

 

 

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これは 何? またもや 初めまして の花です

もしや もしや 「 ラショウモンカズラ 」 ??

そそくさ撮りせずに じっくり撮ればよかった~

 

 

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切り株の真ん中に生えていた 「きのこ ♪」 椎茸に似てる~

欠けているのは 誰かが齧ったあと?

 

  

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そしてこちらは ・・・

もしや もしや 前日「清泉寮」周りで蕾を見た 「ズミ」 でしょうか??

「ズミ」 だとしたら ここでこんなに咲いていたのは

「清泉寮」:標高1400m 「萌木の村」:標高1250m の差なのでしょうか

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とても綺麗で かつ 可愛かったです

 

 

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「オオデマリ」

咲き始めのグリーンが美しかったです (この後白くなります)

地元では見そびれたのですが こちらで見ることができました (^^)v

 

 

のんびりと歩きながら 雰囲気を楽しんだ時間

実は写真はあまり撮らなかったのです

 

このあと 昼食を食べ 帰路につきました

 

さよなら 20数年ぶりの 清里

あの自然の中に もうまた 行きたくなっています

 

朝起きたときは青空が広がっていたのに

帰りの道中は 雲が広がり不安定な空模様に

 

でも そのおかげで こんな素敵なものも見られましたよ! (中央道)

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さぁ、これで 5/7 ~ 5/8 の清里の旅の記録 ① ~ ③ すべてお終いです。

              ( → ① は こちら   → ② は こちら

辛抱強くお付き合いいただき、ありがとうございました <(_ _)> (´∀`*)

 

あれからあっという間にひと月半近くが過ぎ去ってしまいました。

アジサイたちが花盛りの季節を迎えています。

 

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2024/06/12

2024.5.7 ~ 5.8 清里旅行 ②

 

さっそく、5月7日~8日 清里旅行( ①~➂ )シリーズ の ② にまいります。

 

前日7日は雨と霧でひんやりの日でしたが、8日朝の空はすっかり青空、

明るい日差しが降り注いでいましたョ!

レストランでの美味しい朝食(ジャージー牛乳ヨーグルトはこの時に)の後、

そのまま外へ出てみました。

 

まずは 泊まった部屋の窓からの眺め

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向こう左端に見えるのが 新館にあるレストラン

本館 と 新館 は繋がっているのですが

すごーく複雑な作りで 端から端まで行きつくには

あっちに曲がったりこっちに曲がったり 上ったり下りたり

まるで迷路のように感じました 💦

 

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お~ 広々とした景色!!

こういうのが見たかったんです ヽ(^▽^)丿

 

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赤い屋根の棟の右端の ↑ 1階(白い部分)が 泊まった部屋

 

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タンポポ 花盛り!

本館前の花壇では チューリップも花盛りでした

日差しが温かく 空気は美味しく 気持ちイイ!

 

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新館側にある 宿泊者専用駐車場 と 新館宿泊施設

 

 

 

チェックアウトした後

「清泉寮」の周囲の森の中に設けられている 9つの「自然歩道」のうちのひとつ

「富士山とせせらぎの小径」平坦な30分コース を歩くことにします

「清泉寮 自然歩道」

 

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前の日に霧の中で見た木々(山梨県立八ヶ岳ふれあいセンター前庭)

 

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お! 桜の幹に小鳥を発見!!

ズームして見てみると… 「ホオジロ」 かな?

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その桜の花は こんな感じでした

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南関東との季節の差は おおよそ1ヶ月くらいに感じましたよ

(南関東の4月上旬くらいにあたる景色)

 

 

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自然歩道を歩きながら見た景色は こんな雰囲気

地面は 「ミヤコザサ」 に覆われ 落葉樹中心に

様々な樹々が生える気持ちの良い森

樹々の手入れが行き届き ウッドチップが敷かれた小径は

足裏に心地よく とても歩きやすかったです

 

森から出たところで振り返ると‥

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萌え出たばかりの新緑が初々しい ん あの白い花は?

ズームしてみたけれど 特定できませんでした

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こんな木の階段に生える 野草たちも愛おしく感じます

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この階段を上がりきったところにも桜の花🌸

 

 

森の中や端で見かけた 花たちは

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「○○○○スミレ」 (^^;)

 

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「アケビ」 大きく色が濃いのが雌花 小さいのが雄花

 

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「ウグイスカグラ」大好き~ 何年振りの出会いでしょ 感動 ♡

と思いましたが 後で調べたところ

葉にも花にも毛があのが「ヤマウグイスカグラ」 さらに腺毛があるのは

「ヤマウグイスカグラ」 の変種の 「ミヤマウグイスカグラ」 と判明

出会ったのは 「ヤマウグイスカグラ」 かな? 初めまして (^^)♪

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さぁ、こうして森の小径を歩いて森林浴を楽しんだところで、ジャージー牛を

探してみましょう。 というところで「 清里旅行 ② 」はお終い。

ご覧いただきありがとうございました。

③ に続きますので、お気が向かれましたら次回もご覧くださいね (^^)

                       ( → ① は こちら

 

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2024/06/05

2024.5.7 ~ 5.8 清里旅行 ①

 

やっと春休み中に行った「清里」旅の記事をまとめました。

1泊2日なのに写真多数。厳選してもまだ多数。

さぁ、そこからが四苦八苦。自分ではぜひアップしておきたいと思っても、

ご訪問くださる皆さんにはつまらないかもしれないし、でも記録したい‥云々。

どうにかこうにか ① ~ ➂ の3回にまとめましたのでご覧いただけると幸いです。

 

「清里」へは、若かりしころ3回くらいは行ったでしょうか。最後に行ったのは

クック連れでペンション泊した20数年前。 久し振りの再訪でした。

かって「清里」はメルヘンチックな町並み(駅周辺)で若い女子たちに大人気となり

一世を風靡しましたが、今はそちらの人気は翳り、駅周辺はひっそりとしていました。

連休後の平日だったせいもあるかもしれませんけれど。 私たちは当時もそういう

雰囲気よりも豊かな自然とペンション泊が好きでの「清里」行きでした。

 

「清里」というと、「清里の父」と呼ばれる「ポール・ラッシュ氏」との繋がりなく

しては語れませんが、説明はリンク先に丸投げさせていただきます。

ご関心ありましたらクリックしてくださいね。 → 「清里観光振興会」清里の歴史

 

今回の旅の目的は、「高原の春(自然)」を楽しむ、「八ヶ岳倶楽部」訪問、そして

「清泉寮」泊。天気がいまひとつということも分かっていましたから、細かな予定は

立てずにその都度決めようということで。 夫婦二人ドライブ旅の気ままさよ。笑

 

初回 ① は、まずは7日最初に行った「八ヶ岳倶楽部」からスタートです。

「八ヶ岳倶楽部」は1989年オープンですが、それよりずっと前から創業者である

故・柳生博さん(俳優)が、森の良い環境を‥と森づくりを続けてきたところです。

こちらもリンクに丸投げしまーす。 → 「八ヶ岳倶楽部」   「八ヶ岳倶楽部について」

しばらく前からインスタグラムを見ていて、行ってみたいと思っていたのです。

 

 

圏央道・中央道を走り長坂インターを降りてから一般道

高速道路沿いには 「ハリエンジュ」 と 「キリ」 の花が

咲いているのがたくさん見えました

 

ちょうどお昼頃 「八ヶ岳倶楽部」 到着!(ナビさまさま!)

まずは予定通りランチをいただきます

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雨で薄ら寒く 店内ではストーブが炊かれていましたョ

席からはこんな中庭が見えていました

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食事後 傘をさして雨と霧の森を 少し散策

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白い花びらが散っていて 何だろうと思ったら…

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「オオカメノキ」 でした

葉っぱが亀の甲羅の形に似ていることからの名前だそうですよ

別名 「ムシカリ」 は 葉が虫に食べられやすいからだとか

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雨が小降りになっていて助かりましたが

晴れていたらさぞかし爽やかで気持ち良かったろうなと思います

霧の森も素適でしたが 奥まで歩けなかったのが心残りです

森は新芽の季節で 足元ではカタクリが花後の実を付けていました

ちなみに 「八ヶ岳倶楽部」 は 標高 1360m に位置します

 

展示会作品やショップを楽しんで 「八ヶ岳倶楽部」 を後にしました

  

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霧がどんどん濃くなっていて いちばん濃いところは視界 10m 程度でした

 

この後 「萌木の村」 まで走り 入り口付近のショップだけ覗きました

「萌木の村」 があるのは 標高 1250m

そこでは霧は消えていました

「萌木の村」 は8日にも行きましたので ① ではパスとしまーす

 

 

 

予約時間には少し早いのですが 宿泊先の 「清泉寮」 を目指します

若かりし頃 「清泉寮」 へ行った時は

ジャージー牛乳製のソフトクリームを食べることだけが目的で

ジャージー牛の可愛らしさに感動しつつも

みるみる溶けるソフトクリームを何とか落とさず食べようと

必死になっていたことが鮮明に思い出されます

 

途中 「清里聖アンデレ教会(日本聖公会公会横浜教区の教会)」 を

外から眺め‥

ポール・ラッシュ氏を日本に留めることになった信仰の中核を占める教会で

「清里聖アンデレ教会」 は 昭和23年にこの地に完成

ポール・ラッシュ氏の遺骨は こちらの協会の納骨堂に安置されているそうです

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「清泉寮」 到着~  標高 1400m

「清泉寮」 とは

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 「清泉寮」 本館玄関 (昭和32年に再建されたもの)

 

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「清泉寮」 本館入り口と ポール・ラッシュ氏 の胸像

 

 

チェックインして荷物を部屋に置き

すぐ近くの  「ポール・ラッシュ記念館」  見学と周囲散策を

ほんの少しだけしました (肌寒く雨と霧が‥)

 

記念館横には ポール・ラッシュ氏 が暮らした建物が残されており

中を見学することができました  その中から2つだけご紹介

↓ 「執務室」(奥) ↓

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↓ 「ベッドルーム」 ↓

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ポール・ラッシュ 氏が亡くなったのは 1979年ですから

私・ポージィの人生のある時期までは ここで暮らしていらしたのだなと思うと

なんだか少し不思議な気持ちになりました

廊下の外には 濃いピンクの小さな蕾をたくさん付けた木が見えました

↓ 「ズミ」 ↓   初めまして!

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「ズミ(酸実)」 は バラ科 で 甲信地方では 「コナシ」 と呼ばれるが

ナシ よりも リンゴ🍎 に近いとのことです

 

 

「清泉寮」 と道路向こうの 「県立八ヶ岳自然ふれあいセンター」 の前では

「桜」 が咲き残っていました  霧の中に浮かび上がる優しいピンク

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この日宿泊の 「清泉寮」 本館の客室

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夕食と朝食は 「清泉寮」 新館のレストランでいただきました 🍴

今回 ジャージー牛ソフトクリームは食べませんでしたが

ジャージー牛ミルクプリン と ジャージー牛ヨーグルト は

しっかり味わってきましたよ ♪  美味しかった~

 

 

 清里旅行 ① はこれでお終いです。

 長々とお付き合いいただきありがとうございました。

 次回 ②次々回 ➂ は 「清里」 の旅2日目、5月8日の記録です。

 よろしければまたお付き合いくださいね。

 

 💠 8日(土)は、終日東京・義叔母サポートで出掛けますので

   ブログ活動をお休みいたします <(_ _)>

 追記:9日(日)も PC 前に座る時間があまりもてそうにありませんので

     7日 23:00 にて、コメント欄を閉じさせていただきました。

 

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