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2024/06/05

2024.5.7 ~ 5.8 清里旅行 ①

 

やっと春休み中に行った「清里」旅の記事をまとめました。

1泊2日なのに写真多数。厳選してもまだ多数。

さぁ、そこからが四苦八苦。自分ではぜひアップしておきたいと思っても、

ご訪問くださる皆さんにはつまらないかもしれないし、でも記録したい‥云々。

どうにかこうにか ① ~ ➂ の3回にまとめましたのでご覧いただけると幸いです。

 

「清里」へは、若かりしころ3回くらいは行ったでしょうか。最後に行ったのは

クック連れでペンション泊した20数年前。 久し振りの再訪でした。

かって「清里」はメルヘンチックな町並み(駅周辺)で若い女子たちに大人気となり

一世を風靡しましたが、今はそちらの人気は翳り、駅周辺はひっそりとしていました。

連休後の平日だったせいもあるかもしれませんけれど。 私たちは当時もそういう

雰囲気よりも豊かな自然とペンション泊が好きでの「清里」行きでした。

 

「清里」というと、「清里の父」と呼ばれる「ポール・ラッシュ氏」との繋がりなく

しては語れませんが、説明はリンク先に丸投げさせていただきます。

ご関心ありましたらクリックしてくださいね。 → 「清里観光振興会」清里の歴史

 

今回の旅の目的は、「高原の春(自然)」を楽しむ、「八ヶ岳倶楽部」訪問、そして

「清泉寮」泊。天気がいまひとつということも分かっていましたから、細かな予定は

立てずにその都度決めようということで。 夫婦二人ドライブ旅の気ままさよ。笑

 

初回 ① は、まずは7日最初に行った「八ヶ岳倶楽部」からスタートです。

「八ヶ岳倶楽部」は1989年オープンですが、それよりずっと前から創業者である

故・柳生博さん(俳優)が、森の良い環境を‥と森づくりを続けてきたところです。

こちらもリンクに丸投げしまーす。 → 「八ヶ岳倶楽部」   「八ヶ岳倶楽部について」

しばらく前からインスタグラムを見ていて、行ってみたいと思っていたのです。

 

 

圏央道・中央道を走り長坂インターを降りてから一般道

高速道路沿いには 「ハリエンジュ」 と 「キリ」 の花が

咲いているのがたくさん見えました

 

ちょうどお昼頃 「八ヶ岳倶楽部」 到着!(ナビさまさま!)

まずは予定通りランチをいただきます

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雨で薄ら寒く 店内ではストーブが炊かれていましたョ

席からはこんな中庭が見えていました

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食事後 傘をさして雨と霧の森を 少し散策

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白い花びらが散っていて 何だろうと思ったら…

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「オオカメノキ」 でした

葉っぱが亀の甲羅の形に似ていることからの名前だそうですよ

別名 「ムシカリ」 は 葉が虫に食べられやすいからだとか

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雨が小降りになっていて助かりましたが

晴れていたらさぞかし爽やかで気持ち良かったろうなと思います

霧の森も素適でしたが 奥まで歩けなかったのが心残りです

森は新芽の季節で 足元ではカタクリが花後の実を付けていました

ちなみに 「八ヶ岳倶楽部」 は 標高 1360m に位置します

 

展示会作品やショップを楽しんで 「八ヶ岳倶楽部」 を後にしました

  

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霧がどんどん濃くなっていて いちばん濃いところは視界 10m 程度でした

 

この後 「萌木の村」 まで走り 入り口付近のショップだけ覗きました

「萌木の村」 があるのは 標高 1250m

そこでは霧は消えていました

「萌木の村」 は8日にも行きましたので ① ではパスとしまーす

 

 

 

予約時間には少し早いのですが 宿泊先の 「清泉寮」 を目指します

若かりし頃 「清泉寮」 へ行った時は

ジャージー牛乳製のソフトクリームを食べることだけが目的で

ジャージー牛の可愛らしさに感動しつつも

みるみる溶けるソフトクリームを何とか落とさず食べようと

必死になっていたことが鮮明に思い出されます

 

途中 「清里聖アンデレ教会(日本聖公会公会横浜教区の教会)」 を

外から眺め‥

ポール・ラッシュ氏を日本に留めることになった信仰の中核を占める教会で

「清里聖アンデレ教会」 は 昭和23年にこの地に完成

ポール・ラッシュ氏の遺骨は こちらの協会の納骨堂に安置されているそうです

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「清泉寮」 到着~  標高 1400m

「清泉寮」 とは

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 「清泉寮」 本館玄関 (昭和32年に再建されたもの)

 

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「清泉寮」 本館入り口と ポール・ラッシュ氏 の胸像

 

 

チェックインして荷物を部屋に置き

すぐ近くの  「ポール・ラッシュ記念館」  見学と周囲散策を

ほんの少しだけしました (肌寒く雨と霧が‥)

 

記念館横には ポール・ラッシュ氏 が暮らした建物が残されており

中を見学することができました  その中から2つだけご紹介

↓ 「執務室」(奥) ↓

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↓ 「ベッドルーム」 ↓

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ポール・ラッシュ 氏が亡くなったのは 1979年ですから

私・ポージィの人生のある時期までは ここで暮らしていらしたのだなと思うと

なんだか少し不思議な気持ちになりました

廊下の外には 濃いピンクの小さな蕾をたくさん付けた木が見えました

↓ 「ズミ」 ↓   初めまして!

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「ズミ(酸実)」 は バラ科 で 甲信地方では 「コナシ」 と呼ばれるが

ナシ よりも リンゴ🍎 に近いとのことです

 

 

「清泉寮」 と道路向こうの 「県立八ヶ岳自然ふれあいセンター」 の前では

「桜」 が咲き残っていました  霧の中に浮かび上がる優しいピンク

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この日宿泊の 「清泉寮」 本館の客室

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夕食と朝食は 「清泉寮」 新館のレストランでいただきました 🍴

今回 ジャージー牛ソフトクリームは食べませんでしたが

ジャージー牛ミルクプリン と ジャージー牛ヨーグルト は

しっかり味わってきましたよ ♪  美味しかった~

 

 

 清里旅行 ① はこれでお終いです。

 長々とお付き合いいただきありがとうございました。

 次回 ②次々回 ➂ は 「清里」 の旅2日目、5月8日の記録です。

 よろしければまたお付き合いくださいね。

 

 💠 8日(土)は、終日東京・義叔母サポートで出掛けますので

   ブログ活動をお休みいたします <(_ _)>

 追記:9日(日)も PC 前に座る時間があまりもてそうにありませんので

     7日 23:00 にて、コメント欄を閉じさせていただきました。

 

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コメント

こんにちは。
今週はイイネ1番乗りだったので、ついでにコメも^^;。
相変らずの文章も写真もボリューム一杯で、敬服しか無いですね。
例によって返信等お気遣い無く。

投稿: カトリ | 2024/06/05 11:38

こんにちは。
懐かしさ!いっぱいの清里!数回、訪れオーベルジュにも宿泊!
「八ヶ岳倶楽部」も数回!フルーツティが気に入りポットなど揃え、自宅でお稽古のあとのお茶で楽しみましたよ😋
清泉寮はソフトクリーム🍦美味しかった😋
マコと大泉高原のペンションにも宿泊!
続きをワクワクしてお待ちしております。

今日も宜しくお願い致します。

投稿: マコママ | 2024/06/05 12:02

☆ カトリさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
一番乗りでイイネ♡ポチッて下さったのですね。
そしてコメントも! ありがとうございます~(^^)
 
なーんか長くなっちゃうんです (^^;)
読んでいただくのに時間がかかってしまって、タイパ重視の昨今に
逆行してるんですけれどね。 
リンク先に丸投げでこれでも絞っているという‥笑
流し見で全然かまいませんからこれからも覗いてやってくださいませ。
 

投稿: ポージィ | 2024/06/05 12:25

☆ マコママさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
マコママさんにとって懐かしの思い出の地でいらっしゃいますね。
八ヶ岳倶楽部にも数回いらしていて、ご自宅でもフルーツティーを♪
今回私たちはハーブティーをいただきましたが、お隣の席の方が
飲んでいらっしゃいましたよ。
泊まったことはありませんが、オーベルジュも魅力的なホテルですね。
そして清泉寮のソフトクリームももれなく (´艸`)、
マコちゃんとのペンション泊も!
私たちの思い出とも重なっていて嬉しくなっちゃいました。
マコママさんのワクワクを裏切ってしまうかもしれませんが、
続きもよろしくお願いします。
 

投稿: ポージィ | 2024/06/05 12:32

ポージィさん
こんにちは
清里旅行は、充実した旅で、良い思い出になりましたね
私も、1回ほど行ったと思うのですが
残念ながら、余り記憶に残っておりません
柳生博さんの八ヶ岳倶楽部については、TVなどで知っており
一度行ってみたいなと思っていました
自然を愛し、森の良い環境づくり、素晴らしいですね

投稿: フクジイ | 2024/06/05 15:05

こんにちは 清里 懐かしいです ここハッピー連れて何度も行ってますんて ペットOKの宿もありますからね もちろん単独でも行ってます その時は大山躑躅やレンゲツツジ咲くときでしたが クリンソウも見てますよ 清泉寮も知ってます 泊ったことはないですが ソフトクリームは食べてますんて。続き 楽しみに待ってます。

投稿: ハッピーのパパ | 2024/06/05 15:57

☆ フクジイさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
1泊2日のプチ旅でしたが、純粋に旅することが目的の旅は7年振り、
そして20数年ぶりの清里でしたから懐かしさも新鮮さもあり、
楽しかったです♪
フクジイさんも行かれたことがあるのですね。
その時のご記憶はあまり残っていらっしゃらないとのことですが、
八ヶ岳倶楽部は行ってみたいとお思いなのですね。ぜひ!

仰るとおりですね。柳生さんは自然を愛し森の良い環境づくりをされ、
その思いは今も受け継がれていますね。
 
 

投稿: ポージィ | 2024/06/05 16:58

☆ ハッピーのパパさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
わぁ そうでしたか。
清里はパパさんにとってもとても思い出深い地なのですね。
ペットOKの宿、私たちがクック(わんこ)連れで泊ったのも
まさにそういうペンションでしたよ。
お一人でも行かれて、その時はオオヤマツツジやレンゲツツジ、
それにクリンソウもご覧になったのですね。素適な旅でいらっしゃいましたね。
今回はヤマツツジ(多分)の赤い蕾がだいぶ膨らんでいる、という段階でした。
その赤い蕾の写真は撮らずじまいで‥ちょっと後悔しています。
清泉寮へも、もちろんですね!
パパさんの思い出の中の清里と重なるところがあるか無いか
分かりませんが、次回もよろしくお願いします。
 

投稿: ポージィ | 2024/06/05 17:04

こんばんは。
おお、懐かしの清里と清泉寮。
清泉寮では、同じく、ソフトクリームを頂きましたが、
宿泊できることも、何も知らずの旅でした。
清里は、すっかり寂れてしまってから行きました。
続きを楽しみにしています。

投稿: kiri | 2024/06/05 21:11

こんばんは。
清泉寮、懐かしいです^^
私、昔はアンノン族(ご存じかな・・?)でした。
雑誌はアンアンよりもノンノの方が好きでしたが、
雑誌片手に小海線に乗って友達と出かけ写真もたくさん撮って
美味しいソフトクリームも食べました(笑)
家族が出来てからはちょうどペンションブームで、車で出かけました。
八ヶ岳クラブは、憧れのみでとうとう出かけなかったので
今回のポージィさんの記事を楽しく拝見。
柳生博さんが尽力された様子はTVでも拝見していましたし
息子さんの真吾さんは趣味の園芸でもおなじみでファンでした。
真吾さんの訃報を知った時はあまりにもお若かったのでショックでした。
お二人ともご逝去されたあとは、次男さんが継がれているのですね。
リンク先も拝見しました。
ポージィさんの素敵なお写真を拝見しながら、いろいろな事を思い出しています。
次回も楽しみです♬

投稿: えぷろん | 2024/06/05 21:12

☆ kiriさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
kiriさんにとっても懐かしの思い出のちなんですね。
ブームが去ってから行かれたのですか。
もう少し南の方の萌木の村は生まれ変わりましたし、
駅前もこれからまた新たな姿を見せてくれるかもしれませんね。
コメント下さる皆さん、高確率で行っていらっしゃいますね~
清泉寮ではやっぱりソフトクリームを (´艸`)
私も20数年前に行った時は清泉寮に宿泊できることは知りませんでした。
あの当時はペンションもブームで、ひたすらワンコと泊まれる
ペンションをターゲットにして探していましたし。
続きもよろしくお願いします(^^)
 

投稿: ポージィ | 2024/06/05 22:47

☆ えぷろんさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
お~アンノン族! 知ってますし、雑誌のanan、non-noも名前は。
買ったことはないんですけれど、美容院では手に取ったことがあったかも。
もしや、これらの雑誌が清里ブームの火付け役だったのですか?
雑誌を手にお友達と電車で行かれ、ご家族ではお車でペンションへ♪
えぷろんさんにこんなにも思い出いっぱいの地なのですね♪
八ヶ岳倶楽部はもう少し後ですものね。
柳生博さんのことも息子さんの真吾さんのことも私よりずっとよく
ご存知だったと感じます。真吾さんが若くして亡くなられたことは
ショックでしたね。今は次男さんが‥ 娘さんが直子さんでしょうか、
インスタの筆者名によく登場します。
えぷろんさんの思い出とはあまり重ならないかもしれませんが、
続きもよろしくお願いします (^^)
 

投稿: ポージィ | 2024/06/05 23:00

こんにちは。
「八ヶ岳倶楽部」素敵💓
思わず検索して見て来ました。
レストラン、中庭、ギャラリーがあったり
1泊2日じゃ勿体無いですね。
秋の紅葉も綺麗だろうなぁ🍁
そしてクックたんとの思い出の場所でもあるんですねぇ。

追伸
ロッティ、無事に組織検査終わりました。
こごまで来たらもう開き直ります😊

投稿: miki | 2024/06/06 18:17

☆ mikiさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
八ヶ岳倶楽部、HPを見て下さったのですね~(^^)
私はインスタグラムで観るようになってからが1年くらいかな?
それでぜひ行ってみたくなりました。行って正解。
お天気がよかったらもっと素敵だったと思います。
清里は山梨県の北部で長野県にほど近い所なので自然が素適なんです。
今回20数年ぶりに行って、また行きたくなりましたよ。
クックと一緒に行ったのがその20数年前でした(^^)
秋は行ったことが無いのですが、そうですね、きっと紅葉も
素晴らしいでしょうね♪
 
ロッティちゃん、無事終わりましたか。
よかった~ 頑張りましたね!
そうですね、ある意味開き直るしかないかと…
でもやっぱり祈ります。
 

投稿: ポージィ | 2024/06/06 20:33

 出掛けたことがありませーん!
今晩は~。

 一泊の作業行程で昨日、実家から帰宅しました。
やはり歳・ですね! 運転だけでも・・・でした。

 そして清里、その昔は行こうと思いながらもナカナカ・・で。
ポージイさんは既に3回以上も・とは・・・♪
楽しい時を過ごされて!
 写真、一枚ずつじっくりと拝見しております。
そう・白樺(ダケカンバ?)も生えていて・・。
そうでしたか・・倶楽部の標高、1,360メートルとは。
 高所の植生なのですね。
やっぱり一度は出掛けてみたいものです。
 そしてジャージー牛のソフトクリームですか。
聞くだけでもゴクッ・です。
 今回も私・2個食べましたので・・・(笑い)。

 そしてポール・ラッシュ様の遺骨。
教会に安置なされて・・・。
 今夜の宿泊の部屋、シックな落ち着いた・・・♪
 次回も楽しみで~す。
 ありがとうございました。
 

投稿: ヒロ・・もんた | 2024/06/06 22:36

☆ ヒロ・・もんたさん、ありがとうございます ♪
 
こんばんは
 
長距離ドライブ往復とご実家での作業、お疲れさまでした。
ほんとに毎回凄いと思います。そしてご無事でのご帰宅に安心しました。
運転だけでも大変なのに、あちらではしっかりみっちり働かれるのですから。
 
清里へは、思いはあれどいらっしゃらずじまい、だったのですね。
若かりし頃は(と言っても結婚後)、清里方面・富士五湖方面へ
よく行きましたが、夫の仕事が超忙しくなってからは足が遠のきましたよ。
清里は埼玉の北の端、長野県のすぐ近くで高原なので高所の植生ですね。
季節も南関東よりひと月ほど遅く感じました。
ジャージー牛のソフトクリームは今回はいただきませんでしたが
代わりに?プリントヨーグルトを。3種どれもみなうまうまです~
清里の父と呼ばれるポール・ラッシュ氏は、本当に清里の人々
日本の人々のために尽力して下さった方だったと、今回よく知ることが
できたのも、有意義でした。
 
次回もよろしくお願いいたします(^^)
 

投稿: ポージィ | 2024/06/06 23:09

こんにちは♪

5月、ゴールデンウィークが終わってからのお出かけなんでしょうか?
我が家が旅行に出かけたのは何時のことだったか・・・
今までまとまった休みが有ったのは年末・正月だけだったので
いい加減に神社仏閣へ出かけるのも飽きて
ずいぶん前から日帰りお出かけしかしていません。
今年はそろそろ・・・旅行に行けそうな気配ですが・・・さて?

記事中のズミ、妙高では「ズミ」と呼んでいます。
赤い実はとっても酸っぱくて・・・でも、毎年つい、かじってみるロココです。

投稿: ロココ | 2024/06/07 16:19

☆ ロココさん、ありがとうございます ♪
 
こんにちは
 
そうです~ 今年の春休みは夫が年休をくっつけて長ーい休みにしたので、
平日に行ってきました。
ロココさんのお宅がご家族そろってご旅行に出かけたのはいつでしたっけね。
関東の方へいらしたのではなかったでしょうか??
今年はもしかしたら泊りがけの旅がおできになるかも?なのですね。
実現するといいですね♪
わが家の、帰省や法事以外の純粋な旅も7年振りでした。
7年前も1泊2日で。
今後はまた宇部へ東京へ伊賀(1周忌)と飛び回ることになりそうで、
今回のような旅はまた当分おあずけです。
 
「ズミ」私は初めての出会いだったのですが、ロココさんの先日の
記事にもアップされていましたね。赤い実はその名前のとおり、
やっぱり酸っぱい!!のですね~ 分かっているけどつい齧ってみたくなる、
そのお気持ち分かる気がしますヨ(^^)
 

投稿: ポージィ | 2024/06/07 17:19

この記事へのコメントは終了しました。

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